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SUN'S@催○短編SS
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【中編】シンフォギア装者がふたなり変態○脳改造された挙げ句、無様なチンシコを披露する話。-立花響の場合-

「ようやく見つけた…!」 そう言って貴方の研究所に現れたのはノイズと唯一戦える歌を武器に変える特殊武装『シンフォギア』といううら若き乙女のボディラインを丸出しにする変態コスチュームを纏った立花響だった。 「ここ数年のノイズ発生を操っていたのは貴方ですよね。どうして、やっと平和になってきたのに、そんなことをするんですか!?」 ズカズカと無防備に近付いてきた立花響は足元に設置されていたトラップに気付かず、カチリと彼女が感圧板を踏んだ次の瞬間───。 「オピョオォオォオッ!!?☆☆☆☆☆☆☆」 ビリビリビリッ!と目映いレーザー光線を受け、彼女の姿は変貌していく瑞々しく活発的な身体に贅肉が増し、ミチミチと音を立てて胸部は肥大化し、ムキッ♡と勃起した乳首はスーツを突き破り、スパッツタイプになっていた股間部はエグいハイレグに変わり、ドデカいふたなりおちんぽと巨大なキンタマが飛び出した下品な姿に変わる。 「チンシコギア装者『デカマラ響』、ドスケベ変態○脳を完了しました!!♡♡♡さっきは偉そうに『平和』とか言ってすみませぇ~んっ!♡♡♡♡お詫びにド下品なチンシコダンスを披露しまっすうぅ!♡♡♡♡♡♡」 ブルンブルンッ♡とデカチチとキンタマを揺らしながら、がに股で頭を下げる立花響──ではなく、デカマラ響はバカみたいな謝罪と自己紹介を終えるなり、身の丈に近い巨大なふたなりおちんぽをガッチリと両手でホールドし、シコり始める。 「ホッ!☆ホッ!☆ホッ!☆はいっ、おちんぽシコシコどっぴゅんこっ!☆☆☆あ、そぉ~れっ!デカタマふりふりどっぴゅんこっ!☆☆☆どんどんシコれよ、シコれよ、どっぴゅんこっ!☆☆☆☆」 デカマラ響は独特のリズミカルな音頭を取りつつ、自分のふたなりおちんぽをシコる度に歌い始める。かつては世界を救った歌声も今はチンポをシコるためのオカズ程度の存在だ。 ドプドプドプウッ!と先走り汁を垂らすチンポに限界を感じた貴方は「止まれ」と命じた瞬間、素早くデカマラ響はシコる動きを停止した。 「はいっ!デカマラ響、チンシコやめます!」 しかし、デカタマの存在によって『気をつけ』ができず、彼女はがに股のまま、ブラブラと無防備に弱点をさらけ出しており、チンポも「早くシコれよ!」と怒っているかのようにビクビクと脈動し、デカマラ響の呼吸も荒々しくなっていく。 ゆっくりと貴方はデカマラ響に近付き、キンタマとチンポの付け根に特殊なリングを装着する。彼女は、そのリングを不安げに見つめ、何なのかと問いそうになっている。 そんな可愛そうなデカマラ響のために貴方は「私の許可を得なければ射精できないリングだよ」と告げ、チラリとリングの鍵を見せる。 「お、お願いしますうぅぅっ!!!☆☆☆☆なんでも、なんでしますからチンポシコらせてっ☆はじめてのザーメンどぴゅどぴゅしたいですっ!!☆☆☆☆☆☆」 そう言ってデカマラ響は必死にチンポを振り乱しながら懇願する。貴方は「じゃあ、君の仲間も同じにするならいいよ」と提案した。 いつもの響であれば大切な友達を差し出したりするなんてことは絶対にあり得ない。だって彼女は友達と世界を救ったんだから───。 「はいっ☆みんなチンシコギア装者にしますっ☆☆☆私とおんなじにするので、チンシコ許可をくだしゃいぃいぃっ!!!☆☆☆☆☆☆」 でも、今の彼女は立花響じゃなくてデカマラ響なので大切な友達よりチンポをシコることが大事であり、友達なんてカスみたいものなのだ。

【中編】シンフォギア装者がふたなり変態○脳改造された挙げ句、無様なチンシコを披露する話。-立花響の場合-

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