SamSuka
SUN'S@催○短編SS
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【短編】ふたなり彼女に甘やかされるTS娘の話

ボクの彼女はふたなりちゃんだ。 この世界に転生して以降、よく耳にする『ふたなり』という単語。男性の存在しない、この世界において『ふたなり』ちゃんこそ男性の代わり。 たまに女の子を傍らに侍らせていたドSな女王様を気取っていた先輩も夏休み後には立派な牝豚として、ふたなりちゃんのおちんぽに媚びるオナホになっている、なんてことも起こる世界だ。 「しいなちゃん、どうしたの?」 「えう、な、なんでもない…♡」 いきなりボクのオッパイを鷲掴みにしてきた彼女に恥ずかしさを感じながらモミモミッ♡と変幻自在に形を作り替える豊満なバストを見下ろす。 たぶん、ボクの周りにいる女の子の中で一番大きいんだろうけど。自分の胸についてるのに、そんなにオッパイって揉みたくなるかな? 「のほおぉっ!?♡♡♡♡」 そんなことを考えていた次の瞬間、コリコリっ♡とブラジャー越しに乳首を引っ掻かれ、ボクはプシャッ♡♡♡と潮吹きアクメをキメる。 スカートを濡らさないために、ほとんど義務教育のように教え込まれたがに股スカート捲りの格好で潮を撒き散らして、ボクは腰を震わせる。 グリグリとパンツ越しにおまんこを撫でられ、ヒクヒクとおちんぽ欲しさに疼いているボクのメス穴っ♡このままじゃ彼女にバレちゃう♡ 「しいなちゃん、これはなにかなぁ~っ♡」 「くりとりしゅっ♡しょれぼくのくりひょりしゅっ♡あ、やらっ♡トントンしにゃいれ、よわよわおまんこ、またオシッコもらひしちゃう♡♡♡♡」 いやいやと頭を振ってパンツをずらす手を止めようとするけど。ふたなりちゃんの力に敵うはずもなく、ぷりっ♡と大きく膨らんだクリトリスとおまんこが露になる。 「私のおちんぽ、ここに入れたいなあ…♡」 「ま、まだ、はやいよぉ…♡」 そう、ボクはまだ彼女とセックスした経験はない。でも彼女は何人もの女の子とセックスしまくっているのは有名だ。そんな彼女とセックスしたら、ボクなんか一瞬でアンアンと鳴くオモチャにされるのが目に見えている。 だから、まだセックスしないっ♡ ほんとは念入りにおまんこを耕されて、二度とボクなんて言えないように分からせてもらって、チン媚びできるようにしてもらいたいけど。

【短編】ふたなり彼女に甘やかされるTS娘の話

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