SamSuka
SUN'S@催○短編SS
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【リクエスト】オレのギャンブルはいつもエロスに満ちている。3

「んっ、おあ゛ッ」 オレは眩しい日差しに照らされながら目を覚ましかけた次の瞬間、チンポを生暖かい何かに包まれている感覚に襲われ、ガバリと掛け布団を放り投げる勢いで捲り上げる。 「おふぁよお…♡」 ねっとりと唾液と先走り汁でコーティングされたオレのチンポを美味しそうに頬張っている何処か妖しい雰囲気と人間とは思えない美貌を持つ美少女──桃喰綺羅莉にオレは溜め息を吐く。 「朝っぱらからどういうつもりだ?」 「んちゅっ♡どういうつもりもなにも夫の性処理を管理するのは妻として当然だわ♡それにあなたのチンポが布団を押し上げて、とっても苦しそうだったもの♡♡♡♡」 柔らかな頬をオレの肉竿に擦り付け、然も当たり前のようにオレのチンポを管理しようとする。 この私立百花王学園の生徒会長たる綺羅莉の言い分に困りつつ、彼女の婚約者という立場の自分の未来に途方も無い不安を感じる。 彼女の事は嫌いじゃないけれど。意味深な発言やオレの上に立とうとする魂胆が丸分かりで、どうにも信用しきれないところもある。 「おごォ゛ッ!?♡♡♡」 「チンポしゃぶるなら、これぐらいしろよ」 彼女の綺麗に整えられた三つ編みツインテールをハンドルのように掴み、乱暴にチンポを喉奥にねじ込み、どちゅんっ!どちゅんっ!と豪快なピストンを繰り返して、綺羅莉の美貌をブサイクなひょっとこフェイスに作り替える。 ガッチリとオレの腰を掴んで、なぜか逃げようと腰を引く綺羅莉の頭を鷲掴みにし、ゴヂュンッ!!と喉を壊すつもりでチンポを押し込んだ瞬間、ジョロロロロロッ♡と彼女はオシッコを漏らし、洗ったばかりのシーツに汚ないシミを作ってしまう。 「まだオレが射精してないのにお漏らしアクメをキメるなんて綺羅莉は、ずいぶんとだらしないな」 「お゛っ♡お゛ぉ゛っ♡♡♡」 ビクビクと白目を剥いて窒息アクメの余韻に浸っている彼女の卑猥な制服を剥ぎ取り、オレのネクタイと彼女のリボンを使って手足を縛り付け、おまんことアナル丸出しのドスケベまんぐり返しの格好に固定する。 朝っぱらから人様のチンポにしゃぶりつくようなビッチにはお似合いの格好だとオレは笑いながら彼女の柔らかくて形の良いオッパイを揉みしだき、ペチペチとおまんこにチンポを叩きつける。 「おっ♡あひっ♡な、なにこれ♡」 「なにってお仕置きに決まってるだろ?」 「ああっ♡そんなお仕置きなんて♡」 オレの発したお仕置きという言葉に綺羅莉はゴクリと生唾を飲み、ハアッ、ハアッ♡と呼吸を荒くして、どこか期待するようにチンポを見つめる。 これが元々の性格がドSだったなんて、今じゃ考えられないよなあ、ほんと。 そんなことを考えながらオレは亀頭をおまんこに宛がい、絶対に逃げられないまんぐり返しの格好でオレを見上げる綺羅莉に向かって一気に腰を叩きつける。 「のほおぉおぉ~~っ!!?♡♡♡♡♡」 ドッッチュンッ!! バチュッ!バチュッ!と腰を打ち付ける度、さっきまで澄ましていた顔も砕け、みっともないメスの本性丸出しのアヘ顔を晒しながら絶頂しまくる綺羅莉のオッパイを握るように掴み、モニュンッ♡グニュウゥーーッ♡♡♡と好き放題に弄ぶ。 レロレロとお互いの舌を絡み合わせ、どっちが格上なのかを教え込みながら、グリグリと子宮口をチンポで潰し、二度とバカなことが出来ないように、しっかりと綺羅莉の身体に教育する。 自分より地位も権力も下のオレに好き放題に犯されているのに綺羅莉は心底幸せそうにアヘ顔でイキまくっている。二人とも成人したら綺羅莉は実家の全てをオレに献上し、オレの完全な所有物になるそうだ。 「んぶっ♡ちゅぷっ♡ぢゅるるるるっ♡♡♡ぷあっ、いきなりキスをしてくるんなんて賢二はホントにエロいことが好きね♡オ゛ン゛ッ♡♡♡♡」 「こんなに人様のチンポをキツく締め付けて、ザーメン欲しがってるようなド変態の綺羅莉には言われたくないなあ?」 オレの文句に赤面して顔を逸らす綺羅莉を黙って見下ろす。ちゃんと羞恥心は持ち合わせているのに、あの変態的な制服は真面目な顔で着るんだよな。 ほんとに不思議だ。 「そろそろ射精するぞ!」 「きてっ、きてぇっ!♡♡♡♡」 ガクガクと震える綺羅莉の太股を掴んで、オレはピストンの動きを速めていき、グツグツと煮えたぎったザーメンを射精するために彼女の子宮口に亀頭をねじ込む勢いで腰を叩きつける。 「あひいぃぃ~~~~ッ!!?♡♡♡♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュルルルルルッ!!フビュウウゥゥッ!!ドブッ、ボギュルルルルルルルルッ!!!ドビュルルルウゥゥーーーーーッ!!ブビュッ、ブビュッ!! これでもかと限界までチンポをねじ込みながらザーメンを射精し、彼女の蕩けきったアクメ顔をスマホで撮影する。あとでコイツの信者的な変態女に送ってやろう。 「あひっ♡おほっ♡ほへえぇ…ッ♡」 ザーメンを噴き出すおまんこにセロハンテープを貼り付け、しっかりとオレの子供を孕めるようにしてあげつつ、彼女の手足を縛っていたネクタイとリボンを外し、オレはシャワーを浴びるために浴室へと向かうのであった。

【リクエスト】オレのギャンブルはいつもエロスに満ちている。3

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