悪の組織・疑似訓練所───。 クロノ将軍の策略によって改造手術を受けてしまったジャスティス・レオン──赤城凛香は凛々しい表情を浮かべながら訓練所のど真ん中で構える。 「そこまでだ、戦闘員ども!」 「ギィッ!」 「またしても我々の作戦を邪魔するつもりか!」 ぞろぞろと彼女を取り囲むように十数人の戦闘員はギンギンにいきり立ったふたなりおちんぽと野球ボール並みにデカいキンタマを揺らしながら未だ変身していない凛香に向かって叫ぶ。 「当たり前だ、お前達の野望はブッ潰す!」 「ギィーーッ!やれるものならやってみろ!」 「チェンジ!」 一斉に襲いかかってくる戦闘員の間を潜り抜け、キリリッとカッコいい決め顔を作って、そう凛香は戦闘員に宣言する。 いつものように『ジャスティス・レオン』に変身するために必要なブレスレット型アイテム『レオンブレス』──ではなく、カランッ♡カランッ♡と大きなカウベルの付いた首輪を装着した。 「モオォーーーッ♡♡♡ぶるるんっとデカチチ揺らして、おちんぽ大好き変態ヒロインっ♡デカパイ戦士リンカちゃん、只今参上!!♡♡♡」 そして、目映い光に包まれた凛香は正義のヒーロー『ジャスティス・レオン』ではなく『おちんぽ大好き変態ヒロインのデカパイ戦士リンカちゃん』に変身した。 彼女はオッパイもお尻もまともに隠せない極小サイズの白黒の斑模様の特徴的な牛柄マイクロビキニ、ビキニと同じ柄のアームカバーとニーソックス、さらにウシの耳と角を模したカチューシャという。 低価格の粗悪なコスプレの方がまだマシに思える変態コスチュームを身に付け、がに股でオッパイをブルルンッ♡と激しく上下に震わせる。 「今日もオレのドスケベ必殺技のウシさんチン媚びオッパイダンスで、戦闘員友のムキムキつよつよデカおちんぽを搾ってやる!」 普段の勇ましく苦渋を飲まされ続けてきたジャスティス・レオン……いや、デカパイ戦士リンカちゃんのドスケベすぎる姿に戦闘員達は鼻息を荒くし、もうふたなりおちんぽは暴発寸前になっている。 「食らえぇ~~っ!♡♡♡」 くるりと後ろ向きになったデカパイ戦士リンカちゃんはビキニの食い込んだデカケツを強調するように四つん這いになり、プリプリッ♡プリプリッ♡と淫靡なケツを左右に振り始める。 「ワン・ツー・ちんぽっ♡ワン・ツー・ちんぽっ♡」 プリッ♡プリッ♡とケツの穴にウシの尻尾を模したバイブを装着したままリンカちゃんはお尻を振り回して、ふたなり戦闘員を攻撃する。 しかし、実際はデカパイ戦士リンカちゃんの常識を弄くり回して、自分達にとって都合の良いドスケベなエロ常識を彼女の頭の中に書き込んでいるのだ。 「「ギィーーッ!」」 「ブモッ♡ンモォオォーーーッ!!?♡♡♡」 あまりにも卑猥な存在に落ちぶれたヒーローに我慢の限界を迎えた戦闘員達は四つん這いのリンカちゃんに襲いかかり、おまんこにもアナルにもふたなりおちんぽをねじ込み、お口やオッパイも当然のごとくおちんぽをシゴく道具として使われる。 全身に擦り付けられるふたなりおちんぽを柔らかなメス肉で受け止めるリンカちゃんの可愛い顔に、ねっとりとした先走り汁を擦り付け、脇や鼻にもおちんぽを押しつける変態も現れる。 「ゴブッ!?♡ブモッ♡ンモォオッ!♡♡♡♡ブモオォッ!!?!♡♡ブモッ♡ンモォオォーーーッ!!♡♡♡」 いやいやとお尻を振って逃げようとするけど。さらに戦闘員達の性欲を駆り立ててしまい、リンカちゃんは爪先から髪の毛の先に至るまで、ひたすら凶悪なフォルムのおちんぽに襲われ続ける。 ビュルビュルッ! ドビュッ!ドビュウゥーーッ!! おまんこにもアナルにもお口にもオッパイにもザーメンを射精され、リンカちゃんは全身ザーメンまみれの姿で倒れ、初めての敗北をキメるのであった。