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SUN'S@催○短編SS
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【リクエスト】兵藤一誠に転生したオレが最高の生活を送っている話。11

リアス・グレモリー眷属のカーストは姫島朱乃、もしくはオレを一番上に固定しており、アーシアや小猫ちゃんよりも下位に存在するのが、リアス部長だ。 「ぶひっ♡ぶひぃいっ♡♡♡」 彼女は手足をブタの足を模した拘束具によって折り畳んだ状態でオレ達の足元を歩いている。お尻の穴には当然のごとくブタの尻尾を模したアナルプラグ、ブタの耳カチューシャ、鼻フックも当たり前のように装着している。 しかもボールギャグを噛み、人間の言葉を喋ることは出来ず、みっともなく情けないオレ達より上位の悪魔とは思えないほど惨めすぎる姿を晒す。 そんなリアス部長の背中に跨がり、いやらしいボンテージを着こんだ朱乃先輩にオレはトキメキを感じている。決して、オレはマゾじゃないけど。 「リアスったら、そんなにお尻を振ってもイッセー君は助けてくれないわよ?彼は貴女の情けなくて、淫乱なメスブタになるところを見たいんだから♡」 「そうですよ、部長。イッセー先輩は貴女の堕ちる姿が見たいんです」 「え、えと、頑張ってください!」 みんなの言葉にリアスは恍惚とした表情を露にする。 「さあ、もっと淫らになりましょう♡」 ごろりと仰向けにされてしまったリアスの身体をアーシアと小猫ちゃんは押さえつけ、ぶっといバイブやディルドーをおまんことアナルに向かって構える。 「えいっ」 「し、失礼します!」 「ぷぎょおっ!?♡♡♡♡」 ごちゅんっ!どちゅんっ! 自分より年下のいつも可愛がっている眷属の下剋上によって牝穴を抉られ、リアス部長は淫猥すぎるアクメをキメる。 ──だが、二人の手は止まらず、ずちゅっ!ずちゅんっ!と好き勝手にオモチャをリアスの穴に押し込み、引き抜くを繰り返す。 「むごおぉおおっ!!?♡♡♡♡♡♡」 「ふふ、リアスも嬉しそう…♡折角だから私のおまんこを舐めさせて、あ・げ・る♡」 にっこりと微笑んだ朱乃先輩はリアス部長のボールギャグを外し、ゆっくりと自分のおまんこを彼女の顔面に押しつけるようにがに股で座り込んだ。 ハッキリと言えば、かなりエロいっ!! ◆ 次の日。 駒王学園の一般生徒および教員に認識を誤魔化す魔法を施した朱乃先輩とリアス部長のエッチな教育は終わることなく未だに続いている。 リアス部長が誰かと話していたら、徐に朱乃先輩は彼女の後ろに近づき、ほとんど丸出しのデカケツを乱暴に掴み、揉みしだき、撫で回す。 「~~~ッ!!!!♡♡♡♡♡」 ブシッ!ブシィッ!! ガバッ!と素早くがに股になったリアス部長はそれはもう盛大に潮吹きアクメをキメる。 ───だけど。朱乃先輩は一回のアクメで許すはずもなく、ひたすら臀部を弄くられ、リアス部長はなにも分かっていない女子生徒の目の前で何度も絶頂して、自分の眷属の愛撫だけでリアス部長は負けている。 このままリアス部長は下剋上されて、朱乃の百合ハーレムになるのだろうかと考えながらオレに熱い視線を向ける生徒会の女の子達の対応も考えなくてはいけない。 「ろ、ろうれしゅか?♡」 「あーひあらへふりゅい♡」 この世界には匙もいないし、オレのハーレムにするべきか?なんて思いつつ、アーシアと小猫ちゃんのエグいひょっとこフェラを堪能する。 ◆ そして、更に次の日。 「り、リアス?」 オレはリアス部長によって手足を同じように拘束──いや、異空間に収納されてしまい、ほんとに手も足も出ない姿になった朱乃先輩にドン引きしていた。 そこまでするのかとオレを含めた眷属はリアス部長の行為にビビりつつ、エロゲーに登場するオークのチンポみたいなバイブを構えるリアス部長から視線を反らす。 「や、やめ、ひぎいぃーーーっ!!?♡♡♡♡♡」 リアス部長に究極のドSと言われていた朱乃先輩は自分のケツな穴にエグいサイズのオークバイブをねじ込まれ、無様な悲鳴をあげる。 「朱乃、私の怒りはこの程度のお仕置きじゃ治まらないわよ…!」 「お、おじりがごわれりゅうぅ~ッ!?」 ごちゅっ!ごちゅっ!とリアス部長は無理やり朱乃の背中に乗った状態で、彼女のケツの穴にオークバイブをねじ込み、ぶぼっ!ぶぼぼっ!と卑猥な音を奏でている。 いくら朱乃先輩がドSだからといってもリアス部長の責めはエグいものであり、アーシアと小猫ちゃんは早々に部室を出ていってしまった。 「ゆる゛じでえぇ~ッ!♡♡♡♡♡」 みっともなく命乞いする朱乃先輩にオレは興奮しながらリアス部長の持つバイブによって捲れ返り、さらに括約筋も伸びていくアナルに視線を集中させるのであった。

【リクエスト】兵藤一誠に転生したオレが最高の生活を送っている話。11

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