SamSuka
SUN'S@催○短編SS
SUN'S@催○短編SS

fanbox


【中編】カッコいい男装TS勇者がふたなり女魔王の魔法に掛かって無様ペットに堕ちる話。

「ようやく追い詰めたぞ、魔王!」 そう勇ましく叫ぶ金髪の美少年──いや、彼女はバカみたいに大きい胸をサラシで潰し、ピッチリと身体に張り付いてラインを強調するスケベな身体を隠しているつもりで、男の子の格好をしているボーイッシュな女の子は異世界に召喚されたTS勇者さまだ。 「ハハハハッ、まさか一人で乗り込んでくるなんて予想外だったわ。けど、ほんとうに一人だけで良かったのかしらね、勇者くん」 「お前なんてボク一人で十分だ!」 しかし、勇者を嘲笑うように女魔王は豊満な身体を揺らして、たった一人で魔王城に忍び込み、わざわざ正面からやって来た勇者を挑発する。 女魔王の挑発に耐えきれず、勇者は聖剣を構えて突撃しようとした、そのときだった。 パチンッ、と女魔王が指を鳴らした。 「…………」 勇者は片足を持ち上げ、今まさに突撃しようとした瞬間を切り取ったかのように停止し、自分の性別を変える原因たる女魔王の目の前で無防備な姿を晒す。 「転移♡」 そう言ってパープルカラーの魔法陣を作り出した女魔王は聖剣を構えていた勇者を自分の傍に転移させる。 しかも聖剣や衣類は元の位置に残したまま、そして当然のごとく勇者は素っ裸だ。 「ハハハッ、やっぱり生身の貴女は最高ね♡」 ムチムチィッ♡♡♡ダプンダプウゥ~~ンッ♡♡♡♡ブルルルウゥ~~~~ンッ♡♡♡♡♡♡とオッパイもケツも最高のデカさと形をしたドスケベなエロメスボディ丸出しの勇者に女魔王はニタニタと笑みを浮かべる。 「まずは魔族に大人気のペット種族、パワーもスピードもスライム並みのか弱い魔犬族に勇者くんを作り替えるけど。いいわよね♡♡」 そう問い掛ける女魔王に勇者は反論も拒否もせず、ただ勇ましく聖剣を構えているつもりで停止したまま微動だにせず、淫猥な二つの果実を揉みしだかれる。 だんだんと、勇者の身体に変化が起こり始める。細く綺麗な手とスラリとした足は安物の肉球グローブのように変化し、ムッチリとしたお尻の付け根にフサフサとした尻尾が生え、さらに犬の耳が生える。 「ハハッ、やっぱりメス犬ってかわいいわ♡」 パチンッ、と女魔王は指を鳴らした。 「ぎゃんっ!?」 どすんっ!と勇者はいきなり丸出しになったオッパイの重さでバランスを崩し、女魔王の目の前に、まるで服従したケモノのように跪き、転んでしまう。 「いたぁっ、えあっ♡」 突然の出来事に驚きながら勇者は女魔王を見上げた瞬間、あまりにも強すぎる彼女の威圧に屈し、おすわりの姿勢で、じょろろろろろろっ♡♡♡♡とオシッコを漏らしていた。 勇者は女魔王との圧倒的な実力差を本能的に感じてしまい、もはや戦おうという気持ちすらなくし、仰向けになって服従のポーズを取っている。 「はっ♡はっ♡はっ♡」 パクパクとおまんこを開閉させて、女魔王に媚び始める勇者に恍惚とした笑みを浮かべ、女魔王は大きく反り返ったふたなりおちんぽを露にする。  「わんわんっ♡」 さっきまで倒そうとしていた相手に全力のチン媚びアピールを始める勇者に女魔王はクスクスと笑い、ゆっくりと彼女のおまんこにおちんぽを宛がう。 どちゅんっ!どちゅんっ!と乱雑に勇者のおまんこにふたなりおちんぽをねじ込み、力任せに思いっきり体重を乗せて子宮口を叩き潰す。 「おんっ♡おほっ♡ぎゃんっ♡」 ピコピコと犬耳が激しく揺らし、オッパイもブルンブルンッ!と激しく上下に震えて、いやらしく女魔王の視界を動き回り、全自動で雄様を悦ばせる動きを繰り返す。 「んきゅううぅぅぅっ!!♡♡♡♡♡♡」 ドビュッ、ドビュルルルルルッ!!と大量のザーメンをぶちまけ、完全に勇者としての尊厳を剥奪し、女魔王のペットに作り替えてしまう。

【中編】カッコいい男装TS勇者がふたなり女魔王の魔法に掛かって無様ペットに堕ちる話。

More Creators