今日もオレはグローリーさんのふたなりおちんぽをシコる姿を眺めるために収容施設のタイムカードを切り、看守服に着替えて彼女の目の前に立つ。 ちょうど食事の時間らしく、彼女の補助付きのゴム製のお箸を使って料理を食べている。オレとしてはナイフやフォークを使わせても良いと思ったけど。 彼女よりずっと以前に収容されていた囚人は、かなり性欲が強かったようで、ナイフとフォークを使って脱獄し、自分の専属看守をパコったそうだ。 オレはそんなことになりたくないので仕方なく、あのお箸を使うことを許可している。これでもかなり譲歩しているつもりだが、グローリーさんは使いにくそうにしている。 そんなことを考えている間に彼女は食事を終えて、歯磨きを始める。 「……そろそろかな?」 「ふぁにふぁ、いっふぁ?」 シャカシャカと歯ブラシで歯を磨くグローリーさんは後ろに振り返った次の瞬間、バタリと床に倒れた。ちゃんと睡眠薬は聞いているようで、少しだけ安堵する。 あんまり人道に反することはしたくないんだよ。 ◆ 薄暗い四角形の部屋のど真ん中に用意された椅子にグローリーさんを固定し、ちょうど椅子の下に空いた彼女のケツの穴が見える。 そこにウンチを吸い込み、いつでも下水道に流せる機械を取り付け、カポッとまだ勃起していないグローリーさんのふたなりおちんぽに搾精器をくっ付ける。 「んんっ、あ?♡舞衣ちゃんが、こんな近くにいるっ!♡♡♡私とセックスしたくなったのね!……って、あら?なんで私は拘束されてるの?」 「只今よりふたなりおちんぽよって嫌がる女性とセックスし続けたルシア・グローリー受刑者の搾精お仕置き刑罰を開始します」 「は?えっ、まっでぇ゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛っ!!?♡♡♡♡♡ちんぼっ、ちんぽ吸われてりゅうううっ!?♡♡♡♡とめっ、とめりょっ♡♡♡とめりょよ、このくひょがきぃいっ!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡」 ゴウンゴウンと唸り声のような駆動音を上げる搾精器によってふたなりおちんぽを吸引され、みっともない悲鳴を張り上げて叫ぶグローリーさんを黙って見つめる。 そういえばオレも新人だけど。 グローリーさんも刑罰を受けるのは初めての新人だったかな。あんまり嬉しくないお揃いだな。なんてことを思いつつ、ガタガタと手足の拘束を引きちぎろうと暴れるグローリーさんの怒った顔に怖い。 いつもの飄々とした態度も崩れて、ブチギレる彼女にオレは不安を感じてしまい、こうなったら仕方ないと看守服のジャケットとスーツ、ネクタイを外して、ギッチギチに詰め込んだオッパイの存在を、バルンバルンッ♡と弾ませて揺らしながら見せてあげる。 「グローリーさん、この刑罰を無事に終了できれば一回だけオレのオッパイを、Pカップの爆乳を少しだけ触っても良いですよ?」 「やりゅっ♡やるやるやるやりゅうぅっ!♡♡♡がんばりゅっ、わらひがんばりゅから、いみゃわらひにぱいじゅりしちぇっ!♡♡♡」 「…………はあ、一回だけですよ?」 いきなりパイズリを要求してくるグローリーさんに溜め息を吐きつつ、オレは搾精器の吸引力を弱めて、ビクビクと震えるふたなりおちんぽを優しく包み込むようにPカップの爆乳で挟んであげる。 「おっ、おほおぉ…♡ひひゃひぶりの、ぱいじゅりっ♡しかも、こんな可愛い女の子にパイズリしてもらえるなんて、しゃいこおぉ……♡♡♡♡♡♡」 「ああ、オレは動きませんよ。オレはオッパイを置いているだけなので、グローリーさんがその動きにくい椅子に座ったままオレのオッパイに腰を振って下さいね?」 「ひゃ、ひゃはあっ!♡♡♡♡♡」 ぽちゅっ、ぽちゅっ♡と情けない腰振りを披露するグローリーさんのふたなりおちんぽはオレのオッパイに包まれて幸せそうに震えているが、なんとも惨めな射精を搾精器の中で続けている。 「いぎゅううぅおおぉっ!!?!?♡♡♡♡♡♡」 そして、彼女は激しい射精を終えて、、ぐったりと椅子にもたれ掛かり、オレはベトベトになった谷間をナプキンやティッシュ、ハンカチを使って綺麗に掃除し、また看守服に着替える。 「本日の刑罰は終了です」 そう言ってオレは彼女に睡眠薬を投与する。