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SUN'S@催○短編SS
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【長編】オレだけ男装TS執事だってバレたら人生終了する服従生活3 ~ふたなりお嬢様と学生寮でのドスケベ同棲性活~

「…んっ、あ……あれ?…」 ふと気がつけば午前0時を過ぎており、どうやらボクはアルカお嬢様の精神干渉魔法の練習に付き合っている間に、ウトウトと眠ってしまっていたようだ。 彼女の執事として最悪の失態だと反省し、微かに見える寝室の灯りを見るかぎり、まだアルカお嬢様は就寝しておらず、おそらく授業の予習を行っているのだろう。 ボクは焦る気持ちを冷静に抑えて、僅かに寝汗の染み着いた学生服と下着を脱ぎ、オッパイとおまんこを強調する薄手のベビードールというネグリジェに着替える。 「失礼致します、アルカお嬢様」 コンコンとお嬢様の寮室のドアをノックして、お嬢様の「入って良いわよ、レイン」の言葉に従って、ゆっくりとドアを開けると。お嬢様はスタンドライトを点け、カリカリと熱心に授業内容の予習、そして魔法の勉強をしていた。 「アルカお嬢様、申し訳ありません。まさかお嬢様の実験中に居眠りしてしまった挙げ句、このような時刻にお部屋を訪れてしまい……」 ボクは深々と上半身を折り曲げ、そうアルカお嬢様に謝罪する。 「レイン、貴女の謝罪は受け取るわ。けれど、今回の失態を反省したという貴女の本気の誠心誠意の謝罪を、貴女の態度で示してくれる?」 「わ、わかりました!」 アルカお嬢様の真剣な眼差しにボクは頷き、折角着替えてきたネグリジェを脱ぎ捨てて、キリッとしたクールでカッコいい表情を保つ。 「アルカお嬢様、ボクの未使用キツキツおまんこも未開発のアナルもおちんぽを挟むために大きくなったオッパイも全て捧げますので、どうか此度の失態をお許しくださいませ」 言った、言ってしまった。 この異世界で失敗したり、悪いことをしたら自分の貞操を捧げるのは常識だけど。まさかホントに捧げることになるなんてっ!で、でも、今回の失態は全面的にボクが悪いんだから仕方ない。 「ふふ、そこまで言うのなら今回は見逃すしてあげるし、レインの誠心誠意の反省の籠った謝罪は受け取る。──ただし、私と二人っきりで過ごすときは全裸、もしくはネグリジェで過ごしなさい」 「はっ、ありがとうございます」 ボクはアルカお嬢様の寛大なお心に感謝し、ブルルンッ♡♡♡とオッパイを揺らしながら頭を下げ、ムチムチッ♡ムチムチッ♡とした肉付きの良いお尻を振るように脱ぎ捨てたネグリジェを拾い上げる。 「ひゃあっ!?♡♡♡」 ムンズッ♡とお尻を鷲掴みにされ、ボクは情けない声を上げてしまい、慌てて後ろを振り向くと。そこには顔を真っ赤にしながらボクのお尻を撫でたり、モミモミッ♡と揉みしだくアルカお嬢様がいた。 「ちょっ♡んっ♡あひっ♡」 や、やばいっ♡ ボクのお尻にアルカお嬢様の綺麗な顔がぶつかるぐらいまで近付いてるっ♡こ、これ、ボクのお尻の穴もおまんこも丸見えになっちゃってるんじゃ♡ 「レインのうっすらとピンク色のアナル、ちょっと指先でなぞるだけでヒクヒクとウズいて、とっても切なそうに開いたり閉じたりしてるわ♡」 「ひっ♡おほぉっ!?♡♡♡」 いきなりお尻の肉を左右に開かれたと思った次の瞬間、ボクの肛門のシワの一つ一つを優しく人差し指でなぞり始めるアルカお嬢様の行動に戸惑いながら、ボクはみっともなくエッチな喘ぎ声を出して、ガクガクと情けないほど惨めに腰を震わせる。 「ふふ、アナルだけじゃレインもイヤよね♡こっちのおまんこはピッタリと閉じて、すんすんっ♡なんだか甘くてエッチな匂いがするわね♡」 「あっ♡だめっ♡そこっ♡ひぎっ♡くり、クリトリス撫で撫でするの、やらぁっ!♡♡♡いぐっ♡おっ、おぉおおぉっ!!?♡♡♡♡♡」 アルカお嬢様にお尻の穴をほじくられ、おまんことクリトリスを弄られて、プシッ♡プシャアァーーーッ♡♡♡とボクは潮吹きアクメをキメながら絶頂し、ボタボタと愛液と潮の混ざりあったエッチなメス汁を、アルカお嬢様の寮室のカーペットにシミを作ってしまう。 「おっ♡おぉっ♡おぉおぉ…ッ♡♡♡♡」 ガクンと足腰の力が抜け、ボクはお尻を突き上げながら、まるでアルカお嬢様におまんことアナルを献上するような姿勢で、みっともなく腰をヘコヘコッ♡ヘコヘコッ♡と揺らして、何度も絶頂を繰り返し続ける。

【長編】オレだけ男装TS執事だってバレたら人生終了する服従生活3 ~ふたなりお嬢様と学生寮でのドスケベ同棲性活~

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