SamSuka
SUN'S@催○短編SS
SUN'S@催○短編SS

fanbox


【長編】オレだけTSヒーローだってバレたら人生終了する潜入任務6 ~最強TSヒーローがふたなり専用戦闘員になるまで~

オレは全校生徒のふたなりおちんぽを五周、六周と数え切れないぐらいハメられて、ようやく家に帰れる頃にはザーメンでおまんこもアナルもタプタプになっていた。 「お゛ォ゛っ♡」 ゆっくりとザーメンを蓄えたお腹を優しく撫でていた次の瞬間、オレの目の前にクロノ将軍様が現れ、ドゴッ!とオレのお腹に向かってパンチしてきた。 ブビュッ、ブリュブリュブリュウゥ~~っ!! 一瞬も我慢することができず、オレは大量のザーメンをウンチみたいに汚くて下品な音を立てながら両穴から噴き出し、クロノ将軍さまの足元に倒れる。 ブピッ♡ブピッ♡とオナラなのかザーメンの吹き出す音かも分からないエッチな音を漏らすオレのケツの穴に指を添えるクロノ将軍さまに、オレは慌てて逃げようとするけど。 あっさりと頭を椅子代わりにされて、グチュグチュグチュッ♡♡♡と激しく腸内を掻き回され、まだケツの中に残っていたザーメンを一気に掻き出される。 「いぐっ♡いぐいぐいぐぅっ!!♡♡♡♡♡」 もう完全にオレのお尻をオモチャだと思っているクロノ将軍さまの手でオレは無様なオナラを繰り返し、ザーメンウンチをひねり出す。 いやいやと必死にお尻を振って抵抗するけど。つよつよご主人様のクロノ将軍さまに、おまんこしか取り柄の無いか弱い女の子なんかじゃ到底勝ち目なんてモノはなく、オレは情けなくお尻を揺らすことしか出来ない。 「イけ」 「はひいぃいぃいっ!!♡♡♡♡♡」 たった一言なのに、そうクロノ将軍さまに命令されたかと思ったら潮吹きアクメをキメてしまった。思いっきり潮吹きしたせいで、ヒクヒクと震えるおまんこは不安げにパクついている。 「クフフ、もうすっかり馴染んでいるわね♡」 そう言ってクロノ将軍さまはオレのお尻を優しく撫で回して、さっきの潮吹きアクメを褒めるようにクリトリスをシコシコしてくれるだけじゃなくて、おまんこもクチュクチュッ♡と指で念入りに掻き回してくれる。 「そろそろ貴女の記憶を直してあげる♡」 トンとオレの頭にクロノ将軍さまの手が触れた瞬間、オレは、おれは、さっきまで感じていた女の子としての悦びに恐怖ではなく、羨ましさを感じてしまっていた。 「よ、よくも、おれにこんなっ」 「クフフ、でも嬉しかったでしょう?」 「ふざ、けるなッ!オレはメスだっ♡こんなふざけたことに負けるか…ッ♡お願いしますぅ、どうかご主人様のふたなりおちんぽをぉ~っ♡♡♡オレはおちんぽなんかに屈するわけないだろ!?♡♡♡さっさとおちんぽ出して、わたしのおまんこ犯してぇ~~っ♡♡♡♡♡」 フリフリとわたしのケツマンコを振って、どうにかご主人様のふたなりおちんぽを恵んでもらおうとチン媚びアピールしちゃっているけど。 こんなことじゃオレの正義のおまんこは、もうとっくにわたしのおまんこもケツマンコも屈してまぁ~~す♡♡♡オレとか男の真似して、ほんとバカみたいですよねぇ♡♡♡♡♡ 「わらひっ♡ちがっ、おりぇは♡」 「貴女の本来あるべき自分の意思とは無関係に、私達にパコハメされちゃったときの幸せで惨めすぎる姿に戻りたいメスの気持ちがケンカしちゃっているわね♡♡♡」 わらし、ろうにゃっひゃうの……♡

【長編】オレだけTSヒーローだってバレたら人生終了する潜入任務6 ~最強TSヒーローがふたなり専用戦闘員になるまで~

More Creators