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SUN'S@催○短編SS
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【短編】巨乳TS転生トリカスちゃんがふたなりナギサ様とヤっちゃった話。まとめ1

私ことトリカスAは巨乳TS転生したトリカスちゃんである。トリニティ総合学園の一般生徒であり、金髪目隠れの巨乳美少女に転生したのだ。 まあ、陰湿陰険陰鬱なトリニティ総合学園のテーブル下の蹴り合うお嬢様バトルに加わるほど私はトリカスらしいトリカスではないですが、何故か桐藤ナギサと同衾した。 いったい、なぜ? そして、股間に感じる痛みから察するに私の初めては同性、更には絶対君主たるティーパーティーの生徒会長の桐藤ナギサに捧げたことになる。 どうしよう、元・男のメンタルが潰れる。 「んんっ、あ……おはようございます」 「お、おはようございます、ナギサ様!」 「……ふふ、昨日のようにナギサと呼んでも良いのですよ?」 「ひえっ♡」 か、顔が国宝過ぎるっ♡♡♡♡ そんなことを考えながらナギサ様の手が私の頬っぺたに触れ、フレンチキスとも言われる軽い口付けを受け、グニッとお腹に熱くて硬いものが当たる。 それは紛れもなく、チンポでした。 いや、いやいやいや、えぇ? この世界線はふたなりアーカイブだったということですか!?とビックリしながら私はナギサの美貌と、グロテスクに上反りになったNTRモノのエロ漫画なんかに登場する。 そう、ヤリチンみたいなソレにドン引きした。 ◆ ナギサ様とセックスして以降、私は定期的に彼女の呼び出しを受けるようになった。まあ、推しのキャラだったこともあり、嬉しくはあるけれど。 ブルアカの男子生徒不在の理由について。ようやく理解することができた、この世界に動物の雄は居ても男は存在していないということだ。 男の代わりに、ふたなりはいる。 「エイコさん、聞いていますか?」 「あ、はい。聞いてます」 「宜しい。なら、もっと私のペニスにその大きなオッパイを押し付けて下さい♡あの時、私と契約した期日を過ぎるまで貴女は私のものです♡♡♡」 「了解です」 ナギサ様の言葉に従って、私の101センチのGカップの谷間に、彼女の熱くてガチガチに勃起したふたなりおちんぽを挟み込み、ニチュニチュッ♡とオッパイを上下に動かす。 「んんッ♡♡♡♡」 「あむっ♡」 ビュルビュルウゥ~~~~~ッ!!と私のオッパイの中でビクビクと痙攣し、私の口の中に濃厚で高貴なザーメンを吐き出すナギサ様の射精後の蕩けた表情を見上げる。 やっぱり、かわいいなあ♡♡♡♡♡ ◆ 「エイコさん、今良いでしょうか?」 「あっ、はい。直ぐに参ります」 クラスメートと楽しく談笑していると穏やかな笑みを浮かべて私を教室の出入り口で呼ぶナギサ様に気付き、カバンと手入れの途中だったハンドガンをホルスターに納めて近付くなり、ナギサ様は私の事を抱き締めるように翼を広げ、チラリとクラスメートに視線を向けて笑った。 ────いや、トリニティ風に言えば嗤った。 みんなは激昂して襲いそうになっているけど。なんとか我慢して、私に「気をつけてね」や「何かあったら相談に乗ります」と言ってくれた。 トリカスにも優しい子はいるんだね。 そんなことを思いながらナギサ様の翼に隠れた下半身、私のお尻をムギュウッ♡と鷲掴みにしたナギサ様が、雄の雰囲気を纏った顔付きで「貴女は私の物なのですから、お友達と談笑する暇があるなら、もっと私のペニスを気持ち良くするために頭を使いなさい」と言ってきた。 「も、もうしわけっ♡んッ♡♡♡」 「ふふふ、エイコさんのお尻はモチモチとしていて、とても触り心地が良いですね。お尻の穴もおまんこもまだまだ教育の途中ですが、今夜にでも貴女の寮室にお邪魔しても?」 「は、はいっ♡」 私はナギサ様の提案を断る理由もなく、クチュリッ♡とショーツ越しに撫でていた私のおまんこから、ナギサ様は人差し指と中指を外し、ゆっくりとお尻の割れ目をなぞるように指を這わせた。

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