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SUN'S@催○短編SS
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【長編】オレだけ爆乳TSイケメン女子だったのでハーレムを目指したけど、ふたなり専用ドスケベ肉便器にされた話。4 ~ふたなりだらけの女子校でイケメン女子とか無理だから♡~

「ふわぁっ……」 サヤカのふたなりおちんぽをしゃぶってザーメンを搾り取った翌日、オレを見つめる視線の多さに違和感を抱きつつ、オレは休み時間になるなり、オレは机に突っ伏して眠りにつく。 ◆ 「寝ちゃいましたね♡」 「えぇ、眠りましたわね♡」 スヤスヤと気持ちよさそうに机に身体を押し付け、いつもいつも生意気に揺らして私達を誘惑するデカパイを机と身体で押し潰して、ムチムチしたデカケツは椅子の外側にはみ出し、アキラさんのイヤらしさを引き立てている。 彼女は一度眠ると自分の意思で起きることは出来ず、予鈴や誰かに名前を呼ばれないと起きることの出来ない不思議な病気を患っているのです。 なんと好都合な病気でしょうね♡ 私達はガチガチに硬くなり、大きく分厚くフル勃起しているふたなりおちんぽをアキラさんの身体に押し付けたり、シコシコと彼女の手や口、足、髪の毛、ケツの割れ目、オッパイを好き放題に使って、ふたなりおちんぽをシコり始める。 「はあぁっ♡♡♡」 「あっ、ずるいっ♡私にもオナホのケツ穴を使わせてください♡♡♡」 いつの間にか制服を脱がされていたアキラさんは縦割れしたケツマンコに、ふたなりおちんぽをねじ込まれ、パンパンっ♡とケツ穴で剛直を受け止める。 ドビュルルルルルルルルルッ!!!と大量のザーメンがケツマンコから溢れだし、次の人にアキラさんは渡っていき、またケツマンコをほじくり返され、みっともない姿を晒し続ける。 「お口でもイケッ♡♡♡♡」 「はやくおまんこ使わせろ!♡♡♡♡」 みんなは思い思いの言葉をアキラさんに叫び、未だに処女まんこの彼女のメス穴には誰も触れず、彼女が真実を知り、土下座しながら頼み込んできたら、みんなで使ってあげる予定だ。 「おらっ♡おらっ♡」 「もっと、そのきったねぇケツ穴絞めろ!♡♡♡わたくしの高貴なザーメンを恵んで差し上げますわ♡♡♡♡」 好き放題にアキラさんを罵倒し、その凛々しくて綺麗な顔面に向かって夥しい量の精液を吹っ掛け、特製のザーメンパックを作ってあげる。 きっと、アキラさんも喜んでくれていることだろうと私は思いながら、彼女のムッチリと肉付いたデカケツを割り、ドスケベすぎるケツマンコにふたなりおちんぽをねじ込み、ドヂュンッ!ドヂュンッ!と豪快にピストンを繰り返す。 「お゛っ♡♡♡ザーメン出ますわよッ♡♡♡♡牝豚便所として、しっかりとケツマンコで私の精液を受け止めなさい、このクソビッチめッ!♡♡♡♡♡♡♡」 ドビュルルルルルルルルルッ!!!ブビュッ、ブビュウゥゥゥーーーーーッ!!ドブッ!ドブドブドブウゥッ!ビュルビュルビュルウゥ~~~~~~ッ!!!! 私のキンタマに溜まっていたザーメンを根こそぎ搾り取ろうとケツマンコを締め上げる生意気なアキラさんのケツ穴を開き、ザーメンを漏らすところをスマホで撮影し、今日は来れなかったお友達にアキラさんの縦割れケツマンコを拡散してあげる♡♡♡♡

【長編】オレだけ爆乳TSイケメン女子だったのでハーレムを目指したけど、ふたなり専用ドスケベ肉便器にされた話。4 ~ふたなりだらけの女子校でイケメン女子とか無理だから♡~

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