「はあっ、はあっ♡」 ドロリとしたザーメンを垂らすオレのおまんこを未だに元気良くふたなりおちんぽを勃起させているココアの目の前に近付けると、鼻息を荒くしながら見つめている。 そろそろ作戦を決行しようかな♡ ピッタリと動きを封じていたココアに立場が逆転して、オレに仕返し出来るっていうシチュエーションを楽しませてあげないといけない。 「もう一回ヤってるよ♡」 「だ、だめッ…!!」 クチュリッ♡とおまんこを開いて、イッたばかりのふたなりおちんぽを刺激しようとした瞬間、オレの身体は動かないふりをしながら、ココアにチンポとキンタマを戻し、オレは超能力で身体をバラバラにする。 「へ?な、なんだこれ?」 「も、戻った?」 もちろん、台座にはあっまココアのチンポではなく、オレのおまんこに替えてくっ付けている。こうすれば、すぐに自分の立場を理解するはずだからね。 「くっ、くそ!?なんだこれ?!」 「か、身体がバラバラなのに生きてる?……おまんことオッパイ……♡」 「ひっ、よ、止せ!やめろ!ぷぎぃ!?」 いやいやと人形のように四肢と胴体、下半身、頭の離れたオレに近付きついてきたココアはおまこんではなく、オレの頭を踏みつけてきた。 こ、こいつ、やばすぎぃ……♡♡♡ 自分が強いって分かったら、いきなり顔面振りつけると強すぎだろ♡♡♡でも、まだイキらせてやるっ♡♡♡♡♡♡あとで、またオレのチンポコレクションにしてやるからな♡♡♡♡♡♡ 「へ、へへっ。ど、どういう訳か分からないけど、私も似たことが出来るみたいだね♡し、仕返してやるからなっ♡♡♡このオナホめっ!♡♡♡♡♡」 「ぷぎゃあっ!?」 ドスンッ♡と頭を掴まれたかと思ったら、力任せにベットに叩きつけられ、みっともない悲鳴を上げ、オレは格下の真似事をしている♡♡♡♡ 楽しんどけ♡楽しんどけ♡ あとで百倍返しにしてやるもんね♡♡♡♡ 「んほぉおおっ!!?♡♡♡♡オレの頭踏むなァッ♡♡♡♡♡」 「ひっ、ふへっ♡♡♡さっきまで偉そうにしてた分、たっぷりとお前の身体で反省させてやる!♡♡♡♡♡♡」 そんなことを言いながら、ココアはオレのバラバラになった身体を拾い上げ、無様なオブジェに変えたり、アホみたいに手足の位置を変えたり、頭をおまんこにくっ付けたり、兎に角、ひどいことをしてくる♡♡♡♡♡ こんなの絶対に許されないっ♡♡♡♡オレはこの世界で一番強いエスパーなのに、こんなエグくてひどいことされたら♡♡♡♡更にみっともないオナホにされちゃうっ♡♡♡♡♡♡♪︎