SamSuka
SUN'S@催○短編SS
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【リクエスト】どうやらオレはハーレム漫画の主人公?に転生したようです。17

夕崎と久しぶりに二人きりだ。 少しボーイッシュな夕崎と過ごすのは個人的に楽な気持ちになるし。また、ボーイッシュな美少女のミニスカ姿を眺めることが出来るのは最高だ。 「ユウマ、ボーッとしてどうしたのさ」 「いや、エロいケツしてるなって」 「ッッ♡♡♡♡」 オレの言葉にささっと恥ずかしそうにスカートを押さえる夕崎。オッパイも大きいから全部かわいい。ただ、問題をあげるなら夕崎はモテやすい。男女問わず、モテる。 そこはオレも似たようなものだが、夕崎は基本的にずっと他人の事を大事に思っている。 「今日はする?」 「する」 夕崎の問いかけに即答し、彼女の手を掴んでラブホテルに向かう。うちだとララさん達も乱入してきて、セックスするのも大人数になる。 それはいいんだが、セックスはサシでヤりたい。 いつものように部屋を借りて、ドアの鍵を閉めると同時に夕崎にキスをしながら、オッパイを揉みしだき、制服越しに伝わる彼女の豊満な巨乳の弾力を楽しみつつ、手のひらに感じる凝りを摘まみ、指で弾く。 ただでさえエロい夕崎が「あっ♡」や「あふっ♡」なんていう甘い声を漏らして、内股を擦り合わせ、みっともなくオレに抱きついてくる。 「ノーパンだったのか?」 「あっ、ひぎゅっ♡♡♡」 クチュクチュッとスカートの中に入れた手に伝わる肉質な感触と何もない場所に驚きながらも、とっくに準備万端な夕崎の片足を持ち上げ、露出したおまんこにチンポを宛がう。 「一気にきっっっ♡♡♡♡♡」 ドヂュンッ!と夕崎におねだりされ、ゆっくりと入れず、子宮口を突き上げるように腰を振り、鯉みたいにパクパクと口を動かし、恍惚とした笑みを浮かべる夕崎にベロチューする。 激しく腰を打ち付ける度、パンパンッ!と乾いた音が部屋の中に響き渡り、夕崎の蕩けきったエロい顔がキスを求めて、淫らに舌を伸ばしてくる。 「おっ♡♡♡これだめっ♡♡♡♡」 「何がだめなんだ?まだイケるだろ?」 「むり゛っ♡♡♡むりだからあっ!♡♡♡♡♡」 彼女のデカケツを掴むように両足を抱き上げ、チンポでおまんこを突き上げる度、ドスケベに耳元で鳴く夕崎のおまんこが強く締め付けてきた瞬間、ビュルビュルビュルウゥゥ~~~~~~~~~~~~ッ!!!とザーメンをぶちまけた。 「おほおぉおおぉっ!!?♡♡♡♡♡」 「ッ、締めすぎだ…!」 ドクドクと吐き出されるザーメンを美味しそうに飲み干す夕崎のおまんこから、チンポを引き抜き、まだまだたっぷりと時間が残っていることを確認したオレは夕崎を連れてベッドへと向かうのだった。

【リクエスト】どうやらオレはハーレム漫画の主人公?に転生したようです。17

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