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SUN'S@催○短編SS
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【長編】オレだけTS女子生徒だってバレたら人生終了する女学院生活4 ~ふたなりだらけの女学院で無事に卒業するまで~

「おはよう、天野さん」 「………ああ、おはよ」 スッキリとした表情の才羽さんに起こされ、オレは彼女に背中を向けるように着替えを始める。アオサギ女学院での生活に慣れ始め、才羽さんのオナニーにも動じなくなったけれど。 依然として変わることなくオレの秘密を知っている石動先生と、同じクラスかつ隣席の相楽能美さんとの関係は誰かにバレることもないまま続いている。 シャカシャカと昨日も二人のふたなりおちんぽをしゃぶり、ザーメンを飲み込んだ口を歯ブラシで磨きつつ、ルンルン気分の才羽さんと洗面台の位置を交代する。 「んっ♡」 「あ、ごめん」 ムギュウゥッ♡と躓いて倒れそうになった才羽さんの手が、オレのお尻を鷲掴みにした瞬間、オレの子宮はキュンキュンと疼き、トロリ…♡と愛液を漏らしてしまう。 「へ、へーきだよ♡」 ただでさえ二人の愛撫によって一回りほど大きくなったオレのデカケツは感度も高くなり、こういったハプニングでも感じるぐらい敏感になってしまっているのだ。 そんなオレの反応に不思議そうに首を傾げる才羽さんを置いて、オレは早朝のホームルームが始まる前に石動先生の待つ教室へと向かう。 「あれ?もう行くの?天野さん」 「ああ、うん、石動先生に呼ばれててさ」 勿論、その理由はフェラするためだ。 数分後───。 ゆっくりと深呼吸し、教室のドアを開ける。 「おはようございます、石動先生」 「えぇ、おはよう」 にこやかに微笑んだ石動先生に見せつけるようにがに股になって、フリフリと腰をくねらせ、今日もオレは秘密を黙っていてもらう対価として、石動先生のふたなりおちんぽをしゃぶる。 オレの席に座った石動先生の足元にエロ蹲踞の格好でしゃごみ込み、ねっとりと唾液を絡ませた舌を、彼女のふたなりおちんぽにくっ付け、チンカスや汚れを丁寧に舐めとる。 「ふふ、随分とフェラも上手くなったわね♡」 「んちゅるっ♡べふにっ、上手くなってなりたくなかったけど…♡はむっ♡ちゅるるるっ♡ちゃばっ、ぜんぶ石動先生のせいだから♡♡♡」 「あら、それはごめんなさいね♡」 石動先生はクスクスと楽しそうに笑い、オレは美味しくもない先走り汁を「ぢゅるるるるっ♡」とすすり上げ、グチャグチャとわざとらしく咀嚼する。 オレも元・男だから分かるけど。 彼女のふたなりおちんぽはオレの股間に生えていたソレよりも大きく太くて、おまんこに挿入したら、確実にメスを屈服させることができる代物だ。 「はい、ストップ」 「ちゅっ…♡まだ、射精させてないけど。もう終わりでいいわけ?」 「折角だから素股したくなっちゃった♡」 「すまた?」 「ああ、天野さんは知らないわよね」 なぜか苦笑いを浮かべながら立ち上がるように言ってきた石動先生の言葉に従って、オレはオッパイを隠しながら、ゆっくりと机やイスにぶつからないように立ち上がった。 「まずは後ろ向きになって」 くるりと身体を捻って石動先生に背中を向ける。 「次は上半身を机に預けて、がに股になる」 べったりとオッパイを押しつけるように上半身を前に倒して、オレは石動先生に言われるがまま身体の重心を机に預け、頭を少しだけ動かして石動先生に視線を向ける。 ───すると。そこにはオレのスカートを捲り上げ、パンツをずらそうとしている石動先生の姿があり、オレは慌てて自分のおまんことお尻の穴を手で隠す。 「もう違うわよ。素股っていうのはピッタリと閉じた太股の間やおまんこにおちんぽを擦り付ける、謂わば健全なセックスなの!」 け、健全なセックスとは? そんな疑問を考えながら、渋々とオレは石動先生にオッパイ並みにデカい、彼女に揉まれまくって敏感になったお尻を差し出す。 「ふっ、くうぅ~~ッ♡♡♡♡やっぱり天野さんのデカケツは柔らかくて、モチモチで最高に気持ちいい♡今すぐにでもふたなりおちんぽをハメたくなるわ♡♡♡♡」 「そ、そんなの許さないからっ♡」 「分かってるわよ、まったく♡」 ぬっちょりとオレの唾液と先走り汁によってヌルヌルにコーティングされたふたなりおちんぽが内腿に張りつき、ズリュズリュッ♡と往復を繰り返す。 ゾワゾワとする変な気分になりながらオレはピッタリと太股をくっ付け、石動先生のふたなりおちんぽを圧迫し、ザーメンの射精を促す。 むぎゅっ♡むにぃっ♡むちっ♡とお尻の肉を掴んだり揉んだりしながら、石動先生はオレのお尻に向かってパンパンっ♡と何度もふたなりおちんぽを気持ち良くするために腰を打ち付ける。 「んっ♡あくっ♡はあっ♡」 「あらぁ~?♡私のおちんぽなんかに負けないんじゃなかったのかしら、天野さんは♡」 「うっ、うるせぇ…♡」 だんだんと太股やおまんこに擦り付けられるふたなりおちんぽによって、オレは出したくもない恥ずかしい喘ぎ声を漏らし始めてしまう。 きっとオレの背中を見下ろす石動先生はニヤニヤと下品な笑みを浮かべて、オレのことを見下ろしているんだろうと考えるだけで悔しくなる。 パンパンっ♡パンパンっ♡と石動先生が腰を叩きつける度、オレのおまんこは自分を犯してもらっていると勘違いし、キュンキュンと子宮を疼かせながら、オレに甘い快感を与え続けてくる。 「そろそろ射精するわよっ♡」 「うぐっ、勝手にすればっ!」 オレが投げやりな言葉を吐き捨てると同時に石動先生はビュルビュル!!とおまんこに射精されたら一発で妊娠しちゃうかもしれない量のザーメンを射精する。 「ふぅーっ♪︎今日も良かったわよ、天野さん♡もしも私とセックスしたくなったら、いつでも言ってね♡あなたのおまんこもアナルもいっぱい使ってあげる♡」 そう言って石動先生はザーメンまみれの床とオレを残し、早々に教室を出ていってしまった。またオレだけで、このザーメンを片付けるのかよ………。

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