大変お待たせ致しました。 現在制作中の音声作品のサンプルです。 track03『快楽レーザー処刑編』は再生時間が長すぎた為、三分割され、再度trackナンバーが割り当てられました。 track03は『共鳴アクメ編』になります。 再生時間は約19分4秒です。 思考の矯正とは、脳の本能的な反応、無意識の反射すら許さない、残酷な調教です。 瞬きする度に鞭を振り下ろしたり、汗をかいたら針を突き刺したりして、瞬きをせず、汗をかかない体になるまでそれを続けるような、無茶苦茶な実験です。 実験体自身の意志で、自分の体の反応を抑えることなんて、できる訳がありません。 生きたまま、死ねと言われているに等しいです。 そんな残酷な調教の為、お仕置きアクメにはレベルが設定されており、実行回数に伴って徐々にパワーアップしていきます。 お仕置きアクメのレベルが上がると、絶頂回数、絶頂時間の延長が行われます。 本来、ほんの一瞬である筈のオルガズムのピークが、無理矢理引き延ばされ、複数回重ねて与えられれば、その快感は罰としてより効果を発揮します。 もちろん、それだけではありません。 電流や媚薬ガス等の投与も、懲罰内容に含まれます。 強制アクメと同時に身体各所に電流が流され、激しい負荷と共に、被虐性感を開発されていきます。 苦痛と絶頂が、無理矢理リンクさせられます。 媚薬ガスも、懲罰実行の度に濃度が上昇していきます。 媚薬ローションを気化させたような毒ガスです。 そんな代物を吸い続ければ、呼吸器全体が性感帯と化し、息を吸って、吐く度に、耐え難い疼きや痒みを味わうことになります。 そして、さらにお仕置きアクメのレベルが上がると、《共鳴アクメ》という状態異常が付与されます。 一回の絶頂が、何倍にも増幅される特殊な身体管理です。 懲罰対象は一回でも絶頂すれば、延々と連鎖アクメし続け、絶頂快楽で頭が真っ白になるまでイキっぱなしになります。 何も考えられなくなるまで、イカされます。 そして、数倍~数十倍に増幅されたお仕置きアクメが収まった後も、この公開実験中は、快楽レーザーや遠隔振動によって、無理矢理絶頂させられます。 絶頂のタイミングで電流が流され、強制的にマゾアクメの味を覚えさせられます。 一回絶頂する度に、その感覚が反響し、5~10回分の追い打ちアクメに達します。 指数関数的に絶頂回数が増えていき、自力でイキ地獄から抜け出すことは不可能になります。 通常ならとっくにイキ死んでいるレベルの快楽負荷ですが、HCSの管理下にある実験体は、その快楽を余すことなく享受できます。 きっと幸せですね。 普通の人が味わうことができない快楽を味わえるんですから。