「ど、どうかお許しくださいっ」 ペコペコとボクは土下座しながら何度も頭を下げて、アルカお嬢様に誠心誠意の謝罪を繰り返している。すべては変態痴女の捕まえられず、お間抜けな顔晒して潮吹きアクメをキメまくったせいだ。 ただでさえミスリル魔法学院に入学して以降、アルカお嬢様に溜め息を吐かせることが増えてしまっているというのに、こんな大失態を犯すなんて…! も、もう、ボクの未使用キツキツ新品おまんことふわとろケツマンコを捧げるしかアルカお嬢様のご機嫌を、なによりボクの仕事を失ってしまうかもしれない。 「はあ、最近のレインはどうにも腑抜けているし。ほんとうにおまんこを使って、二度と男の子の格好を出来なくしてあげようかしら?」 「そ、それは」 「なに?さっきまでケツマンコにディルド突っ込んで『おほおぉ~っ♡』だとか『いっくうぅ~~んっ♡♡♡』なんて喘いでいたじゃないの」 「あ、えと、それは…♡」 じろりとボクを睨み付けて、ボクの情けない喘ぎ声を真似るアルカお嬢様。そんな声を出していたのかとボクは恥ずかしくなりながらも土下座を続ける。 「まあ、べつにいいわ。それよりも仰向けになりなさい」 「わ、わかりました」 アルカお嬢様の言葉に従ってボクは姿勢を変えて、ごろりと仰向けになるように寝転び、おまんこもオッパイも隠さず、大の字になる。 「今回の罰として私のふたなりおちんぽで貴女のおまんこをブチ抜いて、二度とかっこいい男の子の真似できなくしてあげるわね♡♡♡♡」 「っ♡♡♡♡」 ぼろんっ♡と飛び出てきたアルカお嬢様のふたなりおちんぽの圧倒的な存在感にボクのおまんこはキュンキュンと疼き、ふと気がつけばボクはアルカお嬢様にまんぐり返しの格好で種付けアピールをしていた。 「おほおぉおおぉおおっ!!?♡♡♡♡♡」 「まだ一回目よ?♡♡♡そう簡単にイクなんてヤり応えがないわね♡♡♡♡ほらほら、もっとおまんこ締め付けて、私を悦ばせなさい♡♡♡」 「はひいぃいっ♡♡♡わかひまひたぁ♡おま、おまんこしめちゅけましゅううぅうっ!!♡♡♡♡♡♡♡」 どちゅんっ!とふたなりおちんぽをねじ込まれ、ドチュドチュドチュッ!とボクの子宮口を押し潰す勢いで拘束ピストンを繰り返しながら、アルカお嬢様はオッパイを揉みしだき、乳首をつねってくる。 ちょっとした刺激をもらえるだけでボクの身体は呆気なく絶頂し、ぴゅっ♡ぴゅっ♡と軽く潮吹きアクメ連発して、気持ち良くなるたびにおまんこを締め付ける。 「しゅごっ♡おじょひゃまにょ、ちんぽっ♡しゅごしゅぎましゅっ♡♡♡♡おまんこっ、おまんこぐちゃぐちゃにしゃれてりゅっ♡♡♡♡♡゛」 「ふふふ、とっても素敵よ、レイン♡」 「んおぉっ♡♡♡そりぇ、そりぇりゃめっ♡♡♡」 いきなりアルカお嬢様はボクにキスしたかと思ったら、グリグリとふたなりおちんぽの先っぽをおまんこの奥にねじ込み、ずりゅりゅりゅっ♡♡♡♡とエグいカリで肉ヒダを抉り取っていく。 ボクはアルカお嬢様に抱きついて、なんとか彼女の強すぎるピストンを止めようと両足を彼女の身体に絡み付かせるけど。コツコツと軽く子宮口をノックされただけで、あっさりとボクは拘束を解除してしまう。 「んちゅっ♡んっ♡ぷあっ♡♡♡」 ねっとりとお互いの舌を貪るように深いキスを繰り返して、ボクとアルカお嬢様は身体を密着させ、きゅうきゅうとエグいぐらい締まるおまんこからアルカお嬢様のふたなりおちんぽの熱さと硬さが伝わってくる。 「「いっくうぅぅぅっ!!!♡♡♡♡♡」」 そして、ボクとアルカお嬢様は同時に絶頂するけど。 ドクドクドクゥッ!!ビュルルルルルルルルルルッ!!!ブビッ!ブビュッ、ブビュウウゥーーーーーッ!!!とアルカお嬢様の吐き出す濃厚すぎるザーメンによってオナニーなんて比べ物にならない快感の波がボクを襲い、オシッコなのか潮なのかも分からないモノを噴き出す。