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SUN'S@催○短編SS
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【短編】オレと淫乱ヒーロー達の過ごすアカデミア生活 3

なんとか雄英高校の試験を終えたオレはフラフラになりながら家に帰り、数日ほど経った日。雄英高校からの手紙を受け取り、ワクワクしながら開封したその時だった。 目の前に真っ白なボディースーツを身に付けた美女が投影される。18禁ヒーロー、ミッドナイトがオレの勉強机の上に立っている。 「オッパイでけぇな…」 よく見たら乳首も勃起しているし、おまんこもスジが見えるほどに食い込んでいるのに、こんなドスケベすぎる格好で、あんなに激しく動いてるのか。 そんなことを考えながら、ふと悪いことを考えてしまった。 オレの個性って機械に使えるのかな?と半信半疑ながら、淫紋を投影に付けた瞬間、映像のミッドナイトが全裸になった。 「マジでオレの個性ってなんなんだ?」 オレの疑問に答えてくれる人は居らず、カクカクと激しく腰を前後に振り乱して、甘ったるい声で「チンポッ♡チンポッ♡チンポッ♡チンポッ♡チンポッ♡チンポッ♡」と繰り返すミッドナイトの事を暫く眺めることにした。 お父さんとお母さんは元気にセックスしているし。 オレが卒業する頃には弟か妹が生まれているんじゃないかと思いつつ、オレはヒーロー科B組に所属することになった。

【短編】オレと淫乱ヒーロー達の過ごすアカデミア生活 3

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