SamSuka
SUN'S@催○短編SS
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【リクエスト】どうやらオレはハーレム漫画の主人公?に転生したようです。2

とうとうララさんと同棲を始めて数日ほど経過してしまった。彼女との共同生活はドキドキするし、とんでもなくハラハラすることも多くて退屈しない。 「ユウマ、今日もエッチしよ~っ♡」 にっこりと微笑みを浮かべたララさんは、そうオレの名前──伊古ユウマの名前を呼び、いやらしく挑発するように素っ裸で腰をくねらせ、ねっとりと唾液を絡ませた指先を咥えている。 正直にハッキリと言えばオレもララさんとセックスしたいけど。さすがに宿題も授業の予習もやっておかないと3年生になれるのかすら不安なのだ。 「はむっ♡」 「んお゛っ!?」 頑なにセックスの誘いを断り続けるオレに痺れを切らしたのか。ララさんは折り畳み式のテーブルに潜り込み、オレのチンポをしゃぶり始める。 ちゅうちゅうっ♡と亀頭を重点的に攻める彼女の唇、グリグリと肉竿を這いまわる舌がカリ首、そしてチンポの先端部にあゆ鈴口を舌先でほじくり、オレの集中力を削ぎ落とす。 オレのチンポを咥えたまま、ヂュルルルッ♡吸っていき、もう完全にフェラチオ慣れしたララさんのテクニックにオレはキンタマの中身をゴッソリと持っていかれるような感覚を味わいながらザーメンをぶちまける。 「んくっ、んんっ♡♡♡ヂュルルルッ♡ヂュウウゥーーッ♡♡♡♡♡ぷはぁ~っ、やっぱりユウマのおちんぽは美味しくて、ずっとしゃぶってたいよ♡♡♡♡」 「そ、そっすか」 オレの射精したザーメンを当たり前のように飲み、ねっとりと唾液と精液を絡み合わせた卑猥な液体を咀嚼し、うっとりとした表情を浮かべるララさんによって、ほぼ毎日のように搾られ、オレは少しばかり疲弊している。 しかし、彼女の作った発明品によってオレのキンタマは一瞬にして精液を精造し、すぐにチンポは硬さも大きさも元通りになってしまう。 すぐに復活するのは有り難いものの。回復したら回復したで、すぐにチンポを使おうとするララさんのビッチさに正直に言えば戸惑いまくっている。 「よいしょっと♡」 「ちょ、前が…!」 今度はオレの膝の上に座り、ムッチリとしたデカケツでチンポを挟み、グリグリと腰を動かし始めるララさんに主導権を握られたまま、オレはチンポをシゴかれる。 「いい加減にしろよ、このッ!!」 「きゃーっ♡」 オレはララさんの身体を引っ張り倒し、ガチガチに勃起して、もう我慢の限界に達しているチンポを、ヒクヒクと期待に震えるおまんこに叩きつけ、ズリズリと裏スジを擦り付ける。 見せつけるように腰を引き絞り、どちゅんっ!!と力任せにチンポをねじ込んだ瞬間、プシャッ!とララさんはイキ潮を噴き出す。 「よくもまあ、こんな雑魚まんこのクセにオレを煽りやがったなっ!おら、絶対に孕むまで元の星には帰さねえぞ、この牝豚っ!!」 「おほっ!♡おんっ!♡あひぃっ!♡♡♡」 パンパンパンッ♡とオレとララさんしかいないマンションの一室に肉を叩きつける音が反響し、彼女の甘ったるい喘ぎ声が部屋に響き渡っていく。 種付けプレスという絶対に逃げることができないように雄の力とチンポでララさんを押さえつけ、乱暴にピストンを繰り返す度、彼女はブショッ!ブシャッ!と潮吹きアクメをキメる。 グリグリと子宮口をチンポで潰せばブタのように鳴き、ゴツゴツとわざとらしく緩急をつけてピストンすればオレに抱きついて、ララさんはみっともなくアクメを懇願する。 「オラ!オレのザーメン出してやる!」 「ありがとうごじゃいましゅうぅぅっ♡♡♡♡♡」 どびゅるるるるるっ!!!とララさんの子宮口にチンポをねじり込み、彼女のアイテムによって永久的に衰えることのないザーメンを射精し続ける。 「えへっ、えへっ♡ユウマのおちんぽしゃいこぉ……♡もっと、もっひょ、しぇっくしゅしゅりのおぉ………♡♡♡♡」 そんなことをうわ言のように呟くララさんの性欲の強さにオレは呆れながら、ようやく失神アクメしてくれた彼女の、ぼっこりと膨らんだお腹を見下ろす。 「オレのザーメンなんだよなぁ…」 普通の人より射精量は多いと思っていたけれど。ララさんのアイテムによって、もはやオレの射精量は人外の域に達しようとしているのかもしれない。

【リクエスト】どうやらオレはハーレム漫画の主人公?に転生したようです。2

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