オレはエロ漫画家の神山ひなという女と同棲している。実際は借りたマンションの部屋がブッキングしてしまい、仕方なく二人で暮らしているのだが。 あのとき、ちょうど隣に引っ越してきたオッサンの可哀想なものを見る目は普通にムカついたのを今でもオレはハッキリと覚えている。 「おはよう、ひな」 「ふごっ♡ぶひいっ♡」 ゆっくりと寝室のドアを開け、オレの真下を這いずっている手足をギチギチにボンテージで締め付けられ、目隠し、猿轡、耳栓をした素っ裸の彼女に朝の挨拶を送る。 初対面のオレに図々しく漫画の手伝いを頼み込んできたり、オレの夜食を半分も食べた仕返しに彼女にはオレの仕事の実験に付き合ってもらっているというわけだ。 「あ~あ、また漏らしたのか?」 「ぶひっ♡」 ドロリとマン汁を纏わりついたバイブをおまんこから引き抜きながら、そう彼女に聞けばフリフリといやらしくデカケツを振って、オレのチンポをおねだりする。 オレの仕返しは彼女にとって漫画のネタになるし。オレも仕事の練習とストレスの発散になるため、ほとんど毎日のように拘束プレイを楽しんでいる。 「大分、ケツの穴も解れてきたな」 「ぶぎゅうぅっ!?♡♡♡♡」 ヌプププッ♡とひなのケツの穴に人差し指と中指を挿し込み、くぱぁっ♡と開いてみたり、わざとらしく肛門のシワをなぞるように指を動かす。 「ぶひぃ~~ッッッ!!♡♡♡♡♡」 ぷしゃあぁぁぁーーーっ♡♡♡♡とイキ潮を撒き散らして、ひなはオレの足元にへたり込み、ビクビクと腰を揺らしながら絶頂した。