のんびりと彩南高校の中庭で日頃のセックス漬けの日々に対する疲労に溜め息を吐く。セックスするのは気持ちいいし、楽しいから好きだけど。 連日連夜も続けば疲労は溜まる。 そもそも学校も家も休むこと無くセックス出来る自分の精力の強さに正直ビビっているのは事実だ。マジで、オレのザーメンは無尽蔵なのか? 「あれ?伊古君、どうしたの?」 「西園寺か、ちょっとな」 テニスウェアを身に付けた西園寺春菜の登場に驚きつつ、テニスラケットを抱えている過程で潰れた彼女のオッパイに視線が向かう。 ララさんや古手川にも負けない巨乳だ。 そういえば西園寺にセックスしようって誘われたこと無いな。……まあ、そういう身持ちの固い女の子もいるのは良いことだな。 毎日セックスするほうが疲れるぜ。 「伊古君は部活してなかったっけ?」 「いや、オレは生活費とかあるから休みの日はアルバイトしてる。(流石にデビルーク三姉妹分の生活費を稼ぐのは疲れるけど、アイツら主食はザーメンだしな)」 そんなことを考えながら、オレはセックスとアルバイトだらけの華やかな学校生活と言っていいのか分からないが、兎に角、充実した生活を送っている。 「……伊古君ってヤリチンなの?」 「は?いや、まあ、セックスしてるのは事実だけど。ヤリチンって言われるほど誰彼構わずにセックスしてるわけじゃねえよ?」 「そうなんだ。ね、私ともセックスできる?」 「……ああ、余裕だけど」 こいつもなのかと呆れを孕んだ溜め息を吐きつつ、ムッチリとしたデカケツがテニスウェア越しに見えて、チンポは硬くなっていた。 テニスウェア、良いんだよな。 そういうフェチじゃねえけど。ああいうコスチュームって、どうしてこうも性欲を刺激するのか。マジで、千年問題以上の難問だろ。 「んほおぉおおぉっ!!?♡♡♡♡♡♡」 「なんつう締め付けッ!?」 テニス部の部室でオレは西園寺とセックスしている。デカケツの見え隠れしていたテニスウェアのまま立ちバックの姿勢で彼女のおまんこを抉り、ほじくり返す。 ダプンダプンッ♡と激しく揺れまくるデカパイを鷲掴みにしながら、ゴチュッ!ゴチュッ!と子宮を突き上げる度、ブシィッ!♡♡♡♡と西園寺は潮吹きアクメをキメる。 「これ、これしゅごいっ!♡♡♡♡みんなが伊古君とセックスしてるのわかった♡♡♡チンポしゅごいっ♡♡♡♡♡♡おまんこ、ズボスボされるのしゅごいのおおぉおっ!!!♡♡♡♡♡♡♡」 「ぐっ、そんな締め付けたら…!」 ドビュウウウゥゥーーーーーッ!!ビュルビュルビュルッ!!ドプドプドプウゥッ、ブビュウゥッ!!と大量のザーメンを彼女のおまんこに吐き出し、搾り取られる。