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SUN'S@催○短編SS
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【リクエスト】兵藤一誠に転生したオレが最高の生活を送っている話。26

無事に懐妊したリアス部長をはじめとしたオカルト研究部の部員は全員オレの子供を孕んでいる。学生結婚、パパになる、前世じゃ得られなかった幸せだ。 しかし、このままだとオレの立場ってリアス部長のヒモなんだよな。セックスと3食昼寝付きの生活は嬉しいけど。なんだか人としての尊厳を失う気がする。 「……ドライグ、変わった?」 「え?」 ポフンと久しぶりに一人で下校していたとき、オレの股間に顔面を押しつけるオッパイ丸出しの真っ黒なゴスロリにかぼちゃパンツを履いた女の子に驚く。 オーフィス。無限の龍神、作中で最強格のドラゴンが、何故かオレのチンポをズボン越しに物凄い勢いで鼻呼吸で吸い込み、チンポの臭いを嗅いでいる。 「我、この臭い好き♡♡♡」 無表情でそんなことを言うオーフィスに戸惑いつつ、オレの股間を触ったり、頬擦りするオーフィスを連れて公園に向かい、公衆便所に向かう。 「(なんで、オレは最強のドラゴン様をトイレに連れ込んでるんだ……)」 そんなことを考えながらベルトとズボン、パンツを下ろして、オーフィスに撫で回されてバッキバキに勃起したチンポを彼女に突きつける。 「我と交尾したいのか、ドライグ」 「違う……ってわけでもないか。けど、誘ったのはお前だぞ。その口でしっかりと舐めて奉仕しろッ」 「わかった」 そう言うとオーフィスは無表情のまま大きく口を開け、オレのチンポにしゃぶりついて、とんでもない舌使いでチンポを舐め回していく。 「うおおっ!?やっば、すごいドスケベフェラすぎんだろ!?」 ベロベロベロベロッ!!とチンポの先を念入りに舐めあげ、亀頭をピカピカに磨き上げるオーフィスの無表情ひょっとこフェラにオレの腰は自然と激しく動いてしまう。 こんなッ、チンポをしゃぶるために存在してるドラゴンが、オレより強いとかふざけんなッ!!!オレのザーメンで口まんこ孕ませてやる!!! 「んぶっ♡♡♡んっ、んっ♡♡♡♡」 だんだんと声がエロくなってきたオーフィスの喉奥にチンポを捩じ込み、ドビュルルルルルルルッ!!とザーメンをぶちまけ、オレは背中をトイレのドアに押しつける。 やってしまった。 そんな気持ちとは裏腹に最強のドラゴンにイラマチオしたという清々しさに何とも言えない微妙な気持ちになりながら、オーフィスを見下ろす。 ……まだ、オレのチンポをしゃぶっている。 「今のドライグ、気に入った♡」 そう言うとオーフィスはオレを残して消えてしまった。結局、オレは何をしていたのだろうか。いや、最強のドラゴン様相手にフェラチオさせてただけか。 ドッと疲れが押し寄せてきて、なんかもう気だるさに溜め息を吐きながらオレは家に向かって歩き出す。しかし、なんでオーフィスがやって来たんだ? …………そういや、堕天使や天使、悪魔、人間も男が皆無に等しいんだからドラゴンもそうなのか?なんて思いつつ、左手に視線を向ける。

【リクエスト】兵藤一誠に転生したオレが最高の生活を送っている話。26

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