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SUN'S@催○短編SS
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【長編】オレだけ爆乳TSイケメン女子だったのでハーレムを目指したけど、ふたなり専用ドスケベ肉便器にされた話。2~ふたなりだらけの女子校でイケメン女子とか無理だから♡~

なんだかお尻の大きさと柔らかさが増している様な気もするけど。これといって痛みはないし、オレは普通のハーレム学園生活を送っている。 「アキラさん、おはようございます!」 「アキラ先輩、おはよう!」 「ああ、おはよう」 オレに向かって可愛い女の子が挨拶してくれる。朝からいい気分を味わいながら、昇降口を抜けたところで、いつもの眠気に襲われる。 ────けれど。 すぐに眠気は収まり、オレを心配して集まってくれた女の子達にお礼の言葉を言いつつ、上履きに履き替えて二年生のクラスのある二階に上がる。 ちょっとだけ残念がる女の子もいたけど。オレと触れ合える機会だと思えば確かに絶好の機会だったのかも知れない。今度、あの子に会ったら話しかけてあげよう。 「おっはよー!!」 「ん゛ぉ゛ッ!!?♡♡♡♡♡」 そんなことを考えていた次の瞬間、バチィンッ!とお尻をビンタされ、みっともない声を上げてしまう。それと同時に、またかとオレのお尻を叩いてきた女の子───貴島ユカリを睨み付ける。 「貴島、いい加減にしろよ!」 「えーっ、そっちが叩いてほしそうにデカケツをプリンプリン振ってたクセにアタシに文句言われても困るよ。まっ、細かいことは気にしないで!」 オレのお尻を叩いた事を謝りもせず、自分の席に向かっていく貴島に怒鳴りそうになるけど。なんとか我慢して、オレも自分の席に着席する。 まったく、いい加減しろよな。 いくらオレが女の子に優しいからって、何度もイタズラを受けたら怒るぞ。……まあ、ちょっとお尻を叩かれたときに気持ち良さを感じたけど。 オレって実はマゾなのか? いや、オレはイケメン女子だ。クールでカッコいい、女の子の憧れる理想のイケメンを体現しているんだ。そんなオレがデカケツをビンタされて感じるマゾのわけがない。 「今日も災難ですね」 「委員長だけだよ、分かってくれるのは」 「フフフ、そうですか?」 やっぱり癒やしは委員長だけだな。 ◆ 「…すう……すう…んっ♡……」 ぐっすりと保健室のベットで眠っているアキラの掛け布団を剥がし、寝転んでいる彼女に股がって大きく隆起した二つの乳山を揉みしだく。 アタシにデカパイを揉まれてるのに、気持ちよさそうに眠っている無防備すぎるアキラのシャツのボタンを一つずつ、丁寧に外していき、ムッチリとした谷間が見えた瞬間、アタシのふたなりおちんぽはもう痛いぐらい勃起している。 いつもは可愛いくらい顔を真っ赤にして怒るクセに、寝ちゃえば無抵抗のイケメン雌豚オナホールになるとか、私達に都合良すぎるよね♡♡♡ 「おほっ♡乳まんこやばすぎっ♡♡♡」 ふたなり生徒に周知されてるアキラの120センチの爆乳おまんこにふたなりおちんぽを突っ込み、ズボズボッ♡ドチュドチュッ♡ってするだけで、もう先走り汁が溢れてザーメンを射精しそうになる。 ハーフカップの上乳の出たくっっそエロいブラジャーを引き剥がして、ぷっくりと膨らんだアキラの乳首をつねり、グリグリと捏ねくり回していると、だんだんコリコリに硬くなってくる。 「そのままクセになれ、乳首イけッ♡」 「んほおっ!?♡♡♡♡♡」 ドビュルルルルルルルルルッ!!!ブビュッ!ドビュッ、ドビュッ!!ボギュルウゥゥゥーーーーッ!!!!ドブッ、ドブドブドブドブウゥゥッ!!と過去一で最高に気持ちいい射精を終え、私は清掃係りに後を任せて、ふたなりおちんぽの汚れをアキラに舐めて綺麗にさせる。 くひっ♡やっぱり雌豚にはお似合いだよ♡♡♡

【長編】オレだけ爆乳TSイケメン女子だったのでハーレムを目指したけど、ふたなり専用ドスケベ肉便器にされた話。2~ふたなりだらけの女子校でイケメン女子とか無理だから♡~

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