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SUN'S@催○短編SS
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【長編】オレだけTS女悪魔だってバレたら人生終了するオナホ契約3 ~ふたなり契約者と永久雑魚メスオナホ契約を結ぶまで~

オレの素っ裸を撮影し終えたエリカは満足そうにスマートフォンを見つめているけど。 まんぐり返しのおまんこもケツマンコも丸出しのドスケベ淫乱ポーズを決めるオレのお腹をポンポン♡と優しく叩く度、オレは訳も分からず、プシッ♡と潮吹きアクメをキメる。 なぜかピンッ!と勃起して、自分の存在をエリカにアピールしているクリトリスを見ているだけで、なにかヤバいとか逃げなくちゃって気持ちになるけど。 「はっ♡はっ♡はっ♡」 「かわいいよ、クロプケルちゃん♡」 オレはサキュバスとしての初仕事を絶対に成功させるため、エリカの股間に生えているふたなりおちんぽを顔面に叩きつけられても我慢して、ペロペロとキンタマを舐めまくる。 「あひぃっ!?♡♡♡」 「わっ、ぷあっ♡」 そんなオレを可愛いとかエッチなんて褒めるエリカの言葉におまんこはキュンキュンとうずき、ぼんやりとして上手く考えられないまま、彼女のぶちまけたザーメンをオッパイやお腹で受け止める。 「ね、ねっ♡今度はパイズリして♡」 そう言ってエリカはオレの頭にお尻を押し付けるように座り込み、オレの巨乳の谷間にふたなりおちんぽを挿し込み、そのまま無理やりオレにおちんぽをオッパイでシゴかせる。 くっさぁ~いエリカのケツの穴を舐めるように命令されたオレは唾液を纏わりつかせた舌を伸ばして、彼女のケツの穴を舐め回しながら、グニュグニュッ♡とオッパイを寄せたり上下に動かして、エリカのふたなりおちんぽを乳圧マッサージしてあげる。 「んひぃっ!?♡♡♡」 「えっ、い、痛かった?」 「へ、へぇき…♡」 いきなり乳首を摘ままれ、ギュッと捻られた瞬間、オレは全身を突き抜ける強烈な快感にビックリしながらヘンテコな声を張り上げ、じょろろろろろっ♡とオシッコを漏らす。 情けなくて恥ずかしいのに、オレのおまんこは嬉しそうにパクパクと開閉を繰り返して、とろとろとした愛液をいやらしく垂れ流している。 今すぐ逃げたいけど。 オレはエリカのふたなりおちんぽを気持ち良くするために、この部屋に召喚されたドスケベサキュバスとして、しっかりと彼女のザーメンを搾り取らなくちゃいけないっ♡ キンタマの裏側を舐めるだけで脳みそが沸騰しそうになるぐらい気持ち良くなる。 しかもオレのおまんこは「さわって♡さって♡」と必死にアピールしているのに、エリカはオッパイに夢中で、いっこうに触ってもらえず、おまんこの奥が切なくなって仕方がない。 「エリカのつよつよふたなりおちんぽに屈服したいぃ~~っ♡♡♡」って、もう白旗を上げちゃっているオレのクソザコおまんこを、なんとか落ち着かせようとするけど。 エリカのケツの穴を舐める度、プシッ♡プシッ♡と潮吹きアクメしてしまい、へこへこっ♡へこへこっ♡と何にも分かってないオレの下半身は「こっちも使って♡」と腰を揺らす。 「~~ッッッ♡♡♡クロプケルちゃんたら、そんなにおまんこ振っちゃってさ♡私のふたなりおちんぽが欲しいのは分かるけど、まだ本契約してないんだよ?♡♡♡♡」 その言葉に危機感を感じるものの。 オレはエリカにクリトリスを触ってもらえた嬉しさに、またオシッコを漏らす。しかも今度は愛液もイキ潮も混じった情けないメス汁をぶちまける♡ くひょっ♡くひょっ♡ オレはサキュバスなのに、エリカのつよつよおちんぽを好き放題に搾って、サキュバスの仕事なんて簡単にできるはずなのに、なんでおまんこ疼かせながらオレはエリカのケツの穴を舐めてるんだっ♡♡♡♡ 「おぉおおぉぉお~~~~ッッッ♡♡♡♡♡♡」 結局、何も分からないままオレはエリカのケツの穴を舐めながら絶頂し、ビュルビュルビュルッ!!とお腹にぶぢけられるザーメンの熱さを感じるのであった。

【長編】オレだけTS女悪魔だってバレたら人生終了するオナホ契約3 ~ふたなり契約者と永久雑魚メスオナホ契約を結ぶまで~

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