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SUN'S@催○短編SS
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【長編】オレだけTS盗賊だってバレたら人生終了する勇者パーティー5 ~ふたなり勇者と仲間にバレずに魔王城まで出来るだろうか~

ピンク色のスライムをテイムし、無事にダンジョン攻略を終えたオレ達は祝勝会を開くため、ダンジョン近くに存在していた小さな里にやって来ていた。 二人はピンク色のスライムを愛でるように触りつつ、その生態を調べている。基本的にテイムされたスライムは安全であり、下手に刺激しなければ無害な生き物だ。 「おっ♡おっ♡うぶっ♡おほっ♡」 ドチュドチュッ♡ グチュグチュグチュッ♡♡♡ オレは両手足首をロープで縛られ、お尻を持ち上げるようなうつ伏せの格好で、ピンク色のスライムによってクリトリスを弄られ、ケツマンコを念入りに改造および掃除されている。 「うわあぁ…♡スライムを使ったプレイが存在するのは知識として知ってたけど。ここまで卑猥だったなんて予想外すぎるよ♡」 「うん、淫紋の侵食率進んでる。やっぱり、このスライムをテイムしたのは正解だった。この教育をやり終えたらシズのお尻は、私達のふたなりおちんぽをハメるムチエロなマゾメス性器になる」 「お゛お゛っ♡♡♡んぎっ♡おうっ♡♡♡」 そうオレのケツマンコの中を激しく緩急をつけて往復するスライムの触手おちんぽによって拡がり、ぶぼっ♡ぶぴっ♡とエグい音を立てる度、触手おちんぽのエラ張ったカリに腸液を掻き出される。 どちゅんっ!とケツマンコを抉られ、ぷしゃっ♡と無様に潮を吹いて絶頂したら絶頂した分だけ、スライムに養分を与えてしまい、さらにオレのケツマンコとクリトリスを苛烈に責められる。 スライムの触手おちんぽから逃げようと身体を捻ればケツマンコをほじくり返され、這いずるように動けばクリトリスを引っ張られて、また元の場所に戻される。 「んぶうぅっ!?♡♡♡」 そんな、くちにもぉ…♡ とうとうスライムのおちんぽはケツマンコを通り抜けて、オレの口まで貫通するという状態になり、まるで何も出来ずに串焼きにされた気分だ。 「えっぐうぅ…♡シズのケツの穴から口まで行っちゃってるよ♡アリアってば、ホントにすごいことするじゃん♡♡♡」 「牝豚の串焼き?」 「あはっ♡アリア、それは酷すぎるよ♡まあ、でもシズも淫紋のおかげで苦しくなさそうだし、まだまだヤっても平気じゃない?」 「じゃあ、ちょっと激しくしようか?」 「~~~~ッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡」 アリアがそう言った瞬間、ぐるりと海老反りになるように身体を起こされ、二人より大きくメロンやスイカ以上のデカさはあるオッパイが、ぶるんぶるんっ♡と激しく上下に暴れる。 見られてるっ♡ 「(ふたりにオレのオッパイもおまんこも全部見れちゃってる♡こんなことダメだって分かってるのに、おまんこもケツマンコも疼いちゃってる♡)」 ぷしゃっ、ちょろろろろろっ…♡ 「あらら、シズったらオシッコしちゃったよ」 「それなら躾しないとね」 ニヤニヤと笑い始める二人にオレは子宮をキュンキュンさせながら、もはや逃げることも出来ない最悪の状況を悦んでしまっていた。 やだやだと動かせもしない手足を必死に揺らすものの。あっさりと身体を押さえ込まれたオレのオッパイを、ユーリとアリアは無遠慮に鷲掴みにし、グリグリと乳首を捏ねくり回す。 こしゅこしゅっ♡とオシッコの出口を擦られ、ぷしっ♡ぷしっ♡とイキ潮を吹かされ、みっともなくアクメをキメたところをスライムの触手おちんぽにケツマンコをほじくられる。 「おヴぇええぇっ♡♡♡♡♡」 ズロロロロロォ~~~ッ!!! いきなりスライムのおちんぽが引き抜かれたかと思ったら、ぽっかりと開いたまま閉じないケツマンコに、ぴったりと何かが当たる。 恐る恐る、オレは舌を向く。 「これでシズのケツマンコは牝穴になっちゃうね♡」 「このままうんちするときもアクメをキメる、冒険者なんて出来ない無様すぎる牝豚になっても私達が飼育してあげるからね♡♡♡」 ブクブクと大きく太く逞しくなっていくスライムのおちんぽが、オレのケツマンコに狙いを定め、たっぷりと溜め込んだザーメンを射精する準備を整えている。 「あっ♡」 ゴヂュンッ!! 「ん゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛お゛お゛ぉ゛お゛っ!!?♡♡♡♡いぐいぐいぐいぐっ!!♡♡♡けちゅっ、けちゅまんこでイグウゥッ!!♡♡♡♡♡スライムのザーメンっ、びゅーびゅー射精しゃれりゅのっ♡♡♡♡しゅごしゅぎりゅううぅうっ!!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!!ボギュルルルルルルルッ!!ブビュッ、ブビュルウウゥゥーーーーッ!!ドプッ!!!!と大量の精液を吐き出され、オレのお腹が膨らんでいく。 は、孕まされりゅうぅ……♡

【長編】オレだけTS盗賊だってバレたら人生終了する勇者パーティー5 ~ふたなり勇者と仲間にバレずに魔王城まで出来るだろうか~

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