SamSuka
SUN'S@催○短編SS
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【リクエスト】超高校級の超能力者に霧切響子と朝日奈葵が支配された話。

希望ヶ峰学園第78期生。 彼女、末園ユメミは超高校級の超能力者として、この学園に入学してきたが、入学早々に『コロシアイ学園生活』を開始しようとしたモノクマなるマスコットを支配し、その奥に潜んでいた黒幕もあっさりと支配してしまった。 当然、その場に居た78期生全員含めての支配にユメミは「あ、これ失敗したかも」と悩んだ末、卒業までの三年間を好き勝手に過ごすことに決めた。 「とりあえず、常識改変しとこ」 そう呟くとユメミはイメージしていた常識を全校生徒に植え付けていたその時、とある二人の女子生徒を見つめて動きを止める。同級生・同教室の学友になる予定の霧切響子と朝日奈葵にユメミはゴクリと唾液を飲んだ。 「…………」 「…………」 色白の肌に、薄紫色の独特の髪色をした霧切響子は思慮深くモノクマを見上げた格好のまま意識を失い、グラマラスな肉体に褐色の肌をした朝日奈葵は不安げに意識を失ったまま、二人は意識も無いのにモノクマを見上げている。 「二人とも可愛いし、私の彼女にしようかな♡」 ユメミは、そう言うと二人の顔に手のひらを押し当てるように掴み、自分の好き勝手に出来るように彼女達の記憶を弄り、ユメミは自分の考えていた常識を植え付けていく。霧切響子と朝日奈葵の二人は無抵抗のまま常識改変の効果を受け、呆気なく二人の記憶はユメミの御都合的なモノに変わり果てた。 ◆ 翌日。 ふざけた入学式の記憶を消去し、普通の入学式を終えた希望ヶ峰学園の教室。ユメミは名札の付いた自席に座り、のんびりと『恋人』の二人が教室に入ってくるのを楽しげに待つ。 ガラリと教室の後部のスライド式の扉を開け、教室に入ってきた霧切響子は薄い紫色の髪の毛をツインテールに結い上げ、子供が着るような動物のプリントを貼り付けたピチピチのシャツを身に付け、スカートは丈を限界まで切り、尻たぶにスカートが乗るほどに短くなっている。 その後ろに立つ朝日奈葵は希望ヶ峰学園の指定水着を身に付けているが、サイズは2サイズほど小さく、その豊満なバストは肉がはみ出し、名札に『牝豚』と名前を刻み、股ぐらは限界まで食い込ませて、褐色のデカケツは丸見えの上、恥丘がはみ出ている始末だ。 「おはよう、ユメミさん」 「おはよー、ユメミ!」 まるで、旧知の友人を呼ぶように霧切響子と朝日奈葵はユメミの名前を呼び、その両隣の席に着席し、ごく当たり前のように席を彼女に近付け、キスを交わし合い、三人で舌を絡ませる。 その本来ならあり得ない光景に誰も注意することも目を向けることもない。それもそうだろう。彼ら、彼女らの頭の中にはユメミの植え付けた偽物の常識で改造されているのだ。 ユメミは愛しげに自分を見つめる白黒美少女の椅子に座ってもはみ出るデカケツを揉みしだき、ケツの割れ目の指を滑り込ませ、グニュッ♡♡♡♡とケツの穴に中指を挿し込み、ほじくり返し始める。 いつでもアナルを犯せるように、霧切響子と朝日奈葵の二人にケツの穴を丁寧に洗い、ケツの穴でオナニーをするように常識を刷り込んでいたため、二人のケツマンコは程好くほぐれ、簡単にユメミの指チンポを咥え込んでしまう。 「おほっ♡♡♡おぉんっ♡♡♡♡」 クールな澄まし顔の霧切響子は蕩けきった甘い声を漏らしているのに、クラスメートは誰一人として反応することはなく、その無様で甘美な美少女の喘ぎ声を、ごく当たり前のように受け入れて、ケータイや漫画、教科書を開いている。 「ふぎっ♡♡♡ほぉんっ♡♡♡♡♡」 その反対側の席に座っているドスケベスクール水着の褐色ビッチみたいな見た目の朝日奈葵はビクビクと身体を震わせ、じょろろろろろおおぉおぉぉ~~~~~~~~~~~~~~~~ッ!!!!♡♡♡♡♡♡とケツの穴をほじられる感覚に絶頂し、だらしなくオシッコを漏らしてしまう。 しかし、誰も咎めることもしない。 だって、これは普通の事だから。 ◆ モノクマによる授業は開始し、グループを作っていくクラスメートの中、ユメミの両隣には霧切響子と朝日奈葵の二人が陣取り、最初から決まっているグループ分けは終了する。 「じゃあ、授業を始めるよ!」 その言葉を合図にクラスメートの大半が教室を出ていき、廊下やトイレ、学生寮の自室に向かっていく。その理由はユメミがモノクマ越しに黒幕に刷り込んだドスケベすぎる授業内容だ。 『希望ヶ峰学園の授業はオナニーとセックスである』 そう全校生徒に常識改変を加えたユメミは自席に腰掛けたままスカートを捲り上げ、黒いショーツに包まれながらも異様な存在感を放つ、ふたなりおちんぽに鼻を押し付け、スウウゥゥーーーーッ♡♡♡♡と鼻腔をかっ開いて長い鼻呼吸を行う霧切響子と、モミモミッ♡♡♡コネコネッ♡♡♡♡といやらしくキンタマを揉みしだく朝日奈葵のマッサージを当たり前のように受け入れている。 「流石はユメミさんね♡♡♡とっても濃厚なスメルよっ、いつまでも嗅いでいても絶対に飽きないわ♡♡♡スゥッ、ハアッ♡♡♡オホッ♡♡♡最高に脳に効くッッッ♡♡♡♡♡」 「キンタマ重すぎ♡♡♡♡こんなパンパンに精子詰め込んでるキンタマで、私達のおまんこもケツの穴も好き放題にしてくれるんでしょ?♡♡♡♡♡こんなのブチ込まれたら私の処女まんこ孕ませ確定してるじゃん♡♡♡♡♡♡♡」 二人の雄を煽りまくる言葉にゴクリと唾液を飲み、ユメミはショーツを押し上げ、ビキビキッ♡♡♡といきり立つ極太カリ高ふたなりおちんぽを霧切響子と朝日奈葵の間に、ブルンッ!!と弾き出した。 長く、浅黒い肉棒。 キノコのようにエラ張ったカリ首、ドクドクと肉竿に絡み付き、ぶっといミミズみたいな血管、何人ものを雌をオナホ代わりに使っていた淫液の爛れが勲章のごとく、肉こん棒に刻まれている。 猛々しく隆起したデカチンポに二人は同時にしゃぶりつき、宛らふたなりおちんぽを挟んでのディープキスをしているかのように淫らで下品に舌を肉棒に這わせ、シコシコッ♡♡♡ゴシゴシッ♡♡♡♡と二人でデカチンポをシゴき始める。 「おほおっ!?♡♡♡スベスベのお手々が私のデカチンとキンタマ触ってる!♡♡♡♡良い、すんごい気持ちいいッ♡♡♡♡♡♡♡」 「ユメミのふたなりおちんぽ硬ぁ~い♡♡♡早く、このデカチンで私のおまんこをズコパコしてほしいなあぁ~~~~っ♡♡♡♡♡♡響子もこのチンポで澄まし顔ブッ壊してほしいよね♡♡♡♡♡」 「あら?朝日奈さんのデカケツに白旗バイブをブチ込んで、ケツ振りチンポ媚びダンスをさせてもいいのよ?♡♡♡♡その黒餠ヒップで、ユメミさんを誘惑しているド変態クソビッチのくせにっ♡♡♡♡♡♡」 霧切響子と朝日奈葵の二人は言い争う姿にたじろぎ、身を引こうとしたユメミの両腕に、ムギュウゥッ♡♡♡♡と二人の豊満なバストが押し当てられ、肉厚な乳肉に挟まれ、ビンビンに勃起した乳首が服越しに見えている。 「イケっ♡♡♡」 「イッちゃえ♡♡♡」 「お゛ッほぉ゛♡♡んお゛ぉ゛っ♡♡♡お゛ゔゔッ♡♡♡ふぅ゛~~~っ♡♡お゛ぉ゛ぉ゛…ッ♡♡♡んぉ゛♡♡お゛ぉ゛……っ♡♡」 甘々としたボイスで、そうユメミに囁き始める霧切響子と朝日奈葵の二人の蕩けきった声に、ユメミはビクビクと身体を震わせながら、ニチュニチュッ♡♡♡♡とカウパーでどろっどろになった肉棒をシゴされ、ドクドクとキンタマから昇ってきた特濃ザーメンを、ドビュルルルルルルルルッ!!!!と自席の机の下にブチ撒けてしまった。 「くっさあぁ……♡♡♡」 「ふふふ、ユメミさんたら凄い精子の量ね♡♡♡」 「ふぎゅっ!?♡♡♡♡イッ、イッたばなりだから、そんなに激しくふたなりおちんぽをシコらないでちょうだい!?♡♡♡♡イグッ、イグイグイグウゥゥッ!!?♡♡♡♡♡♡♡♡」 ドビュルルルルルルルルッ!!!!とユメミは射精後、すぐにまた射精を強制されてしまい、キンタマがビュグビュグッ!!とえげつない音を立ててザーメンをひねり出していき、ユメミの腰が完全に抜ける。 ちょうど、一時限目の授業が終了する。 ◆ 二時限目と三時限目を終えたユメミは椅子の背もたれを前に動かし、わざとデカケツを突き出して、キュッ♡といやらしく窄めまったケツの穴もおまんこも丸出しにしているドスケベすぎる自分の彼女達に鼻息を荒くしている。 グニィィーーーーッ♡♡♡♡と霧切響子と朝日奈葵の二人は、自分達のムチプリとした肉厚なケツ肉を鷲掴みにして、尻たぶを左右に割って、オナニーをしまくっていたから、簡単にふたなりおちんぽを咥え込める程、蕩けてほぐれたケツの穴と、ドロドロと愛液を垂れ流すおまんこをさらけ出す。 ニヤニヤと笑っている霧切響子と朝日奈葵の二人にユメミは興奮気味に後ろから抱きつき、逸る気持ちを抑えながらスカートを託し上げ、霧切響子の色白のムチムチッ♡♡♡としたデカケツを掴み、彼女のプニッ♡ムチッ♡と震える恥丘に、ぶっといカリ高ふたなりおちんぽの亀頭を宛がい、クチュクチュッ♡♡♡♡と肉棒にマン汁を絡み付かせる。 「フウゥーーーッ!♡♡♡フウゥーーーッ!♡♡♡響子のおまんこに私のふたなりおちんぽが入っていくわよっ!?♡♡♡♡♡♡良いわねッ、ハメるわよ!?♡♡♡♡♡♡♡♡」 グリグリとねじ込まれていくふたなりおちんぽを霧切響子は恍惚とした顔で受け入れ、ヌププウゥッ♡♡♡♡とキツキツ処女おまんこの奥の奥まで、ユメミのごん太ふたなりおちんぽを咥え込み、ぎゅうぎゅうっと肉ヒダの一枚一枚が肉棒に絡み付き、いやらしく浅ましく彼女のザーメンをおねだりし始める。 「もうザーメン出すッッ♡♡♡♡♡♡響子のおまんこに、私のふたなりザーメンいっぱい射精してあげるからねっ!!♡♡♡♡♡♡♡」 「ぉ゛お゛♡♡♡んぉ゛お゛っ♡♡♡ほォ゛ォオ゛~~~ッ♡♡♡♡んぉ゛おオ…ッ♡♡♡おまんこしゅごいぃい゛ッ♡♡♡♡イぐっ♡♡♡イッぐぅゔゔっ!!?♡♡♡♡お゛ッほぉ゛♡♡んお゛ぉ゛っ♡♡♡お゛ゔゔッ♡♡♡」 ドビュルルルルルルルルルルルッ!!!ドブッ、ドブォッ!ビュルルルウウゥゥゥーーーーーーッ!!!ドビュッ!ドビュッ!!ボビュルウウウゥゥゥッ!!! ガッチリと腰を掴んだ状態で霧切響子の子宮口にふたなりおちんぽを押し付け、無理やり子宮口を抉じ開け、ユメミは一気にザーメンをブチ撒け、ずりゅううぅぅ~~~~~~ッッッッ♡♡♡♡♡♡とふたなりおちんぽを引き抜いた。 「ぉ゛お゛お゛…ッ♡♡♡ほぉ゛…♡♡ん゛ん゛ん…ッ♡♡♡っほぉ゛お゛お゛ォオ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡お゛ぉ゛お゛ッ♡♡♡ほぉお゛オッ♡♡♡♡」 「うっわあぁ……♡あんなにクールに澄ましてたクセに、おまんこほじられて簡単にアクメするなんて響子ってばダサすぎるでしょ♡♡♡♡♡」 バカみたいに連続アクメをキメて放心する霧切響子を笑う朝日奈葵のデカケツを鷲掴み、ムニッ♡ムチッ♡と褐色のケツ肉を割り、ユメミは愛液垂れ流しの準備万端おまんこに、ふたなりおちんぽを宛がう。 「葵のおまんこにもザーメン射精するッ♡♡♡」 「孕ませでぇ♡♡♡♡ぉお゛ッ♡♡♡イぐッ♡♡♡いぐ゛ぅ゛♡♡♡♡ッオ゛ォ゛オ゛♡♡お゛ッ♡♡お゛ほォ゛…っ!♡♡♡おぉ゛お゛♡♡♡」 ユメミはわざとらしく自分の事を煽る朝日奈葵のデカケツを鷲掴みにしながら、ドチュンッ♡♡♡ドチュンッ!♡♡♡♡♡パンパンッ!!♡♡♡♡バヂュンッ!!バヂュンッ!!♡♡♡と激しい腰使いで、彼女のおまんこを耕しまくる。 しかし、朝日奈葵のさっきまで自信満々で余裕だった表情が呆気なく僅か三擦りで崩壊し、無様にみっともなく下品に潮吹きアクメをキメてしまう。 「お゛ッほぉお゛ぉお゛♡♡♡♡♡イぎゅっ♡♡♡またイぐぅゔ!♡♡♡♡んぉ゛お゛ッ!?♡♡♡イっでる゛ッ♡♡♡イ゛っでるから゛♡♡♡♡お゛ぉお゛~~~ッ!!?♡♡♡♡♡」 「さっきの余裕顔してみろっ♡♡♡お前は私のオナホ彼女なんだから、チン媚びしていればいいのっ!!♡♡♡♡♡♡雄様に逆らうなッッッッ♡♡♡♡♡ザーメン便所のクセにッッ!!♡♡♡」 そんなことを叫びながら、グツグツと煮えたぎったザーメンが尿道を昇り、霧切響子と同じように種付けするために、ユメミはガッチリと腰を掴み、朝日奈葵のおまんこに、ボビュルウウウゥゥゥッ!!!ドビュルルルルルルルルルルルッ!!!ドブッ、ドブォッ!ビュルルルウウゥゥゥーーーーーーッ!!!とザーメンをブチ撒けた。 「ふうっ、ふうっ♡♡♡♡」 ゆっくりとふたなりおちんぽを引き抜いたユメミはザーメンを垂れ流して、デカケツを突き出したままアヘ顔で失神する霧切響子と朝日奈葵の二人を見下ろし、下卑た笑みを浮かべるのだった。 END

【リクエスト】超高校級の超能力者に霧切響子と朝日奈葵が支配された話。

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