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SUN'S@催○短編SS
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【短編】ふたなりサキュバスによってだんだんとメスに堕ちる少年の話3

なんだかお胸が大きくなっているような気がして、サキュバス様に「どうして、ボクのお胸は膨らんでるの?」と聞けば、サキュバス様は「パイズリするためよ♡」と楽しそうに笑った。 サキュバス様の言っていることは分からないけれど。サキュバス様のために出来ることは、ボクの幸せだからボクのお胸はパイズリ専用だ。 「あっ、体育だから着替えないと」 いそいそとスカートとシャツを脱いで、スッポンポンになったボクはお尻のディルドーを引き抜き、おちんちんにピンク色の可愛いリボンを括り付け、体操服に着替えた皆と校庭に出る。 みんなが鉄棒を頑張っている間、ボクはサキュバス様のふたなりおちんぽにしゃぶりつき、ひょっとこフェラチオの練習を頑張っている。 ぴこんっ♡ぴこんっ♡とボクはおちんちんを揺らしながら、サキュバス様のカッコいいふたなりおちんぽをペロペロと舐めたり、おちんぽの先っぽを口の中に入れて吸ったりする。 そうするとサキュバス様は真っ白でちょっと臭いけど、美味しいジュースをボクにプレゼントしてくれる。でも、このジュースを飲むとボクのおちんちんは小さくなってしまうらしい。 でも、ボクのお口はサキュバス様のためにあるものだから、おちんちんなんていらないもんね♡♡♡

【短編】ふたなりサキュバスによってだんだんとメスに堕ちる少年の話3

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