■track03 《呼吸制限を用いた絶頂の蓄積・集束絶頂実験》 ───────────────────────────────── 大変お待たせいたしました 人格の復旧、及び体感データの上書き、身体的ダメージの回復が完了しました 実験の結果、私の体の性感値が上昇しました 多重絶頂の後遺症として、私の体は極端に絶頂しやすく、今後も連続絶頂、重複絶頂、身体各所での同時絶頂に達しやすくなっています 絶頂管理プログラムによる絶頂の制限が行われていない場合、絶頂快感、絶頂の余韻でも連鎖的に絶頂が誘発される為、私は常時イキっぱなしになります 意識の有無に関係なく、絶頂が自然に収まる事はありません 続けて、【呼吸制限を用いた絶頂の蓄積、集束絶頂実験】を開始します 本実験内容をご説明いたします 私の体は、HCMによって絶頂を制限されたまま、24時間快楽漬けの状態になっていますが、この実験では、絶頂管理に呼吸制限を加えます 呼吸を停止した窒息状態で絶頂を寸止めし、指定回数分の絶頂を蓄積していきます 呼吸許可と共に、蓄積された絶頂を解放し、指定回数分の絶頂快楽が一瞬に圧縮された、集束絶頂に到達します 呼吸性感の開発と共に、呼吸制限の苦しみと極度の発情、窒息感と絶頂欲求を深くリンクさせることで、実験体に特殊被虐性癖を定着させます 実験中の姿勢が指示されました 私は実験室中央で仰向けに寝そべり、両足を大きく抱え上げます そのまま、足先を頭の後ろまで持っていき、足首を重ね、両手をふくらはぎから足首に回して固定 まんぐり返しと言われる姿勢です 両手首、両足首を後頭部で揃える非常に苦しいタイプの姿勢で、私は性器を限界まで曝け出したまま、一切動けません 性器も排泄器官も、人として恥ずべき部位を晒し、多くの方の目に触れていることに、私は今更ながら羞恥を感じています 本実験では継続的な呼吸制限、短時間での激しい連続絶頂が行われる為、絶頂報告が不十分になる可能性があります その為、HCMによる絶頂報告プログラムを起動します 絶頂報告プログラムを起動 私は絶頂時には「イキました」と宣言します 呼吸制限中の絶頂蓄積は、「イケません」と宣言します 窒息状態での発声は非常に困難ですが、HCMの制御によって強制的に絶頂報告及び実験状況の説明は継続されます それでは、呼吸制限を開始します HCMによって肺の収縮が制限され、呼吸量が著しく低下しました 息を止めている状態です 窒息しています この状態のまま、性感刺激を加え、3回の絶頂を蓄積します 勃起したクリトリスへの、鞭打ちを行います イキッ………ません イケません 1回目の絶頂が寸前で停止し、蓄積されました イケません 2回目の絶頂が寸止めされましイ゛っ!?け……っません 3回分の絶頂が蓄積された為、呼吸制限及び絶頂制限を一時的に解除っイキました イキました、イキました、イキました クリトリスでの集束絶頂を迎えています 3回分の集束絶頂は、単純な三倍の快感ではなく、累乗的に何十倍にも快感が増幅されてイキっ、ました 激しく潮を噴き、真っ白な愛液を分泌していまイキました 性器が痙攣しているのがご覧いただけるかと思いまイキました 一瞬で非常に高密度のイキました絶頂に達し、イキました集束絶頂快感で更に絶頂していまイキましたッ イキま呼吸制限及び絶頂制限を再開します イケません 集束絶頂が終了する前に、再び絶頂蓄積が開始されました 次は、10回分の絶頂を集束させます 乳首への鞭打ちを開始 左右の乳首、クリトリスを一秒間隔でランダムに刺激します イ゛!ッけ、ません 乳首が弾かれる度、頭を思い切り殴られたような快楽衝撃を感じていまイけっ……ません クリトリスが打ち抜かれる度、失神レベルの快楽でイケません即座に絶頂を蓄積させられてイケません イケッ、ません 本来苦痛でしかない筈の鞭打ち刺激で、極めて激しい快楽を感じイケません 苦痛と快感が紐付けられ、軽く弾かれるだけで深く絶頂しイケません 絶頂の渇望と、集束絶頂への恐怖が綯い交ぜになり、私は激しく混乱していまイ゛ケません゛ッ まんぐり返しの姿勢のまま、鞭打ちの衝撃を一切逃がせず、弱点を守る事もできない辛さに泣き叫んでイケ、ません 集束絶頂への期待と拒絶で廃人レベルが上昇してイケません 10回分の絶頂が蓄積されました 呼吸制限と絶頂制限を解除 イ゛!ギッ…………ましたっ イキました 呼吸がイキました許可されイキました 息を吸うだけでイキました 脳に酸素が流れ込む快感をイキました感じながら極めて深い絶頂に達してイキました 短時間で連続の絶頂報告をイキましたしていますが、複数回の絶頂を迎えているというよりは、集束された絶頂感を正しく報告することができていなイギました イキました 鞭打ちにより腫れ上がった乳首とクリトリスの快感が押し寄せイキました 潮噴きの快感でイキました 集束絶頂に伴う付随絶頂で立て続けにイキました あまりにも激しい絶頂感で、頭が焼け焦げイキマジタ 窮屈な姿勢で全く身動きできないままイキま呼吸制限及び絶頂制限を再開イケ…………ません 再び絶頂が禁止され、呼吸が停止させられました 次は、25回分の絶頂を集束させます 前回の窒息感から回復する間もなく、10回分の集束絶頂を味わっている最中で、再び絶頂が制限されることに激しい苦痛を感じていまっ イケません そもそも呼吸制限が解除されている間も、私は大きく息を吸う事は許可されていません HCMの身体制御により、一定のペースでゆっくりと息を吸い、吐くことを強いられていまイケません 乳首、クリトリスへの鞭打ちを再開 イ゛キッ…………ません あまりの息苦しさと快楽の中で、イケません、身体的苦痛と快感、窒息感と絶頂欲求が、紐付けられていきます 乳首、クリトリスの他、乳房、太もも、陰唇、身体各所をランダムに二箇所以上、同時に刺激します イケマせイケませんイ゛ケませんッ 窒息しながら同時に絶頂が蓄積されていく事に強い焦燥感を感じ、イケません、私の人格は恐慌状態に陥ってイ゛ケませんッ 苦痛が快感に、快感が苦痛に変えられてイケません゛ 無防備な姿勢のまま体中に鞭痕が刻まれていきまイケません 廃人レベルが100倍に達しましイケません 10回分の絶頂が蓄積されましたが、まだ目標回数の半分にも達していないことに愕然としイケません 激しい息苦しさを感じています 窒息しています イケませんイケません 酸素を求めて暴れたい衝動に駆られていますが、体は不必要に力む事もできず、呼吸を制限されたままピクリとも動けません イケッ…………まひぇん 脳がジリジリと痺れていくような感覚に包まれイケません ペチンと肌が弾かれる度、全身に耐えがたい快感が奔り抜けイケません 呼吸させてほしいですが、まだ絶頂蓄積回数が不足しています 窒息していまイケません 身体的限界が迫りつつありますが、25回分の絶頂が蓄積されるまではイケませんッ 上下左右の感覚が失われていきまイケません 平衡感覚の消失、思考の鈍化が始まりイケ、ません あと5回分の絶頂蓄積が不足していまイケマぜんっ 窒息感の中で必死に鞭打ちで絶頂しようとイ゛けまセんっ! 死に物狂いで鞭打ちの痛みに快楽を感じイケませんッ 窒息死するかもしれない恐怖でイケません 私は、いっそ、このまま死んでしまい…………イ…………イ、イケッ…………ません 呼吸制限と絶頂制限を解除 イ゛……!…キ…………まひ、た、ぁ イギ、まし、た、イキました、イキマひたイキましたイキいきイ、ギ、イキッ、イ イキました 窒息感からの解放と同時に集束絶頂が押し寄せ、全身を貫かれてイギまじたっ 全身での同時集束絶頂でイキました五感が麻痺していまイキましたイキましたイキました 体が必死に酸素を取り込もうとしていますが、決められたペースでしか呼吸させてもらえイキましたません 潮が噴水のように噴き出しイキました私の顔に噴きかけられていますイキました 欠乏していた酸素が脳に届くにつれてイキまひた、知覚できる快感が濃度を増し、25回分の凶悪な集束絶頂をイキました 一向に絶頂を消化し切れず、イキましたッ、終わりの無い快感に包まれ呼吸制限及び絶頂制限を再開イキ………ませ、ん イケ、ません 前回よりも更に短い時間で、呼吸制限と絶頂制限が再開されました イケま、せ……ん… 窒息感からも回復し切れず、イケません、集束絶頂の最中で、イケません、それを断ち切り、絶頂寸前に押し戻されイケませんました イケません 絶頂がハイペースで蓄積されていきますが、イケません 次は50回分の絶頂を集束させます イ゛っ!ケ、ましぇんっッ! 廃人レベルが200倍に到達しまイケませんッ 実験体の絶頂ペースをアップさせる為、膣内へのピンポイント性感刺激を開始します イケません 私の体は既に過去の実験で性感弱点が解析され、マーキング及び開発が施されています HCMの身体制御により、膣内を弛緩させ、開口状態にしまイケません 皆様には私の膣壁数か所の肥大と黒い丸印がご覧いただけるかと思います イケません これらの部位が私の膣内でも特に性感神経の密集した性感ポイントであり、これまで投薬と開発が施されていますイケません 計10本の開発用マニュピュレーターにより、ピンポイント性感刺激を開始しま゛イケません イケません、イケません、イケまイケません 細い金属棒の先端で、Gスポット、ポルチオ左右の肉襞、膣内各所の性感ポイントが同時に刺激されっイケません イケませんイケません 窒息感が高まっていく中、極めて鮮烈な快感に押し潰されてイケません どれほど激しい快楽を感じていてもイケません イケません 金属棒の先端で膣襞が抉られ、Gスポットが圧迫されてイケません ポルチオへの挟み込む様な圧迫刺激でイ゛、ケ、まへん イケません 絶頂欲求が高まりイケません 絶頂ペースを更に加速させる為、金属棒先端から微弱電流がっ、イケ、ません イケ、まイケませイケません 鞭打ちの刺激を腹部、臀部、太腿、鼠径部等の準性感帯に限定 開発用マニュピュレーターを11本追加し、クリトリス、乳首へのピンポイント性感刺激を開始………イケ、ませんッ イケませんイケませんイケません 加速度的に絶頂が蓄積されてイキ、ません 絶頂の密度が上がっていくのを自覚してイケません 勃起した乳首がそれぞれ3本の金属棒に捏ね回され、イケません、ピリピリとした電流が乳房全体に広がって蕩けるような快楽に包まれイケません クリトリスは5本の金属棒に取り囲まれ、上下左右からグリグリと押し潰されてイケません 1本は尿道に侵入し、クリトリスを裏側から押し上げるような動きで、更なる勃起を強制していイケません 摘まんで引っ張るような刺激と共にイケません、尿道から陰核脚まで伝播する電流刺激でイケません 膣内の金属棒と共鳴して微弱電流が下腹部全体に広がってイケません 窒息しながら激しい絶頂欲求に満たされてイケ、ません 窒息限界が迫っていますが、あと5回分の絶頂蓄積が不足しています イケません 再び視界が白く染まり、HCMによって覚醒状態で維持されている意識の混濁が始まります イケません 呼吸制限によって血中酸素濃度が低下するにつれ、絶頂閾値が高くなり、絶頂しにくくなっていきます イケません 極度に開発された体への性感刺激は強力で、絶頂の寸止めと共に感度も高まっておりますが、呼吸が禁止された状態での絶頂蓄積には多大な負荷が イケません 間もなく、50回目の絶頂蓄積に達します …………10…9…8…一秒でも早く呼吸したくて私は激しい焦燥感に駆られています …………5…4…3…これ以上イキたくありませんが、一刻も早くイキた…………イケ、ません 呼吸制限及び絶頂制限を解除 イ゛ッ!……キ、イキ、イギッ、イキ、まじ、イキまひた イ、イ、イぃっ、イぎ、まし、イって、ます イ゛、ギ、まひ、た 廃人レベルが427倍に跳ね上がりましたイキました 極めて高密度の集束絶頂快楽で、絶頂報告プログラムに乱れが生じていることをお詫びいたしイギました イキましたイキましたイキました 私の性器からは大量の潮と本気汁が溢れ出し、私自身に降りかかっています イキましたイキましたイキました 私の全身と周囲の床は私の愛液で濡れ、白濁した本気汁がゆっくりと肛門を伝って床に滴りイキました イキましたイキッ…呼吸制限及び絶頂制限を再開 イケ、ません イ゛、ケません………イケ、ません 前回よりも更に呼吸、絶頂許可時間が短縮されました イケません 再び呼吸制限、絶頂集束が開始されました イケません 次は100回分の絶頂を集束させます イッ………!っイ!イ、いけっ……ません 私は未だに十分な呼吸が出来ず、また前回の集束絶頂を強制停止されています イケ、ません 激しい欲求不満と絶望感と窒息感で板挟みにされ、イケません、助けを求めてイケません、イケ、ません どれほど苦しくても発狂できない事実に強い負荷を感じてイケません 現在の廃人レベルは509倍です 一時的に絶頂報告プログラムを停止 私は既に窒息状態の為、速やかに目標回数の絶頂を蓄積させます 鞭打ち及び微弱電流によるピンポイント性感刺激を停止 性感刺激を全身へのくすぐり責めに変更します 複数種類の繊毛ブラシを起動 対象部位はクリトリス、乳首、乳房、膣内、ポルチオ、尿道、直腸、腋の下、脇腹、鼠径部、太もも、膝裏、足の裏、指先、またはその周囲です 計30本のマニュピュレーター先端には6種類の特殊形状繊毛ブラシが装備されています 振動、回転運動を加えながら全身の性感帯に最大レベルのくすぐり刺激を与え続けます くすぐり性感刺激を開始 全く呼吸できない状態でのくすぐり責めに、私は笑い悶えたい欲求に焼かれています 全身が夥しい量の繊毛ブラシに包まれ、全身を隈なくくすぐられています 膣内や腸内もブラシが侵入し、抽挿運動や回転運動により性感が刺激されています クリトリスや乳首等の性感帯は快感の比率が高いですが、腋の下の窪みや、足裏、指の股等の部位からは快感よりも耐え難いくすぐったさを感じています HCMの制御が無ければ白目を剥き、泡を噴いて失神するほどのくすぐったさを感じています せめて絶叫してこのくすぐったさを発散し、気を反らしたいと考えていますが、実験状況の説明以上の発声は不可能です 絶頂蓄積回数が50回に到達しました 現在の廃人レベルは592倍です 時間経過と共に繊毛ブラシによる全身くすぐり刺激が最適化されていき、最もくすぐったいと感じる刺激が与えられています 耐え難いくすぐったさが悪化し、窒息の苦痛と全身の性感が識別できなくなっています 感度が上昇し、非常に速い速度で絶頂が蓄積されていますが、同時に重度の窒息状態が進行している為、絶頂蓄積ペースにブレーキが掛かっています このままでは酸欠の為、実験体の脳に回復不能なダメージが生じる可能性があります しかし指定回数の絶頂が蓄積されるまで、呼吸は許可されません 重篤なダメージの発生を防止する為の措置として、更なる性感刺激を追加します 全身への快楽レーザー広範囲照射を実行します 大型の快楽レーザー照射装置が展開されました …………照射を開始 広範囲の照射により、私の全身はピンク色の快楽レーザーに包まれています 快楽レーザーは私の体を透過し、性感神経を直接刺激しています 開発済みの私の全身の快楽神経が隈なく同時に刺激され、極めて大きな快楽が発生しています 一瞬、全身のくすぐり刺激と窒息感を忘れ去るほどの衝撃でしたが、呼吸制限と全身のくすぐり責めは継続されています すぐに窒息感とくすぐったさが快楽レーザーの快感と混じり合い、壮絶な快楽で全身が溶けるような感覚に陥りました 圧力鍋の中で生きたまま煮込まれているような錯覚を感じています 私は助けを求めています 絶頂蓄積回数が75回に到達しました 現在の廃人レベルは757倍です 私は呼吸させてほしいと切実に感じています 極めて高密度に圧縮された集束絶頂への恐怖と、寸止めの切なさで混乱しています 絶頂蓄積回数が80回に到達しました ハイペースで絶頂が蓄積されています 実験体に回復不能なダメージが発生する寸前で指定回数の絶頂蓄積が完了すると予測されます 絶頂報告プログラムを再起動します ッ イケ、イケ、イ、イケ、ません イケません、イ゛、ギ…………イケ、まひぇ、ん イケま゛センッ 絶頂蓄積回数が90回に到達しイケませんッ 現在の廃人イケません、レベルは798倍ですイケません イけなっ………っ!イッ、い゛!ぃぎっ!イ、いっ!イけ…………ません 絶頂蓄積回数が95回に到達しま゛イケませんまじた イケません 間もなく、絶頂蓄積回数が指定回数に到達しま゛イケません 私は集束絶頂でイキ殺される恐怖に怯えていまイケません 間もなく、絶頂蓄積回数が100回にとうた、づ…………ッ 呼吸制限及び絶頂制限を、解除 集束、絶頂、かいし、しま…………イキ、ぎっ、イギッ、マ、イキ、イッ、って、イキまし、だっ イキました、イキました、イキまひた 100回分の集束絶頂を感じ、てっ……イキました、イキッ、イ、イキ、イギ、ました 非常に高密度の絶頂に達していますイ、イ、イッ、イキッ、ました イキました 呼吸許可による息継ぎにより、絶頂報告が不明瞭になっていることをお詫び、ひっ、イキました イキました 短時間で正確に絶頂報告する事が不可能なイキました、連続同時絶頂に陥っていまイキました 大きな集束絶頂中に、小さな付随絶頂が体の各所で同時に発生ひてイキました イキました私は極めて大きな快感負荷にイキました悶絶しイキましたています 現在の廃人レベルは906倍でイキました このまま放置すれば絶頂蓄積にかかった数倍の時間、絶頂し続けイキマシ呼吸制限及び絶頂制限を再開 ッ゛!…………? イキ………イケ、イケ………ません 呼吸が停止させられましたイケません 再び絶頂蓄積が開始されていますイケません 私は実験継続を受け入れられず混乱してイケません 次は200回分の絶頂を集束させイケません イケません 現在のイケません廃人レベルはイケません958倍ですイケません ほぼ確実に耐え切れない200回分の絶頂蓄積の中で精神崩壊させられることを激しく嫌がってイケません 急速に廃人レベルが上昇していますが、実験を継続イケません 100回分の集束絶頂が中断されイケません、私は悶絶していケません、イケません、実験継続に強い拒絶を示してイケません イケません 反抗的な感情が検知されました イケません 実験体に反抗的な感情が検知された為、鎮静剤を投与、イケません 廃人レベルを低下させつつ、実験時間を延長、懲罰処置を実行します 全身のくすぐり刺激を継続イケません 全身への快楽レーザーの照射強度を最大化 イ、ケ、イケマセッ、ん、イケません 更に呼吸制限状態での絶頂蓄積を行いながら、HCMを介したこれまでの集束絶頂体感データの入力を行います イケません 実験体は懲罰として、呼吸制限、絶頂蓄積を継続したまま、精神崩壊するまで実験を継続します イケません 現在の廃人レベルは698倍まで鎮静化していますが、再び急速に上昇しています 精神崩壊寸前で、都度、鎮静剤の投与が行われますが、イケません それでも蓄積していく全身の快楽負荷により、やがて精神崩壊に到達しますイケません イケません 3回分の集束絶頂体感データを入力イケませんイケませんイケませんイケませんッ 現在の絶頂蓄積回数は86回です 10回分の集束絶頂体感データを入力イケマっ、イケ、ませんッイケませんイケませんイケッ、イ、イ゛ッ、イケません 重度の酸欠状態に陥っていますが、このまま実験を継続します 現在の絶頂蓄積回数は171回です 25回分の集束絶頂体感データをにゅうりょ、くっ イケませんイケまぜん、イケません、イッ、ケません、イケまへん 廃人レベルが950倍を突破しました 鎮静剤を投与しますイケません 現在の絶頂蓄積回数は299回です 絶頂蓄積回数が200回を突破しましたが、呼吸制限と絶頂制限を継続しますイケません 50回分の集束絶頂体感データをにゅうりょ、ぐッ…………ッ イケ、イケま、イケませ、んッ イケませんイケませんイケません 現在の絶頂蓄積回数は504回でイケません 再び廃人レベルが950倍を突破しイケませんました イケませんッ 鎮静剤を投与しイケません 100回分の、集束絶頂体感データ、を、にゅうりょ…………入、りょ、く……くっ……し…ます イッ…………イケ、ま、イケませ、イ、イ、イケッ イけまひぇッ、イ゛ぎっ、イケ……まへっ 廃人レベルが急速に上昇しました 実験体の精神崩壊が確認されました 現在の絶頂蓄積回数は885回ですが、現在も廃人化した実験体の体は余韻絶頂を蓄積し続けています 絶頂蓄積回数が1000回分に到達後、呼吸制限を解除します ……………………………………… ………………………… …………… … 絶頂蓄積回数が指定回数に到達しました 呼吸制限を解除 絶頂制限を解除 1000回分の集束絶頂を開始 実験体は既に廃人化していますが、集束絶頂体感データを記録します ッ…………ッ…………ッ お待たせいたしました 1000回分の集束絶頂体感データの記録が完了しました 私の人格が耐久限界に達した為、以上で【呼吸制限を用いた絶頂の蓄積、集束絶頂実験】を終了します 実験体の回復処置を開始します バックアップによる人格の復旧、及び体感データの上書き、実験体の身体的ダメージの回復を行いますので、しばらくお待ちください