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SUN'S@催○短編SS
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【長編】オレだけ爆乳TSイケメン女子だったのでハーレムを目指したけど、ふたなり専用ドスケベ肉便器にされた話。5 ~ふたなりだらけの女子校でイケメン女子とか無理だから♡~

オレの通う学園の生徒会長を務めるサヤカはふたなりだ。そのため彼女の秘密を知っているオレは必然的に彼女の性処理を手伝っている。 勿論、おまんこやアナルを使ったセックスは許可していない。いくら見た目や身体は女の子に生まれ変わったとはいえ、オレの心は男のままだ。 「待っていたわ、アキラさん」 「待ってたって……なにこれ?」 サヤカの学生寮の部屋に入るなり、オレは困惑してしまう。ここにあるのは、どれもがエロ漫画で見たことのあるスケベな玩具だったからだ。 まさか、ほんとうにオレを? そんなことを考えながら、サヤカに促されて部屋の奥に入ると甘ったるい匂いが漂っている。多分、アロマかそういうものだろう。 少しは落ち着ける。 「さっきの玩具は気にしないで、たまに私に使って欲しいって持ってくる子がいるだけでアキラさんに使ったりするつもりはないから」 「……それはそれでムカつく」 「あら?私のふたなりおちんぽをおまんこにねじ込まれたくなったなら、いつでも相手してあげるわよ♡♡♡♡♡」 「絶対にイヤだよ」 そう言ってサヤカのガチガチに勃起しているふたなりおちんぽをビンタして、彼女のベットに腰掛け、サヤカは勉強机のイスに腰掛ける。 ねっとりとした視線はエロいことを考えているのも一目瞭然だが、オレの精神は男のままだから、彼女の誘惑に負けたりすることは絶対にない。 「で。オレに相談っていうのは?」 「……実はね、どうにも私の事を好きになっちゃった女の子がいるみたいなのよ」 「惚気なら帰るけど?」 「惚気じゃないわよ。どうにも思い込みが激しくてね、出来ればアキラさんからも説得してもらいたいのよ。ちょーっと面倒臭い感じだから」 「メンヘラ?」 オレの質問に微妙な判定らしく、どういうタイプの女の子なのかも判断できず、サヤカは悩ましげに唸りつつ、オレにまた女の子の説得を頼んできた。 まあ、それくらい友達だから助けるけど。 ◆ 「ふひゅーっ!♡ふひゅーっ!♡ありがとうございます、会長っ♡♡♡♡私のために、こんなに良いオナホールを譲ってくれるなんて♡♡♡♡」 そう言って私のベットを使い、セックスを始めた1年生の榊原リリカに溜め息を吐きつつ、もう私は付きまとわれる心配も無くなり安堵する。 デカケツにふたなりおちんぽをねじ込まれ、ばちゅんっ!ばちゅんっ!とケツの穴をおまんことして使われるアキラさんの姿はいつ見てもクソエロいものだ。 「このっ♡このっ♡ご主人様のチンポにしゃぶりつく淫乱ケツマンコめっ♡♡♡♡私のデカチンでガバガバにしてやる!♡♡うんこ垂れ流しの間抜けな姿になれ!♡♡♡♡♡」 とんでもないことを口走りながら、ドビュルルルルルルルッ!!!ブビュウゥッ!!ブビュッ、ドブドブドブウゥゥゥ!!!と彼女はアキラさんのケツマンコに向かってザーメンを射精し、満足げに微笑んでいる。 私のベットは彼女のザーメンとアキラさんのイキ潮まみれで、かなり汚くなっていた。

【長編】オレだけ爆乳TSイケメン女子だったのでハーレムを目指したけど、ふたなり専用ドスケベ肉便器にされた話。5 ~ふたなりだらけの女子校でイケメン女子とか無理だから♡~

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