ボクの名前はリリィ、妖精だよ。 不運と不慮の事故によって異世界に転生して、ちょうど25センチ定規サイズの妖精に生まれ変わったボクは悠々自適なスローライフを満喫し、ごく稀に人間の手助けをするナビゲーター的なこともやっている。 ───いや、やっていた。 「ぷぎょっ!?♡ごぴっ!♡んぎゅっ!♡♡♡」 「ふおぉーーっ!♡♡♡やばっ、やっぱりおバカな妖精をオナホ代わりに使うの最高に気持ちいいわッ♡♡♡♡オラオラッ、もっとオナホまんこ絞めろッ♡♡♡♡♡♡♡」 ボクの小さな身体をガッチリと両手で押さえつけ、ムキムキっ♡バキバキっ♡と勃起したカッコいいふたなりおちんぽを何度もおまんこの奥に叩きつける、強くてカッコいいふたなりお姉さん。 今度は、この人のナビゲーターをしてあげようとお姉さんに近付いたら、ソッコーでボクは服を剥ぎ取られ、ボクより大きなふたなりおちんぽで、おまんこをズボズボされちゃってるんだ♡♡♡ 「うふふ、リリィちゃんはおバカだよねぇ~っ♡♡♡『こんにちは、なにか困ってるの?』なんて木陰でションベンしてる、ふたなりに話しかけるなんてさ♡」 「ん゛お゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡♡♡」 ゴリゴリとボクの内側を抉り取るように往復を繰り返すお姉さんのふたなりおちんぽにおまんこも子宮も必死にくっついて、絶対に勝てないつよつよ人間さんに情けなくチン媚びしちゃってるっ♡♡♡♡ どちゅんっ!どちゅんっ! ボクのおまんこはとっくに屈服して、ふたなりお姉さんの赤ちゃんを孕もうとしているのに、つよつよピストンでおまんこをひっくり返され、オシッコを漏らしながらパタパタと羽を動かして、みっともなく絶頂しまくる。 「うぎゅうぅーーーーっ!!♡♡♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!とボクのお腹にお姉さんのザーメンがぶちまけられ、ボコンッ♡とボクのお腹は膨れ上がり、ホントに赤ちゃんを孕んだみたいになる。 「し、しあわへえぇ…♡」