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SUN'S@催○短編SS
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【長編】オレだけTS女悪魔だってバレたら人生終了するオナホ契約4 ~ふたなり契約者と永久雑魚メスオナホ契約を結ぶまで~

私の射精したふたなりおちんぽのザーメンまみれになったクロプケルちゃんは、とってもエッチな蕩け顔を私に晒していることにも気づかず、ゆっくりと無意識に自分のおまんこを触っている。 「…っ♡…っっ♡♡♡…」 クチュッ♡ニチュッ♡といやらしく耳に残る水音を奏でる彼女の右手を押し退けて、今すぐふたなりおちんぽをぶちこみたいけど。 まだ彼女とは正式にお嫁さんになってくれる契約を結んでないから、このおちんぽでアンアン鳴かせるのは我慢しなくちゃいけない。 もしも本契約せずにセックスしたら、サポートオプションも無効化してしまい、もう二度とクロプケルちゃんにエッチなご奉仕をしてもらえなくなる。 それだけはぜっっったいにイヤだから我慢しなくちゃいけないのだ。──でも、セックスはできないけど。パイズリやフェラチオはセーフだもんね♡ いっぱい、クロプケルちゃんのオッパイを楽しんで、クロプケルちゃんが私のザーメン無しじゃ生きていけない私だけのエロエロサキュバスになるまでザーメン飲ませてあげるつもり♡♡♡ 「お゛っ♡♡♡♡」 ぷしっ♡ ちょろろろろろっ♡♡♡ とうとう失神アクメしちゃった状態のままオナニーしてイッたクロプケルちゃんに興奮しながら、私はゆっくりと彼女の両足を抱き抱えるように押さえつけ、ムチムチした太股の間に、ふたなりおちんぽを挟む。 ばちゅんっ!ばちゅんっ!とアホ面で気絶しているクロプケルちゃんの、ぷにぷにしたおまんこの感触を裏スジで感じながら、ふたなりおちんぽをシコる気持ち良さに私は鼻息を荒くし、さらに腰を打ち付けるスピードを速める。 「すうぅーーーっ♡♡♡」 蒸れたクロプケルちゃんの足の裏を嗅いで、さらにおちんぽを硬く勃起させた私はマジの本番を予習するようにふたなりおちんぽを彼女の股間に叩きつけ、ドビュッ!ドビュッ!とザーメンをぶちまける。 まだまだ終わらないよ、クロプケルちゃん♡ 「なんにも分からないまま私のお嫁さんにしてあげる♡おちんぽ勃起したら学校でも通学中でも休みの日でも呼び出して、ティッシュ代わりにおまんこ使いまくってッ♡♡♡♡」 初対面のときは強そうな雰囲気を醸し出そうとしてたけど。クロプケルちゃんみたいなおまんこサキュバスが、強いわけないんだからさ♡ こうやって、ふたなりのオナホールになるほうがとっても似合ってるよ♡まあ、私以外と契約しないように、しっかりと教え込まなくちゃだけど♡♡♡♡ 「んんんんんっ♡♡♡♡♡♡」 「あ、うっ♡あぁっ♡」 私の射精に合わせて、クロプケルちゃんもビクビクと痙攣しながら絶頂し、とろとろとした愛液をふたなりおちんぽの裏スジにぶちまける。 あ~あ、折角のかわいい顔も私のザーメンまみれになるし♡ホントにクロプケルちゃんは私のおちんぽを誘惑するのが得意なんだから♡♡♡ 「この角もノコギリで切ったら、どうなるのかな?♡エロ漫画みたいに頭が悪くなって、オシッコ漏らしっぱなしのお馬鹿になるのかなぁ?♡♡♡」 「おっ♡おっ♡おっ♡」 カリカリとクロプケルちゃんの頭に生えた角を指先で引っ掻く。すると、クロプケルちゃんは面白いぐらい可愛くてエッチな反応を示してくれる。 プシッ♡プシッ♡ ビンビンに勃起したクリトリスを自分のイキ潮で刺激して、またアクメをキメるというエッチな行為を繰り返している最高に卑猥なサキュバスのエロさに私は鼻血を流してしまう。 早く私と契約してくれないかなぁ~っ♡♡♡♡

【長編】オレだけTS女悪魔だってバレたら人生終了するオナホ契約4 ~ふたなり契約者と永久雑魚メスオナホ契約を結ぶまで~

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