SamSuka
SUN'S@催○短編SS
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【リクエスト】どうやらオレはハーレム漫画の主人公?に転生したようです。

オレが転生して十数年───。 とくにモンスターと遭遇したり、異世界に召喚されるなんてイベントはなく、何故かオレにだけ矢鱈の好感度の高すぎる美少女とのセックス漬けの日々を過ごしていた、とある日の事だ。 「…どちらさま?」 オレがバイトしながら生活している一人暮らし用のマンションの浴室───。 そこに普通ならオレ以外に使う人のいない場所に、ピンク色の美しい長髪。くりくりとしたエメラルド色の瞳。絶世の美少女としか例えようのないビジュアルの強さを誇る素っ裸の女の子がいた。 しかし、何よりオレの視線を惹き付けるのは『卑猥』という単語より真っ先に『綺麗』という単語が浮かび上がるほど整った純白の裸体───。 「こんばんは!」 「あっ、はい。こんばんむぅおっ!?」 ぷるんっ♡と柔らかそうなオッパイを揺らしながら、トタトタと脱衣所と浴室を隔てる敷居で立ち往生していたオレに近づいてきた彼女は、いきなりオレにディープキスをしてきた。 いや、この子もかよ!? そうオレがビックリするのも束の間、ねっとりと腰が砕けるじゃないかと思うほど苛烈な彼女の舌使いに負けじと舌を絡みつかせる。 「ぷあっ、ふふふっ♡」 ペロリと唇を舐める彼女の妖艶な姿にドキリとしてしまったものの。そもそも名前も知らない女の子と何事もなかったようにキスした事実に、オレは今更ながらも驚愕している。 「あ、あー、えと、君は誰かな?」 そう彼女に問い掛ける。 「私はララ・サタリン・デビルーク、もし良かったら私とセックスしてくれませんか?♡」 にっこりと微笑んで自己紹介してくれたララさんの腰付近に生えていた悪魔の尻尾みたいなものがオレの腕に絡みつき、絶対に逃がさないと主張している。 さすりと彼女のスベスベで柔らかな手がオレのチンポを撫で上げるように掴み、ムチムチとしたオッパイでオレの腕を挟みながら手コキを当たり前のように始める。 「ちょっ、うおっ!?」 彼女の手を掴んで手コキを止めようとするが、エグい指使いによってカウパーまみれの亀頭をピカピカに磨き上げられ、キスと同時に手を動かすため、まともにララさんを押し退けることが出来ない。 「うっ、おおぉおぉおっ!!?」 どびゅっ!どびゅっ!!と初対面の女の子に抱きつかれながら、手コキだけでザーメンを射精するというシチュエーションに困惑しつつ、オレは今まで感じたことのない快感に驚愕していた。 「いっぱい射精できたね♡あとはお掃除してぶぉえっ!?♡♡♡んごっ♡ふごっ♡♡♡♡」 にっこりと蕩けるような笑みを浮かべてオレのチンポをしゃぶろうとしゃがみ込んだララさんの頭を鷲掴みにし、オレはまだ勃起したまま昂っているチンポを一気に彼女の喉奥にねじ込んだ。 「このメスがッ…好き勝手に人様のチンポ弄りやがって、もう我慢しねえぞ!?」 ピンク色の髪の毛を握り締め、ごちゅんっ!ごちゅんっ!とエグい勢いでチンポを叩きつける度、レロレロと必死すぎるフェラ顔を晒しながら肉竿にしゃぶりつくララさんのせいで、さらにチンポがイライラする。 ───兎に角、もう我慢なんてせずにチンポをハメることだけ考えればいいッ!!このクソ生意気なメスの口まんこをパコって、どっちが格上なのかを教え込んでやる!! ゴリゴリと喉を抉るように何度もチンポが往復を繰り返す度、ララさんはエロすぎる顔をこっちに向け、ジュルジュルッ♡と抵抗するようにチンポをしゃぶり続けている。 「オラ、こっちにケツ向けろ!!」 ズボッとチンポを引き抜いたオレはララさんにお尻を突き出すように強要する。彼女は恍惚とした笑みを浮かべて、自分の頭よりケツを高々と持ち上げ、オレがチンポをハメやすい格好になる。 「このッ!!」 ただでさえ普段からオレにだけ好感度の高い美少女の熱烈なセックスアピールやお付き合いしてというアタックに耐えているというのに────。 全部、コイツのせいで終わりだ。 ムチムチとしたプリケツを左右に開き、オレはギンギンに勃起したチンポを彼女のおまんこに宛がうなり、一気に根本までチンポを挿入する。 「おっ、ほおぉおぉおおぉっ!!?♡♡♡♡♡」 ララさんはチンポを入れただけで、ぷしゃっ♡と情けなく潮を吹き、どろどろとした愛液でオレのチンポをコーティングしていく。 「まだまだ終わらねえぞ!」 オレは彼女の髪の毛を掴み、パンパンっ♡パンパンっ♡とピストンを繰り返しながら彼女のオッパイを揉みしだく。くそっ、コイツのまんこ気持ち良すぎて、もうザーメンを射精しそうだ! 「おほっ♡あひぃんっ♡おうっ♡ちんぽっ、ちんぽしゅごいっ♡♡♡わらひのおまんこ、ぱこぱこしゃれてりゅっ♡♡♡おまんこひっくり返りゅっ♡♡♡♡♡♡」 「っ、ホントにチンポ苛つかせるな!」 「いぐううぅぅっ!!!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ララさんの蕩けきった声によってオレの性欲は跳ね上がり、どちゅどちゅっ!とピストンする動きが加速していき、ドビュッ!ドビュルルルルルッ!!ブビュッ、ボビュッ!!ドブドブドブウゥッ!!と大量のザーメンをぶちまけた。

【リクエスト】どうやらオレはハーレム漫画の主人公?に転生したようです。

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