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SUN'S@催○短編SS
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【短編】ふたなりちゃんが幼馴染みのTS娘に土下座して手コキ専用セフレになってもらった話。

「わ、私のセフレになってください!」 いきなり放課後の校舎裏に呼び出されたかと思えば、とんでもないことを言い出した親友にドン引きしながら少しずつ後ろに後退り、逃げる準備は進める。 「一応、聞くけどさ。オレがTS病で女の子になってるのは知ってるよな?」 「う、うん、だからセフレになってほしいの♡」 「……オレはセックスしたら完全に女の子になるんだが?」 「私は嬉しいの!!」 「なら、抜いてやるよ」 どうやら本気でオレとセックスするつもりのようだと悟り、深い溜め息を吐きながらオレは彼女の身体を壁に叩きつけるように押し付け、スカートとパンツをずらす。 突然の出来事に慌てる彼女を無視して、オレは勃起していないのに20センチを越える巨大なふたなりおちんぽに驚くものの。ふたなりって、そういうものだよなと納得して、彼女のチンポを優しく撫でてあげる。 「あひっ♡」 ムクムクと大きくなる彼女のふたなりおちんぽを根本から亀頭まで一気にシゴきあげ、プピュッ♡プピュッ♡と先走り汁を吹き出す彼女の情けないふたなりおちんぽを見下ろす。 「よく、こんな情けないおちんぽでオレをセフレに出来ると思ったよな?」 「おっ♡おほっ♡おおっ♡」 シコシコと彼女のおちんぽをシコりながら、そう話しかけるも彼女は「おほっ♡おほっ♡」と惨めにチンポをシゴいてもらえることに意識を囚われ、自分で腰を振ることも忘れている始末だ。 ニチュニチュッ♡と肉竿を激しく擦り付ける度、粘度の強い雄汁が手のひらに絡みつき、さらにおちんぽをシコる速度を加速させていく。 「のほおおぉおおっ!!?♡♡♡♡」 ブビュッ!ブビュルルルルルルルルルッ!!!ブビッ、ドブドブドブドブウゥゥゥ!!!と大量のザーメンを地面に向かって射精し、ゆっくりと座り込んだ彼女から汚れた手のひらに視線を変える。 「ま、土下座したらシコってやるよ」 そう言ってオレは彼女を放置して、早々に自分の家に帰るのであった。

【短編】ふたなりちゃんが幼馴染みのTS娘に土下座して手コキ専用セフレになってもらった話。

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