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SUN'S@催○短編SS
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【短編】最強デカチチ魔術師エルフ師匠を支配できる魔法を手に入れた話。3

ある日、カルシが魔法のレポートを書く間、弟子はふたなりおちんぽを無造作にカルシのケツマンコにネジ込み、バチュンッ!バチュンッ!と激しく腰を振るい、ケツの穴をほじくり返していた。 「弟子、腰が遅くなっているわよ」 「す、すみませんっ♡♡♡」 パンパンッ♡とチンポを打ち付ける勢いを増していく弟子のピストンに合わせて、プシャアァーーーッ♡♡♡♡と潮吹きアクメをキメるクセに平然とレポートを書き続ける。 自分のケツの穴がとんでもない勢いで広がっているというのに、カルシは平然としたまま、ブボッ!ブビッ!とえげつない音を立てて仕事をこなす。 「カルシっ♡かるしぃいっ!♡♡♡♡」 「先生を呼び捨てにしない」 「んほぉおっ!!?♡♡♡♡♡」 いきなりふたなりおちんぽを締め付ける感覚に負け、ドブビュルルルルルルルルルルッ!!!と弟子は大量のザーメンをぶちまけるのだった。 「ほひっ♡ほひっ♡」 「あら、もう終わりなの?」 「っ♡♡♡ま、まだできまひゅっ!♡♡♡♡」 そう言うと弟子はもう20回目を越えるザーメンを経験しているのに、敏感すぎるよわよわチンポを打ち付けて、みっともなく下品に腰を振りまくる。

【短編】最強デカチチ魔術師エルフ師匠を支配できる魔法を手に入れた話。3

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