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SUN'S@催○短編SS
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【短編】デカチンおじさんが爆乳ムチエロ百合カップルに挟まる話。~白豚と黒豚のギャルカップルはオレのオナホール~

オレの名前は田所勇夫──。 お嬢様の通う学校の用務員として働く、ごく普通の少しばかり肥満体質なぽっちゃりした平凡なオッサンだ。特技と言えば存在感を消し、完全な透明人間のごとく過ごせること。 「うげっ、今日もオッサンいるし」 「ちょっと失礼だよ、サツキ」 「べつに良いじゃん。あいつ、いっつもアタシらにいやらしい目とか向けるし、ホントにキモいんだよ」 「それは、そうだけど」 そう言ってオレの目の前に立ち止まった二人組の美少女に僅かに視線を向けると逃げるように移動しようとするが、パンッ!と拍手した瞬間、二人は動きを止める。 「オナホの分際で偉そうにしやがって」 オレは文句を言いながらさっきまで嫌悪感丸出しだった顔を無表情に変えて、ピシッと両手を揃えて直立している二人組の美少女の肩を抱き、そのまま乱暴にオッパイを揉みしだく。 一人は真っ白な肌、黒髪のロングヘアー、シャツを押し上げる爆乳をした白ギャル──藍野夏帆。もう一人は小麦色の肌、金髪のサイドテール、シャツを押し上げる爆乳をした黒ギャル──伊達サツキだ。 「オラ、今日も泊まり込みだ」 その言葉に頷いた二人はオレの後ろを着いて歩き、ほとんどオレの私物となっている用務員室に向かっていく。くくっ、ホントに魔法のアプリさまさまだぜ。 そう、このクソ生意気な白豚と黒豚の二匹のギャルを好き放題にできるのは、とある生徒達の間で流行っていた『魔法のアプリ』という視界を介して他人の意識や精神を操るアプリケーションのおかげだ。 「おおっ、相変わらず体は完璧だ」 オレは用務員室に入るなり、すぐに制服を脱ぎ始めたサツキと夏帆のストリップショーを堪能しながら、二人の爆乳に感嘆の言葉を漏らす。 二人はオレの指示を受ける前に素早くお互いの身体を抱き締め、ギュウゥゥーーーッ♡♡♡とスイカ、いや、メロンよりも大きな爆乳をくっ付け、オレのチンポをハメる爆乳オナホになる。 ばちゅんっ!ばちゅんっ!と二人の柔らかさも肌触りも違う、最高の乳肉にチンポを叩きつけ、オレは自分の性欲を満たすために腰を振る。 強烈すぎる乳圧にオレのチンポはもう限界を迎え、ドビュッ!ドビュッ!!とザーメンをぶちまけ、サツキと夏帆の乳まんこに精液を塗りたくり、ゆっくりとチンポを引き抜いて、二人の記憶も消しておく。

【短編】デカチンおじさんが爆乳ムチエロ百合カップルに挟まる話。~白豚と黒豚のギャルカップルはオレのオナホール~

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