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SUN'S@催○短編SS
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【短編】チャラ男が秋山凜子の弱みを握ってケツの穴を虐める話 1

私は秋山凜子、五車学園に通う対魔忍だ。 しかし、今の私は対魔忍ではなくチャラ男のセフレ、チンポをハメる性処理おまんこ穴として学校を休学し、対魔忍の任務も放棄している始末だ。 「うっ、くうぅぅっ!♡♡♡」 「やっぱ、凜子のケツはデケえよなぁ」 「だ、だまれ、この罷業者めっ♡♡♡女を抱くのに縛らなければ何も出来んクセに、こひょっ♡♡おひぃッ!?♡♡♡しょれやめりょっ♡♡」 「わざと縛ってるんだよ、バカ女が。ホントにケツとチチに知性吸われて、そんなことも分かんないのか?」 両手両足首を縄で括り付けられ、強制M字開脚の格好で土下座する私の真後ろに立つチャラ男はナデナデと対魔忍スーツに包まれた私の臀部を撫で触り、スリスリと人差し指の腹をアナルに擦り付ける。 「お?こっちは上と違って、素直にオレに媚びてるじゃん♪︎凜子ももうすぐ、このケツマンコみたいに媚びれるようにしてやるからなぁ~っ♪︎」 「だ、だれが貴様などにッ♡♡♡」 ツプツプといやらしく私の肛門を弄り始めるチャラ男に反撃も出来ず、私は対魔忍スーツごとチャラ男のぶっとい人差し指をケツの穴で飲み込み、ギュウギュウッとチャラ男の人差し指を締めつけ、浅ましく媚びを売ってしまう。 しかし、私はチャラ男の言葉に反論し、ただの括約筋の締まりだと自分に言い聞かせるように視線を目の前の枕に戻しながら「貴様の指に私のケツマンコ触られて媚びるわけがない!」と言い返した。 「そんなら、これはどうよ?」 「オヒィイッ!?♡♡♡♡」 グリュッ♡とケツの穴の内側を指先で抉られた瞬間、プシッ!!♡♡♡と私は呆気なく潮吹きアクメをキメてしまう。な、なんだ、いまのは?♡♡♡♡♡ 「凜子のケツは自分で思ってるより雑魚穴なんだよ。どんだけ偉そうに言い返してきたって、ちょこっとほじれば簡単にマンコ汁吹かせるクソよわメス穴なんよ」 そう言ってチャラ男は私の肛門をゆっくりと左右に拡げていき、ヒクヒクと疼いて仕方ないケツマンコに謎のシールを貼り付ける。 「な、なにを貼り付けた?」 「あ?こいつは淫紋シールだよ、簡単に使えるし、剥がしたかったらいつでも剥がせるオモチャのシール。まあ、効果は本物だけどな」 ニヤニヤと笑いながらチャラ男は私の臀部をペチンッ!と叩いて、私の手足の拘束を外したベッドに仰向けに寝転ぶように言ってきた。 「今日は抱き枕で許してやるよ」 「…フン、好きにすればいいさ。私はお前に逆らえないのだから」 私はプルルンッ♡と爆乳を弾ませながらベッドに倒れ込み、達郎より背丈も筋肉も桁違いに大きいチャラ男に抱き締められて眠りにつく。

【短編】チャラ男が秋山凜子の弱みを握ってケツの穴を虐める話 1

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