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SUN'S@催○短編SS
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【長編】オレだけデカパイムチエロTS王子様だってバレたらメス堕ち奴隷になる話。7 ~男装TS王子様のボクがふたなりお姫様とふたなりメイドに挟まれて~

ボクの名前は、シャルロット♡ ユリシア様とアレクシア様のふたなりおちんぽをヌキヌキするために王族の地位を捨てて、いやらしい牝豚娼婦として勝ち組の人生を棒に振ったマヌケです♡♡♡ 二人の魔法によって王族の持つ高貴な肉体はオナホに特化したスケベボディに生まれ変わり、オッパイもお尻も二回り以上も大きく成長して、手足はブタの足を模したブーツと一体化している。 鼻は上反りになって鼻孔を晒し、ボクの頭にはブタ耳カチューシャがティアラのように乗り、オーク族のお姫様のように無様すぎる痴態を国中の人間にみっともなく晒している。 「ブヒッ♡ブヒッ♡」 「フフフ、シャルロットは賢くて偉いですね♡ご褒美に、貴女の大好きなおちんぽをハメる穴に改造された、とっても可愛いケツマンコをほじくってあげます♡♡♡」 「プギイィィーーーッ!!?♡♡♡♡♡♡」 ほんの数日前までボクのメイドだったユリシア様と一緒にボクはおまんこをとろとろに濡らしなが散歩を楽しんでいるとケツマンコに差し込まれていたバイブが振動し、ボクの直腸を無理やり掻き回す。 どれだけ恥ずかしくて悔しくてもボクはもう王子様でもお姫様でもなく、ふたなりおちんぽに媚びて、ザーメンをおねだりする牝豚だもん♡ 「しゃ、シャルロット!?」 「あ、えあっ♡おとうひゃまっ♡♡♡」 ペタペタと地面を這いずるように歩いていたとき、血相を変えた男性───ボクのお父様がやって来た。唖然とボクとユリシア様を見つめるお父様に、申し訳無さを感じるけど。 もう、ボクはオナホールだから♡ 「お久しぶりです、陛下♡貴女の大切に育て、とても聡明なお姫様だったシャルロットは私のペットとして、今後の人生を送ります♡」 「ブヒィイッ!?♡♡♡」 「ああ、そんな…」 愕然とボク達の事を見つめるお父様に頭を地面に擦り付けて、必死に謝りながらボクはデカケツを揺らし、民衆に堕ちた牝の姿をさらけ出す。 「ほーら、陛下でも見たことのないシャルロットのおまんこですよ♡まあ、もうほとんどの民衆にケツの穴の奥も見られて、おまんこにおちんぽハメられているところも見られていますけど♡♡♡」 そう言ってユリシア様はボクの身体を抱き上げ、クパァッ♡とおまんこを無理やり開いて、お父様にボクのとろとろにほぐれたおまんこを見せつける。 ああ、見られちゃってる♡ いやいやと腰をくねらせるけど。ユリシア様はガッチリとボクのお尻を鷲掴みにしているから、逃げることも出来ずにオシッコを漏らしてしまう。 きっと今のボクは高貴な王族として完璧に終わっちゃった姿を見せてしまっているんだろうな。あっ、やだ、イッちゃう♡マゾアクメしちゃうっ♡♡♡♡ 「ふぎゅうううぅっ!?♡♡♡♡♡♡」 プシャアァーーーッ!!と盛大に潮吹きアクメをキメてしまい、ボクは今までの絶頂なんてカスに思える、とんでもないマゾメス自覚アクメしながら身体を震わせる。 「出ていけ!お前など私の娘ではない、その女と共に好きなところへ行ってしまえ!!」 やら、やらぁっ♡ みしゅにゃいで♡ まだ、おうじしゃできるから♡みんなに頼られる王様になるから、ユリシア様のふたなりおちんぽに負けないから、ゆるちてっ♡♡♡ 「ぶひょおぉぉーーーっ!!?♡♡♡♡♡♡」 「フフフ、これでシャルロットは本当に私のお嫁さんオナホになれますね♡これからたっぷりと、貴女のキツキツおまんこにザーメンを注いであげます♡♡♡♡」 そう言ってユリシア様はボクのおまんこに深々とふたなりおちんぽを突き刺して、フルネルソンの格好でみんなに見せつけようにセックスし始める。 だれかたちゅけてぇ~っ♡♡♡♡

【長編】オレだけデカパイムチエロTS王子様だってバレたらメス堕ち奴隷になる話。7 ~男装TS王子様のボクがふたなりお姫様とふたなりメイドに挟まれて~

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