真田さんのふたなりおちんぽとオレのおまんこの相性は最高すぎるのか。イカない攻めはなくて、旦那のときより下品に喘がされている。 いや、まあ、気持ちいいから良いけど。 チン負けを認めたら、オレは真田さんのフリーおまんこ便所にされるから、あんまり派手にイッている真似は、したくても出来ないんだよな。 そんなことを考えながらザーメンまみれのおまんこにシャワーを当てて、ザーメンを洗い流して考えてみると、オレと真田さんってテンプレ過ぎる人妻NTRモノの導入してね?とか思う。 まあ、実際にそういう感じだけど。 個人的には浮気や不倫より普通のセックスを楽しみつつ、安全圏でNTRモノのエロ本を読んでオナニーしていたいんだよね。 これでも元・男の子だからね♡そういうものに興味を惹かれるし、旦那とセックスしない日は見せつけるようにオナニーして、煽ったら普通にチンポで分からされたりした。 「はいこれ」 「え、シャワーですか?」 「次はオレが湯船に浸かるから」 「今更ながらですけど。オレっ娘の人妻ってすごいですよね、その一人称って昔からなんですか?」 「ん?まーね、アイデンティティーってやつ?」 湯船の縁にオッパイを乗せて、オレのボディーウォッシュを使っている真田さんのブルンブルンッ!と揺れまくる浅黒いふたなりおちんぽを見つめる。 あんなものをオレのおまんこに突っ込んでいたのかと考えると、かなり無駄に頑張ったように思えるけど。やっぱりチンポはデカさと太さ、長さだよな。 元々が男だから詳しいのだ。 「そういやさ、なんでオレが好きなん?」 「それお風呂場で聴くことですか!?」 「え、ごめん?」 オレと旦那が付き合うようになったのはセックスしたからだし。恋人期間なんて二年もないんじゃないか?だって、幼馴染みだったし。 そんなことを考えてはみるものの。真田さんのふたなりおちんぽが、ぶるんっ♡と左右に揺れて、オレのおまんこはヒクヒクと震える。 あのチンポに完全敗北を決めたら旦那と別れて、真田さんのふたなりおちんぽ専用のおまんこにされちゃうけど♡ 「奥さん、シャワーお願いします」 「目に入ったの?」 湯船を出てシャワーヘッドを取り、蛇口を捻って真田さんの顔にぶちまける。あぶぶっ!とか言ってる真田さんのチンポにもシャワーをぶちまける。 「なっ、なにするんですか!?」 「いや、なんかムカついたから?」 「理不尽すぎませんか、それ」 オレの言葉にドン引きする真田さんにムカついて、水圧を高めたシャワーを亀頭に叩き付けると「くほぉんっ♡♡♡」なんて変な喘ぎ声を張り上げて、ザーメンを射精した。 早漏も改善しないとダメだな。