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SUN'S@催○短編SS
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【長編】オレだけTS盗賊だってバレたら人生終了する勇者パーティー6 ~ふたなり勇者と仲間にバレずに魔王城まで出来るだろうか~

ここは、魔王軍の駐屯地のひとつ。 今回もオレの仕事はアリアと一緒に聖剣の担い手たるユーリをサポートすること。下手に目立って魔王軍に拐われたりしたら、ふたりにオレが『おちんぽに勝てない雑魚まんこの牝豚』だってことがバレるかも知れない。 そんなことを考えながらオレは淫紋の影響で、もうズボンがお尻の肉に引っ掛かるせいで普通に履けなくなり、二人のセクハラで一回りほど大きくなったデカケツを揉みしだきまくっているユーリに視線を向ける。 ───すると。彼女もオレの視線に気がついたのか。にっこりと可愛い笑顔を浮かべて、ヒラヒラとオレに手を振って反応を返してくれる。 しかし、ユーリのもう片方の手は寸足らずでミニスカート──いや、ほぼベルトみたいな布からはみ出たオレのデカケツを鷲掴みにしており、グニグニッ♡むにむにっ♡とお餅を捏ねるようにオレのヒップを弄くり回す。 「んんっ♡あっ♡は、あぁっ♡」 「シズ、うるさい」 「ご、ごめんっ♡でもっ♡あひぃっ♡♡♡」 オレはT字通路の下部分で左右を警戒しているけど、ユーリにデカケツを揉まれるせいで、どうしてもエッチな声を漏らしてしまい、アリアに乳首をつねられて怒られる。 ま、まじゅいぃっ♡ オレは男だから二人を守らなくちゃいけないのにっ♡ ふたりにオッパイとデカケツ揉まれて、まともに動けなくなっちゃってる♡このままじゃあ、おまんこキュンキュンしっぱなしなせいで、雑魚モンスターにも負けりゅっ♡おちんぽ出されて、負けちゃうっ♡ 「おほおぉおぉーーーっ!!?♡♡♡♡♡」 ぷしゃっ、ぷしゃああぁぁぁ……っ♡♡♡ オレはT字通路の薄汚れたカーペットに向かって自分のおまんこを突き出すようにがに股になり、オシッコなのか潮なのかも分からない濁った液体を撒き散らして、みっともなく無様なアクメをキメる。 「あっ、こら!」 「なに勝手にイッてるの?」 「ごえっ、ごめんなひゃいっ♡れもっ♡ふひゃりが、オレのオッパイとお尻をめちゃくちゃにするからっ♡♡♡おまんこ、イッちゃって…♡♡♡♡」 そう言ってオレは二人に文句を言う。けど、これがいけなかったのか。二人の目付きが変わり、モンスターがいるかも知れないのに、オレは抵抗らしい抵抗もせず、装備も服も下着も奪われ───。 「はあっ、はあっ♡」 ここ、敵の基地なのにっ♡ 「じゃあ、私達は先に行くわね」 「あとで装備は返してあげる」 「ま、まっへ…♡」 ふたりはオッパイとおまんこを隠すように縮こまるオレを放置して、早足でT字通路を曲がり、おそらくこの駐屯地を指揮する中ボスのところへと行ってしまった。 「うぅっ♡」 ユーリとアリアにスッポンポンにされちゃった♡い、いくらオレが盗賊のスキル持ちでもモンスター相手に武器なしじゃ絶対に勝てないっ♡ もし、もしもッ♡ ここでモンスターに捕まったらオッパイもおまんこもお尻も必死に使って、だいっきらいなモンスターに『ぶひぶひっ♡オレは無害なメスですっ♡殺さないでください♡絶対に逆らいませんからっ♡』って♡ オレのおちんぽを気持ち良くするために改造されちゃってる、ドスケベ淫乱ド変態ムチエロボディを使って、チン媚びしまくりながら命乞いアピールしないと♡ そんなことを考えていた次の瞬間、ガチャリとオレの目の前に全身を覆い隠すフルアーマーを身に付けた二体のモンスターが現れた。 「あ、ああ…!」 あまりにも恐ろしい光景に、さっきまで考えていた妄想など忘れ、ガクガクと震えて、その場にペタリと座り込みそうになる足腰に力を込め、なんとか逃げようとするが、あっさりとオレは鎧のモンスターに捕まってしまった。 しかし、よく鎧のモンスターを観察すれば、二体の股間に太くて大きく逞しいおちんぽが生えているのが分かり、オレは恐怖で歪んだ顔を無理やり笑顔に作り替える。 「へ、へへっ♡お、オレはおまんこしか使い道のない無害なメスでぇす♡ほ、ほら、こ、この通り、なんにも武器になるものは一つももってなくてぇ…だ、だから、殺さないでくださぁ~い♡」 そう言ってオレは二体に向かって背中を向け、そのまま頭の上まで両手を持ち上げ、フリフリっ♡フリフリっ♡とお尻を揺らしてチン媚びアピールを繰り返し、みっともなく惨めすぎる命乞いをする。 しかし、二体のモンスターはお互いに顔を見合わせ、ゆっくりと剣を構える。 「ひいぃいっ!!?しに、しにたくにゃいれしゅっ!お、おまんこ!おれ、あ、わらひのおまんこ、まだ新品だから、ちゅかってくだしゃいっ!」 ジョロロロロロッ! 二度目の死を体験しそうになり、オレはオシッコを漏らしながら必死にモンスターに向かって土下座したり、まんぐり返しの格好になったりして、なんとか命乞いして助けてもらおうとする。 「あっ、うぅ…」 ゆっくりと差し出された大きく膨らんだおちんぽを触り、ちゅっ♡とおちんぽの先っぽにキスをする。ユーリ達に装備して持っていかれなかったら…♡ オレは悔しさと情けなさに泣きそうになりながら、二体のおちんぽを交互に手で擦りつつ、そのまま口の中にねじ込んだり、ペロペロと舐める。 「んぢゅっ♡ちゅぶっ♡ぢゅるるるっ♡」 口をすぼめて思いっきりおちんぽを吸引し、ジュルジュルッ♡とわざとらしくエッチな音を立てて、モンスターのおちんぽをしゃぶっていた瞬間、どびゅるるるるるるるるっ!!とザーメンがぶちまけられ、オレは白濁色の精液まみれになりながら失神した。 ◆ 「おひっ♡おおっ♡おほっ♡」 私とアリアは鎧を脱ぎ捨て、ビクビクとだらしなくアクメの余韻で痙攣し、オシッコを漏らしながら失神しているシズのことを見下ろしている。 「ホントにシズは情けない♡」 「うん、まったくだね♡私達がモンスターに化けてるなんて、このおちんぽを見れば分かるはずなのに、あんなに無様な命乞いするなんてさ♡♡♡」 そんなことをアリアと話しながら私はシズのおまんこをタオルで拭き、しっかりと証拠を隠滅する。あとは服を着せて、さっきと同じように隠れれば問題ない。 まだまだ淫紋の定着率はマックスになってないし、こういったエッチなことも繰り返しても良いけど。さすがにバレる可能性もあるから、しっかりと隠しておかないとね。

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