SamSuka
SUN'S@催○短編SS
SUN'S@催○短編SS

fanbox


【長編】オレだけ男装TS執事だってバレたら人生終了する服従生活5.5 ~ふたなりお嬢様と学生寮でのドスケベ同棲性活~

ミスリル魔法学院・寮室───。 「…………」 「なんだか緊張するわね」 ボクは違和感の正体を確かめるためにアルカお嬢様の部屋とボクの部屋に特殊な魔法を施した水晶を設置し、その水晶を今まさにアルカお嬢様と二人っきりで映像を確認している。 「変なモノも怪しい人も映ってないわね」 「そう、ですね」 「ふふ、レインの心配性は今に始まったことじゃないけれど。…いくら私のためとはいえ、あまり気を張りすぎないでね?」 「はい。アルカお嬢様」 ボクを心配してくれるアルカお嬢様の言葉に頷きつつ、ボクは水晶に映っているアルカお嬢様の寮室を観察していた、そのときだった。 「なっ、こ、これは!?」 「まあ、こんなこともあるのね」 突如、アルカお嬢様の寮室内にショーツを被った変態痴女としか思えない爆乳デカケツ女が出現し、アルカお嬢様の真後ろでオッパイを揺らしながら、がに股マンズリオナニーをし始めてしまった。 しかし、痴女の顔はショーツによって隠され、特徴的なのは頭より大きく知性を吸って肥大化したとしか思えないチン媚びに最適すぎるドスケベなデカチチ、さらに肉厚な枕かお餅にも思える柔らかな曲線を描くデカケツだ。 「申し訳ありません、アルカお嬢様。このような変態の侵入を許してしまった挙げ句、あんな変態オナニーショーの会場にしてしまいっ」 「レイン、私は何も気にしていないわ。ただ、今夜も彼女が来るかも知れないし、私も何か用意して少しだけでも警戒しておこうかしら?」 「そ、それならボクがお嬢様の寮室に泊まります。必ずや、あのドスケベ変態クソビッチ痴女のレイン・カーヴァンを捕まえてみせます!」 「あら、それは楽しみだわ」 こんな痴女の侵入を許していた事実にボクは情けなさと怒りを抱きつつ、今晩はアルカお嬢様の寮室に泊まることを彼女に向かってボクは宣言した瞬間、ふと何か違和感を感じるが、すぐにアルカお嬢様へと意識を戻す。 ◆ いつものようにアルカお嬢様は授業の予習を行っている、その真後ろでボクはいつでも水晶に映っていたあのド変態痴女を捕まえる準備をしていた。 「~~~~ッッッ!!?!?♡♡♡♡♡」 ガッチリとボクはアルカお嬢様に手足を縛られて机の上でまんぐり返しというおまんこもケツマンコも隠せないドスケベすぎるチン媚びポースで固定される。 猿轡と目隠し、ケツマンコにはアルカお嬢様のふたなりおちんぽを模造して作ったボクだけのデカマラディルドを装備し、ピュッ♡ピュッ♡と潮吹きアクメをキメながら変態痴女を迎え撃つ。 しかし、ボクがいるせいか。 あの変態痴女はアルカお嬢様の寮室に侵入してくることはなく、ヴヴヴヴヴッ!!とボクのケツマンコをほじくり、腸内を耕し掻き回すディルドの駆動音が響くばかり────。 ボクの様子に気づいているのに、アルカお嬢様は見向きもせず、カリカリとノートに予習した授業の内容を書き写し、また別の予習を始めてしまう。 ただでさえ毎日のようにオナニーしているせいで、よわよわになっちゃったケツマンコをアルカお嬢様のデカチンを模して作ったディルドに抉られて、アンアンッ♡鳴かされてるのにっ♡♡♡♡♡ ピンッ!と勃起しても触ってもらえず、ビクビクと震える両乳首とクリトリス。ボクのおまんこはパクパクと開閉を繰り返して、みっともなくて情けないチン媚びしちゃっている。

【長編】オレだけ男装TS執事だってバレたら人生終了する服従生活5.5 ~ふたなりお嬢様と学生寮でのドスケベ同棲性活~

More Creators