SamSuka
SUN'S@催○短編SS
SUN'S@催○短編SS

fanbox


【リクエスト】最強TS対魔忍カルノちゃん、未来のムチエロ美熟女化した自分と肉欲狂いのボテ腹オナホ娼婦に堕ちる話。潜入編

オレの後ろを着いてくる美熟女に成長した篠塚カルノ(未来)は、オレのスマートな対魔忍スーツを身に付けているオバサンの動きは三十路を越えているとは思えないほど機敏だけど。 ばるんばるんっ♡♡♡とデカチチを振り乱しながら通路の壁に張り付き、通路の死角を覗き、オレと同じ速さで警備のオークを斬り倒す。 だんだんと警備の数と武装の強さも上がり、ビル内の重要な場所に近づいている事を確信し、オレは小太刀を握り締める手に力が籠る。 ただでさえ失敗続きなんだ。 今回の任務は絶対に失敗出来ない。 そんなことを考えながら通路を走っているとオークに連れていかれる対魔忍スーツの女の子を見つけ、もう三度も引っ掛かるかよと悪態を吐いて無視しようとしたその時だった。 オバサンが対魔忍を助けに向かった。 「それは、トラップだっ!!」 「え?しまっ!?」 オレの忠告に今さら気づいたオバサンは対魔忍と思い込んでいた女の子が触手に変貌したところに、そのまま突っ込んでしまい、デカケツを残して完全に丸呑みにされてしまった。 「マジで老いすぎだろ!?」 「グフッ、動くなよ。動けばコイツを殺す」 「……いや、殺せないだろ」 マジで捕まったのかと焦ったけど。 よくよく考えれば未来のオレなんだから忍法も普通に使えるはずだ。現にニタニタと笑って、オレに近付いてきていたオークの首を一発で切り落とした。 「危なかったわ」 「少しは注意しろよ、ババア」 「せめてオバサンって呼びなさい!」 そう言うとオバサンは触手を吐き出した対魔忍の女の子を介抱し、なにがあったのかを聞いている最中、オレは周囲を警戒しておく。 普段ならチート忍法で情報を貰って逃げるように帰っていたけど。さすがに、オバサンもいる状況だ、なにより鹿之助君の未来に関わる事件を放り出して逃げるなんて絶対に出来ない。 「もう大丈夫よ、貴女の他に誰か捕まってる?」 そう言って優しく問いかけるオバサンに話をしようとしているが、オホオホッ♡と野太い嬌声をあげるばかりで意味は無く、仕方なくオバサンは彼女を地面に寝かせる。 「こっちよ、あの子が言ってたわ」 「喘いでただけじゃん」 「未来では喘ぎ声の聞き取りもあるのよ」 「マジかよ、やばすぎでしょ」 そんなことを話しながらオバサンの後ろを走っていると、だんだんと通路の一部がガラスになった場所に迷い込み、部屋の中が見えるようになってきた。 「「────ッ!!?」」 しかし、その部屋には大小様々なサイズや長さのふたなりチンポを一心不乱にシゴき上げる女の子達がいた。 いや、よく見れば怪しい薬品を投与された瞬間にチンポが弾けるように隆起し、彼女達の対魔忍としての高潔な意志をチンポで塗り替えているのだ。 「肉体改造の実験。それも対魔粒子をザーメンに作り替えて搾取する改造を施しているわね。ワタシの目的は鹿之助との未来を守ることだけど」 「……分かってる。助けるんだろ?」 「ありがとね、ワタシ♡」 「キモッ、やめろよな!?」 自分の、しかも三十代後半ばに差し掛かるババアのドギツいウィンクに身の毛弥立つ恐怖を感じながらガラス張りの壁を破壊してオークや科学者の首を一発で切り落としていく。 「はい、ストップ。そこまでよ」 「……お前は、あのときの!?」 いきなり現れた全裸にスーツのジャケットを羽織った変な姿のキャリアウーマンみたいな女に怒りを向けるオバサンに戸惑いつつ、オレは小太刀を構える。 「誰だか知らないけど。私の会社で暴れるヤツを自由にしておくつもりはないわ。貴女達、手荒にしても良いから捕まえなさい」 「「「はぁいっ♡」」」 キャリアウーマンの命令に笑顔で答える対魔忍達は股間にそれはもう立派なふたなりおちんぽと野球ボールみたいに真ん丸としたキンタマを生やしている。 「快楽に負ける奴らだ。オバサン、此方も応戦するぞ!……オバサンってなにやってんだ!?」 オレと同じように小太刀を構えていたオバサンを探すように振り返ったら、さっき助けた女の子からチョークスリーパーを受け、白目を向いて気絶している。 プスリと首筋に何かが射し込まれる。 「ちくっ、しょおぉ……!」 そこで、オレの意識は完全に途切れた。 ◆ 「くふぉおっ!!?♡♡♡♡♡」 「あひぃいいっ!!?♡♡♡♡♡♡」 いきなり子宮その物にダイレクトに快感を与えられ、オレとオバサンは野太い喘ぎ声を張り上げて、ブシッ、ブシャアァァーーーーッ!!!と豪快に潮吹きアクメをキメる。 訳も分からずにチンポもねじ込まれていないのにアクメをキメる感覚にオレは何も出来ず、何度も潮吹きアクメを繰り返し、ゲラゲラと嘲笑う声に悔しさと情けなさを感じながら絶頂した。 なにこれ、なんだこれっ♡♡♡♡ 「随分と派手にやってくれたわね」 「お、おみゃえはっ♡♡♡♡」 「篠塚カルノちゃんと会うのは初めてになるけど。よくもまあ、私の会社を潰そうとしたわね。たっぷりと隣のババアみたいにお仕置きアクメして反省させてあげるわ」 そう言うと彼女はオレの首を無理やり動かして、熟れたメス穴から大量のイキ潮を撒き散らして、ブタみたいに喘ぎ声を張り上げるオバサンを見せつける。 こ、こんなピンチのときになんでそんなえげつない不細工アクメをキメてるんだよっ♡♡♡♡未来のオレのクセに、なんでそんなに快楽に弱すぎるんだ。 「くふおぉおっ!?♡♡♡らめらめらめえぇ~~んっ♡♡♡♡ワタシのおまんこにアクメレーザー射出するのやめてええぇええぇえーーーーーっ!!!♡♡♡♡♡♡」 そう言ってアクメをキメるオバサンに突き刺さるピンク色のレーザー銃のひとつがオレのおまんこに向けられ、慌てて逃げようとしたその時、ようやく自分の姿に意識を向けた。 手足は怪しい機械に埋め込まれ、対魔忍スーツの胸部と陰部は切り裂かれ、雄様にチン媚びすることに特化したドスケベすぎる爆乳とおまんこが丸出しになっているのだ。 「ひっ!?やめろ!よせっ♡♡♡お゛っ?♡♡♡お゛ぉおお゛おお゛お!?!?!?♡♡♡♡お゛ぉお゛お゛ッ!?!?!?♡♡♡♡♡んほぉおお゛お゛♡♡♡♡♡お゛ぉ゛お゛ッ♡♡♡ほぉお゛オッ♡♡♡♡ん゛ぎゅゔ~~~~ッ!!!?!?♡♡♡♡」 ビュウゥーーーッ!!とレーザー光線にオレのクリトリスを撃ち抜かれた瞬間、ブジョオオォーーーーッ!ブシッ!ブシッ!ブシャアァーーーーーッ!!!とイキ潮と腸液を撒き散らしながら、オレは今まで感じたことのない快感におまんこをかっ開いて、とんでもないアクメをキメさせられた。 「お゛ッ♡♡お゛ほォ゛…っ!♡♡♡おぉ゛お゛♡♡♡ ♡♡ んほぉお゛ぉ゛!!♡♡♡♡ぉ゛お゛ッ♡♡ほォ゛オ゛お゛♡♡♡ぉ゛お゛お゛~~~~ッ!!♡♡♡♡♡♡お゛っ♡♡お゛っ♡♡おまんこきもちぃ゛♡♡♡おほぉオ゛♡♡♡♡」 「んぉ゛お゛……ッ♡♡ふぅゔ…っ♡♡♡まんじるでちゃ…ッ♡♡♡♡お゛ッ♡♡♡クリたっちゃだめぇ゛え゛……っ♡♡♡♡♡お゛っ…♡♡みないでぇ゛え…♡♡♡んぉ゛……ッ♡♡♡」 オレとオバサンの無様なアクメ声を張り上げて情けなく懇願する言葉を嘲笑い、ニヤニヤと笑って見下ろすキャリアウーマン──いや、女社長は大型のムービーカメラを取り出してオレ達の醜態を撮影し始める。 「大分解れてきたわね。貴方達、新しく開発していたアレを試す被験者が二人も来てくれたんだから、たっぷりと全身を使ってあげなさい♡」 女社長の言葉に従って怪しげな機器を操作する白衣の奴らはオレとオバサンの鼻や耳、おまんこ、アナルに大量の管を差し込み、パネルを操作してオレ達に何かを流し込んできた。 「「お゛ッ♡♡お゛ほォ゛…っ!♡♡♡おぉ゛お゛♡♡♡お゛っ♡♡お゛っ!♡♡おまんこきもちぃ゛♡♡♡おほぉオ゛!?♡♡♡♡」」 オレとオバサンの野太くて下品な喘ぎ声は部屋の中を反響し、その振動だけでマン汁を噴き出して、グパッ♡と開いた尿道にも管が差し込まれる。 頭と身体に直接ド淫乱スキルやセックスの作法をインストールされながら、マン汁をスプリンクラーのように撒き散らして、オレとオバサンは無様にイキ果てて、下卑た笑い声を受け続ける。 絶対に、負けるもんかッ……♡♡♡♡

【リクエスト】最強TS対魔忍カルノちゃん、未来のムチエロ美熟女化した自分と肉欲狂いのボテ腹オナホ娼婦に堕ちる話。潜入編

More Creators