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SUN'S@催○短編SS
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【長編】オレだけ男装TS執事だってバレたら人生終了する服従生活5 ~ふたなりお嬢様と学生寮でのドスケベ同棲性活~

今日は少しだけ不思議な日だった。 なぜかチラチラと赤面し、どこか興奮気味にボクの事を見つめる男子生徒の視線に変な違和感を抱きつつ、ボクは自分の身体を見下ろす。 いつも身に付けているミスリル魔法学院の制服。シャツを内側から押し上げるデカパイ、スカートの乗ったデカケツ。至って普通の格好だ。 この姿で登校するときに「ボクはアルカお嬢様のオナホールです」と、みんなに教えているし。おまんこやケツマンコもお嬢様のためにキツキツふわとろになれるように鍛えているのだ。 「んんっ♡♡♡」 アルカお嬢様は新しく出来たご友人と庭園でお茶会を開催しており、ボクはアルカお嬢様の「レイン、放課後になるまで貴女の好きにしていて良いわ」という言葉によって暇を貰ってしまった結果───。 ボクは女子トイレの個室に引きこもって、万年筆の柄をおまんこに擦り付けてオナニーに耽っている。グリグリと万年筆のキャップをショーツ越しに膣の出入り口にねじ込み、もう片方の手でオッパイを揉みしだき、ひとりでエッチな遊びを繰り返しながら快楽を貪る。 ビクビクと震えるクリトリスを摘まんで、お前は快楽を作り出すオモチャなんだぞと教え込むように上下に激しくシゴき、ぷるんっ♡と飛び出たオッパイを鷲掴みにし、チュウチュウッ♡と乳首を吸う。 「ある、かっ♡んあっ♡アルカお嬢様のおちんぽっ♡ボクのおまんこに、差し込んで…♡」 ポツリポツリと誰かが来るかも分からないトイレの個室で、ボクは呟き始める。ボクをお仕置きするとき、いつも大きく逞しくなったふたなりおちんぽを露にするアルカお嬢様♡ 「あっ、いくうぅぅっ…♡♡♡♡」 ボクの情けないクリちんぽなんかじゃ絶対に抵抗も出来ないオスマラおちんぽをビキビキに怒張させて、いつでもボクをパコれるアルカお嬢様のつよつよふたなりおちんぽを妄想し、ギュウウゥッ♡♡♡とおまんこが一気に収縮し、ボクは潮吹きアクメをキメる。 「んくうぅ~~~~ッッッ♡♡♡♡♡」 プシャアァーーーッ♡♡♡♡ ビチャビチャッとトイレのドアに飛び散っていくボクのイキ潮と愛液、ねっとりとネバついたメス汁の滴り落ちる瞬間を度重なる絶頂で蕩けきった意識のまま、ぼんやりと眺める。 カラカラとトイレットペーパーを引っ張り出して、どろどろになったおまんこ、それからトイレのドアに飛び散ったボクのメス汁を拭き取る。 なんだかミスリル魔法学院に来てから、ボクの体調も少しずつ可笑しくなっているような気がするけど。アルカお嬢様はいつも通りだと言い、ボクのケツマンコをほじくり返してくれる。 ホントはおまんこも触ってほしいけれど。 ボクのおまんこはアルカお嬢様の決めた日に献上して、ボクが二度と男の子の真似事が出来なくなるまで徹底的におまんこをハメてもらえる。 「楽しみだなあ…♡」 キュンキュンと疼きっぱなしの子宮をお腹越しに撫でてあげる。しかし、ボクは男の子だったのに、このままホントにアルカお嬢様おセックスしてもいいのか?と不安になる。 やめろ。絶対にイヤだ。 そんな気持ちが押し寄せてくるけど。もうボクのオッパイもおまんこもケツマンコもお口も全部アルカお嬢様のモノだから今さらなのにね♡♡♡♡ ◆ 私の使った魔法によってレインのクールな外側は崩れ、どんどんとエッチなメス豚として彼女の高潔な精神を淫乱な娼婦の様に作り替えて蝕んでいく。 しかも何も分かっていないレインは私の命令した全裸状態を維持しており、暇さえあれば私が見ていてもオナニーを続けるようになってきた。 「がんばれっ♡がんばれっ♡」 「はひいぃいっ♡♡♡おまんこっ♡おまんこイキますッ♡♡♡アルカお嬢様の目の前で、無様なメスイキしますッ!!♡♡♡♡♡おっ、おほぉっ♡♡♡んおおぉ~~~~ッッ!!?♡♡♡♡♡♡♡」 レインはみっともなくがに股に開いた両足をガクガクと痙攣させながら、必死におまんこを手のひらで刺激し、無様な潮吹きアクメをキメて、私の寮室のカーペットに小さな水溜まりを作ってしまう。 恍惚とした笑顔を浮かべて、オシッコを漏らすレインのいやらしさに、もう私のふたなりおちんぽはガチガチに勃起しているけれど。 まだ、彼女とセックスすることは出来ない。

【長編】オレだけ男装TS執事だってバレたら人生終了する服従生活5 ~ふたなりお嬢様と学生寮でのドスケベ同棲性活~

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