ここは、貴方の暮らすマンションの部屋───。 シンプルな洋式の1LDKながらもキッチンやトイレ、お風呂は新品同様の小綺麗な物を使っているらしく、貴方は洋室の壁際に設置したベッドに腰掛け、いつものようにスマートフォンを操作し、とあるアプリを開く。 そのアプリの名前は『対魔忍と会える召喚アプリ』という二次元の美少女・美女を現実世界に呼び出すという不思議な力を持つアプリだ。 「やっほー、また呼んでくれたね♡」 ピンク色の魔法陣を潜り抜けて現れたのは対魔忍シリーズを代表する美女──井河さくらだ。 ご丁寧に局部を切り抜いた卑猥な対魔忍スーツを身に付け、いつでもセックス可能な状態であり、貴方の呼吸を少しずつ荒さを増し、ギラギラと獲物を狙う獣の視線を彼女に向ける。 「アタシ、ずっも君に呼ばれるの待ってたんだ♡ほらほら、おまんこもこんなに濡れて、いつでもセックスできるように準備も終わってるよ♡♡♡」 その視線に気付いている井河さくらは恥ずかしげもなく、ゆっくりと両足を開き、クチュクチュッ♡と淫靡で瑞々しいおまんこを指でかき混ぜ、貴方に言われるよりも早くセックスの準備を始める。 日焼け跡の残った美しい肢体をさらけ出し、プルルンッ♡と弾むオッパイを貴方の顔に押し付けて、パフパフとオッパイで挟み込みながら、わざとらしく井河さくらはデカケツの割れ目に貴方のチンポを挟み、ズリズリとケツコキを勝手に始めてしまう。 「おりゃおりゃっ♡アタシのムチムチしたおっきいお尻でイッちゃっても良いんだよ~っ♡だって、アタシは君の恋人なんだからさ♡」 井河さくらは童顔には不釣り合いな雄を妖しく誘う妖艶な笑みを浮かべ、貴方のチンポをお尻の割れ目でシゴき、貴方を射精へと導く。