SamSuka
SUN'S@催○短編SS
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【短編】常識の改変されたふたなりメイド喫茶店の話。

私には行きつけの喫茶店がある。 そこに所属する女の子はふたなりだけであり、その逞しく立派なチンポを見せつけるようなミニスカートを履き、私達に給仕してくれる。 「お帰りなさいませ、ご主人様♡」 そう言って私を出迎えるメイドのお姉さんは、いつものように『チン媚びがに股ポーズ』の格好になる。 ビキビキっ♡ムキムキっ♡といきり立つふたなりおちんぽの先っぽに、可愛いピンク色のリボンを身に付け、フリフリとチンポを振っている姿は最高にエッチだ。 私の専属というわけじゃないけど。よく私の相手として注文や話し相手になってくれるクールな見た目のメイド───リンさん。彼女もふたなりおちんぽにリボンをつけ、ブルンブルンッ♡とチンポを揺らしている。 「お帰りなさいませ。ご主人様」 キリッとした表情で「自分は絶対にエッチなことはしません!」という雰囲気を出しているリンさんのふたなりおちんぽには、このメイド喫茶店特有のオプション。おちんぽデコレーションによって、沢山のローターや尿道ビーズをねじ込まれ、ヘコヘコと情けなく腰を振っている。 「じゃあ、お漏らしザーメンして♡」 そう彼女に告げる。 ───すると。さっきまで他のお客様と談笑していたはずのメイドさんが、ぞろぞろと集まってくるなり、リンさんを御輿のように担ぎ上げ、彼女のケツの穴に極太バイブをブッ刺した。 「のほおおぉーーーーっ!!?♡♡♡♡♡」 クールなキャラとは思えない野太くて下品な悲鳴を上げ、リンさんはブルンブルン!とふたなりおちんぽを振り回しながらザーメンをぶちまける。

【短編】常識の改変されたふたなりメイド喫茶店の話。

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