よくある五円玉を揺らしたり、ライターをカチカチと鳴らして相手の意識を操ったりするオカルト雑誌の暗示を掛ける方法を僕らは試してみた結果───。 「菜々子さん?」 ヒラヒラと目の前で手を振っても無反応な彼女に僕は邪な事を考えながら、誰も来ていないかを確認してから教室のドアに鍵を掛ける。 「そ、それじゃあ、服を脱いで…!」 どうだ?と思うよりも先に菜々子さんは制服の裾を掴み、ガバッ!!と大胆に制服を捲り上げ、ブラジャーもスカートもパンツも全て脱ぎ捨て、全部丸出しの素っ裸になる。 少し日焼けした健康的かつ淫猥な美少女の裸体に僕は興奮しながらもゆっくりと近付き、ムニュンッ♡と彼女のオッパイを鷲掴みにした。 柔らかなオッパイを手のひらで持ち上げ、グリグリと乳首をつねっても菜々子さんは無反応のまま、ビクンッ!と身体を震わせる。 「はっ、はっ!」 菜々子さんの後ろに回り込み、彼女のムチムチとしたデカケツに顔を押し付け、メスの香りを堪能する。本当なら絶対に出来ないエッチな行為だけど。 今の僕は暗示に掛かっちゃった菜々子さんを好き放題にできる。そんな妄想によって僕のチンポはムクムクと大きく膨らみ、前屈する姿勢で停止した彼女のアナルにチンポを宛がう。 勿論、コンドームはつけて。 「あ、柔らかいっ」 ごちゅんっ!どちゅんっ!と菜々子さんのお尻の穴を往復する僕のチンポを見ながら、ぶるんぶるんっ!と揺れまくっているオッパイを揉みしだき、ザーメンをぶちまける。