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SUN'S@催○短編SS
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【リクエスト】兵藤一誠に転生したオレが最高の生活を送っている話。24

駒王学園の屋上。 久しぶりに一人っきりの時間を楽しみつつ、のんびりと空を見上げたり、日陰で寝そべってみたり、少しだけ安らかな時間を過ごしながら左手を見つめる。 この男が殆んど居ない世界に果たして、ヴァーリ・ルシファーはいるのか。そして、オレの左手に宿っている赤き龍を目覚めさせる方法は未だに分からない。 っていうより目覚めているのにオレの意識を無視している感じだ。そりゃあ、神器の覚醒した方法がセックスで死にかけたからっていうのは情けないけど。 こういう世界なんだから仕方ないだろう。 「……なあ、いい加減に応えてくれよ」 そう言って『赤龍帝の籠手』を具現化させて話し掛ける。が、手の甲の宝玉は僅かに光るだけでオレの問いかけに応えることはなかった。 やはり、セックス以外にバトルする必要はあるよな。そのために鍛えているし、勉強も頑張ってきたけど。基本的にセックスしてばっかりだからなあ……。 「あら、こんなところに居たんですね。イッセー君」 「朱乃先輩、どうもです」  「それがイッセー君の神器なのかしら?」 「ああ、そうです。カッコいいでしょ?」 ひょっこりと壁から顔を覗かせてきた朱乃先輩に会釈し、左手の籠手を解除しようとしたのに、彼女の視線が左手に向けられてしまい、仕舞えずに仕方なくそのままにする。 僅かに宝玉の輝きが増したように感じる。が、すぐに煌めきは薄くなり、完全に見えなくなる。 どうやったら応えてくれるかな? そんなことを考えながら空を見上げていると股間に気持ち良さと生温かさを感じ、ゆっくりと下を向けば、ごく当たり前のようにオレのチンポにしゃぶりついている朱乃先輩がいた。 「ちょ、朱乃先輩!?」 「ンヂュッ♡ヂュルルルルルッ♡♡♡♡ヂブュッ、ヂュッ♡♡♡れぇえおっ、ヂュウウゥゥッ♡♡♡♡♡ぷあっ、ふふ……♡♡♡難しいことを考えるより、私とセックスしましょう?♡♡♡♡♡♡」 ゆっくりと制服のボタンを外していき、リアス部長よりも大きくまん丸と実った二つの肉厚な乳房をチンポに押し付け、そうオレを誘惑する朱乃先輩にゴクリと生唾を飲む。 ほんっっとに、この世界の女の子はエロすぎる! 「こんのエロ巫女がッ!」 「おぶッ!?♡♡♡♡♡」 彼女の艶やかで綺麗な黒髪を掴んで喉奥にチンポをネジ込み、ゴヂュッ!ドヂュンッ!と力任せに肉棒を打ち付け、ゴリゴリと喉を押し広げる感覚で更にチンポがいきり立つ。 ビキビキと怒張するチンポの大きさが普段の倍に膨れ上がり、朱乃先輩の気道を完全に潰して圧迫していき、酸素を求めて喉を締め付ける朱乃先輩の不細工な顔に興奮して、チンポを打ち付ける動きが更に加速する。 「ごっ♡ごおっ♡♡♡」 「はっ、ははははっ!!今日の朱乃先輩は何だかいつもより変ですね。チンポしゃぶるのに夢中で、バカになっちゃったんですか?」 「ぶえっ♡もう、酷いこと言わないで♡♡♡」 そう恥ずかしそうに反論する朱乃先輩だけど。ねっとりとチンポに舌を這わせ、鈴口に唇を押し付けている時点で、恥じる姿ではないと思う。 「ッッ出る、ザーメン出ますよ!」 「ヂュルルルルルッ!!♡♡♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!ブビュルルルルルルルルルッ!!と、今日一番のザーメンを朱乃先輩の口まんこに射精し、ゆっくりとチンポを引き抜く。 バトルがなくてもセックス出来るからいいや。

【リクエスト】兵藤一誠に転生したオレが最高の生活を送っている話。24

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