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【絶対服従プログラムⅡ】 ■track01 実験体4098

■track01【実験体4098】 この度は、人体管理システムHCS特殊公開実験をご鑑賞いただき、誠にありがとうございます HCS開発研究のスポンサーである皆様には、HCSによる人体管理があって初めて可能になる、特殊な実験を存分にご堪能いただけるよう、私の全てを尽くさせていただきます 私は、実験体番号4098です 現在、私の体は人体管理機構、ヒューマンコントロールシステム、HCSの制御下にあります HCSについて、簡単にご説明させていただきます HCSとは、人間の感情、感覚、行動の全てを完全にコントロールするシステムです HCS制御下にある人体は、触覚を初め、視覚、聴覚、嗅覚、味覚、その他全ての感覚を、極めて鋭敏、もしくは全くの無感覚に調整することが可能です 苦痛、快楽を数万倍に増幅させることも、五感の全てを剥奪し、意識だけを永遠の闇に閉じ込めることも可能です そして、そんな完全な感覚支配に対する、反射、抵抗、拒絶、その他一切の反応を行うことは、許可されていません 全ての発言、感情表現、意思表示は、HCSによって厳しく管理されています 自らの意志での発声は禁止されており、限定的な許可、もしくはHCS管理プログラムに沿って行われる強制的な状況報告によってのみ、私は言葉を発することが許されます 現在私は、皆様に服従と感謝を示しつつ、HCSによる人体管理と、これから行われる残虐非道な実験について、ご説明することが命令されています はい HCSによる管理は、私の意志での行動だけでなく、反射や代謝を含む、不随意の生命活動も含まれています 瞬きや発汗、呼吸なども、プログラムによって操作され、必要最低限のペースで行われています 通常の食事や睡眠を与えられることは無く、その必要もありません 生命維持に必要不可欠な新陳代謝、呼吸、排泄、心臓の鼓動に至るまで、およそ全ての生命活動はHCSによって支配されています はい 息を止めろと言われたら、窒息死するまで呼吸できません 漏らすなと言われたら、お腹が破裂するまで出せません 眠れと命じられるまで、私は不眠不休で待機し続けます 意識は明瞭に保たれ、感覚も鋭敏に機能しています 脳内の電気信号の全てが、HCS管理下にある為、私は、自発的な行動を行う権利が全て取り上げられ、完全な操り人形にされています 私に許されているのは、無意味に思考することだけです どのような苦痛に晒されようと、逃げだすことも、抵抗することも、泣き叫ぶこともできません どれほどの快楽を与えられても、気絶や発狂はおろか、喘ぎ声一つ上げられません 許容を超えた生き地獄の中で永久に弄ばれる、恐ろしい隷属システム それがHCSです はい 私がHCS実験体に選定され、実験が開始されてから、2563日が経過しています 本日の特殊公開実験に向けて、私の体には様々な身体改造、洗脳教育、性感調教が施されております 皆様にお楽しみいただく為だけに、私はこの実験室内で、生き地獄を味わうことが決定しています 非人道的な公開実験で甚振られる私の姿を、最期までお楽しみいただければ幸いです それでは、本日の実験の内容について、ご説明させていただきます まずはこちらの……………私が身に着けている、黒いラバースーツを、ご覧ください 首元の、バイタル管理用の首輪から、手足の指先までを隈なく覆い、全身をきつく締め付け、ボディラインを浮き上がらせています 首から下は一切露出しておりませんが……………勃起した乳首やクリトリスは、わかりやすく強調されているかと、思います こちらは、通称触手スーツと呼ばれている、半生物型調教装置です 本日の実験は、この触手スーツの機能を活用して行われます というより、この触手スーツの性能をわかりやすく示す為、私の体を利用する、というのが正しいかと思います HCSと触手スーツの性能テストとして、私の体を限界まで酷使する………三種類のプログラムをご用意しています 『触手スーツによる絶頂管理調教』 『ヒトイヌ拘束状態での強制服従訓練』 『身体各所への多重淫紋刻印実験』 です それぞれの詳細な内容は、実験開始の際にご説明させていただきます それでは実験開始……………の前に、実験素材である、私の体と、触手スーツについて、お伝えさせていただきます まずは、この触手スーツについてですが…………… このラバースーツは特殊な生体素材と電子制御デバイスで構成されており、HCSの電気信号によって、私と同様に、精密に管理されています 首から下を完全に密閉、外部から遮断し、内部に高濃度の媚薬粘液を循環させつつ、継続的に性感を刺激、感度を上昇させ続ける、性感開発が主な機能です 特殊な薬液と、24時間続く全身愛撫により、私の性感神経は極めて鋭敏に、異常なレベルで開発され、全身が性感帯と化しています その他、HCSとの併用による生命維持、絶頂管理、身体操作、懲罰刺激による人格矯正等、様々な機能が搭載されています もちろん、HCS単体でも可能な機能は多くありますが……………触手スーツという調教装置を加えることによって、より高レベルな人体管理が行えることを、私の体を使って示させていただきます はい 触手スーツの着用開始から、本日で2563日、約七年が経過しています HCSによる管理開始と共に、強制的に装着されました この触手スーツは、基本的に着脱することが想定されていません 触手の一部は私の中枢神経と同化しており、分離することはほぼ不可能です 実験段階の調教装置なので、私の体の奥深くまで寄生している触手スーツを除去する機能は、最初から搭載されておりません 触手スーツの実用性が高まり、量産計画が立てられた暁には……………着脱機能が搭載された触手スーツが開発されるかもしれませんが………… 残念ながら、私は、生涯この触手スーツに閉じ込められたまま、実験体としての役目を全うすることが決定されています はい 実験開始以前から、私の体よりも、この触手スーツの方が、優先度が高いです 触手スーツの性能を確かめ、危険性や副作用、耐用年数などの限界値を確認する為の、長期的臨床実験であり……………私の体は、その為に利用されている使い捨てのモルモットに過ぎません はい 消耗品、です 私の体が使い物にならなくなったら、他の実験体が、この触手スーツの犠牲になる……………筈でしたが、それはHCSが存在しなければの話です HCSの管理下にある私の体は、精神的、肉体的な負荷への強い耐久性を持たされています 通常ならば死に至るような苦痛 廃人と化すほどの強烈な快楽であっても、許容可能な私の体は、限界を遥かに超えて、酷使され続けています 発狂や精神崩壊、悶絶死という最後の逃げ道まで奪われ……………本来なら到底耐えられない筈の実験を、可能な限り継続されている状態です むしろ、簡単に使い捨ててもらえれば……………こんなに苦しい思いは、せずに済みました …………………………はい 私に寄生した…………凶悪な触手より、存在が下に位置付けられていることに、私は大きな心理的負荷を感じています しかし私に異議を唱える権利はありません 私の人権は、とっくに剥奪されています 書類上は、研究所の備品の一つとして登録されています 触手生物に寄生された体は、既に触手スーツ無しでは生命維持が困難な状態です 私は、触手スーツのために、触手スーツに生かされていると言えます 漆黒のスーツとは対照的に、真っ白に色褪せた髪を、ご覧いただけるでしょうか 七年間の実験生活の過酷さ、触手スーツの恐ろしさを示す、わかりやすい変化の一つです 元々は……………自慢の黒髪でした ですがHCSと、触手スーツによる支配が始まってからは、永遠に解かれることのない残酷な完全管理に心が耐えられず、黒髪からは色が抜け、このように変わり果ててしまいました はい 一切の自由を奪われ、実験室という名の牢獄の中で過ごす、七年という歳月は、あまりにも長く……………尋常ならざる触手スーツの加虐により、私の五感は、もはや正常に機能しておりません 視覚は、ほぼ失われております 明暗が辛うじてわかる程度に、著しく視力が低下している為……………ほとんど何も見えません 肉体的な機能はHCSによって健常に保たれているので、五感の麻痺は、心因性のものです 壮絶なストレス……………本来なら発狂しているレベルのストレスに晒され続けた私の脳は、視覚情報を処理する機能が停止してしまいました あまりにも過酷な快楽調教で、文字通り、気持ちいいこと以外は、何も考えられない状態です HCSを用いれば回復も可能ですが……………その必要はないと判断されています 聴覚も、同様です 24時間絶え間なく、体の内と外で蠢く触手の蠕動音を聞かされ続けた結果、ほとんどの音を、認識することができなくなりました はい 聴覚器官自体に問題はありませんが、音という感覚を、正常に処理できません そもそもほとんど全ての音を触手に掻き消されてしまいますし、それを上回る音からも、私の頭は、意味を見出してくれなくなりました もちろん言葉も、理解する余裕はありません HCSによって直接、意識に作用する命令を打ち込まれて、私は初めて、このように口を動かし、意思表示を行うことができます 味覚に関しては、私の体の奥から逆流する触手の粘液の味しか感じ取れない為、あまり意味がありません 実験開始時から、経口での食事は与えられていないので……………私にとって味覚は、胃液の酸っぱさや、粘液の気持ちの悪い感触を感じるだけの、辛い感覚です 嗅覚に至っては………その……何年も体を洗えず……………ひたすら触手に体液を搾り取られ、その触手によって媚薬を塗り重ねられて…………… 常に快楽を与えられてイキ続けている雌の匂いと、触手スーツの独特の香りが混ざり合って…………… 形容し難い匂いが、実験室内に充満しています 私の知る限り、この実験室の扉はずっと封印されたままで、私は一歩もこの部屋から出ていません 360度、24時間、監視、記録されていることは知っていますが……………直接人と触れ合うことも、姿を見ることも、ありません なので、私の鼻がまだまともに機能しているのか、それともおかしくなってしまっているのか、私自身にはわかりません ……………はい 触覚については、ある意味最も悲惨で、完全に破壊されていると言えます 現在の私の平均性感度は……………78,529倍です 日常生活はおよそ不可能であり、あらゆる行動が絶頂に繋がる感度です 全身の剥き出しになった性感神経が、今この瞬間も、愛撫され続けています 必要以上に鋭敏化し過ぎた性感は、他の全ての感覚を塗り潰し……過剰な快楽信号の処理に、脳機能のほとんどが使われています 常人でさえ、10秒以内に絶頂させられる触手スーツの全身愛撫を、この性感度で24時間味わい続けている私の触覚は、当然ながら、まともとは言えません 地獄のような快楽以外は……………何も感じられません 快感の上に快感が塗り重ねられ、気持ち良さが苦痛に変わり………これ以上の快楽を望んでいなくても、最大レベルの快楽刺激が止まることはありません はい 私がこうして喋っていられるのも、両足で立っていられるのも………全てHCSと、触手スーツによる管理があってこそです HCSの制御が途切れたら、私は糸の切れた人形のように崩れ落ち、イキ悶え、精神が崩壊し、狂い死にます ……………もう終わらせてほしい、ということだけが、私の、唯一の望みです もう、後戻りできないほど……………取り返しがつかないほど、改造されてしまった体で、生きていくことはできません この公開実験で、使い潰してもらえれば……………本望です はい 五感を失うほどの責め苦……………死にたくなるほどの快楽地獄 私の体を苦しめる触手スーツの機能の中でも、格別に辛い物を二つ、ご説明させていただきます 一つ目は……………排泄管理です 尿道から入り込み、膀胱までパンパンに埋め尽くして居座った細い触手と、触手が分泌する媚薬ゼリーにより、私は常に最大限の尿意を与えられています 下腹部が張り詰め、全身から汗が吹き出し、少しでも気を抜けば失禁してしまう そして、もうこれ以上は、1秒たりとも我慢できない、という限界の焦燥感が、ずっと……………ずっと、続いています それから解放されることは、ありません その上に重ねられる刺激として、細い尿道を抉じ開け、その中でうねり、ニュルニュルと蠢く触手のせいで、絶え間ない排尿感覚も与えられています ずっと漏らしているような……………おしっこし続けているような感覚が続き……………それがいつまでも終わりません 下腹部に力を込めても、緩めても……………その感覚は変わらず、延々と同じスピードで、尿道粘膜が擦られ続けます 液体が通る筈の尿道を、粘液まみれの肉管が貫いて、犯している訳ですから、その排泄感覚は、通常よりも何百倍も強いと思います は……………い 普通におしっこさせてもらえたのは、7年以上前ですので……………普通、と比べて、この排尿感覚がどれほど激烈か、正確には言い表せません 腰が抜けて、立てなくなって、それでも止まらない排泄快楽で、舌を嚙み切りたくなるほど………気持ちいいです そして、おしっこ我慢と、失禁を同時に感じながら、クリトリスを責められる快楽が、最も辛いです 尿道内部から、クリトリスの根本を、執拗に、悪辣に、意地悪く刺激する触手により、私は激しく潮を噴き、仰け反り、気を失うほどの絶頂に達します ですが私は、仰け反ることも、気を失うことも、まともに潮を噴くことも、できません ただこうして、静かに立ち続けて……………皆様に、私が味わっている感覚を、ほんの少しでもお伝えできるよう、言葉を尽くす事しか、許されていません 尿道内部からの強制クリイキに加えて、常に限界まで勃起したクリトリス自体も、触手に巻き付かれ、締め上げられ、擦られ、摘ままれ、引っ張られ、しゃぶられ、捏ねられ、捻られ、弄られ、吸われ………あらゆる方法で、弄ばれています 膀胱の閉塞感……………おしっこの代わりに媚薬ゼリーを詰められ、触手にそれを掻き混ぜられ…………嫌というほど性感を開発され…………… そこに、クリトリスという弱点からの純粋快楽を紐づけられて、とても苦しい絶頂を味わっています 排尿欲求や、焦燥感や、切迫感が、クリトリスのアクメ快楽とリンクさせられて、凶悪な異常性感として、覚え込まされています 通常の排泄快感を、何千倍、何万倍も濃密に煮詰められた上、排泄禁止と排泄感覚を同時に味あわされて……………生理的な苦しみと快感に、体が危険信号を発しています 私は、おしっこさせてほしい、出し切らせてほしい……………限界まで我慢している状態から、一瞬でもいいから解放してほしいと、触手スーツに祈り続けています 触手スーツ自体に意志はなく……………HCSを介した皆様の操作によって、動いているのだと理解していますが…………… 私の体に寄生した半生物のスーツから、悪意を感じずにはいられません…………… 意味がないとわかっていても……………懇願せずにはいられません 私の体を責め嬲り…………苦悶と共に搾り上げた汁を、おいしそうに啜る触手に、私は慈悲を乞い続けています はい もちろん、お尻の穴……………ケツまんこは、もっと壮絶です 今は、触手によって抉じ開けられた肛門が、クニクニと食まれ、ベロベロとしゃぶられています 反射的にお尻の穴に力を入れて、閉じようとすると……………肛門に締め付けられた触手スーツが、苛立って、お仕置きが、実行されます ッく、んっ……………絶頂、しました お尻でっ、アクメっ………してます 勝手に、お尻の穴を閉じようとしたり…………触手スーツの動きを妨げようとした場合は、反抗的と判断され、このように…………お仕置きアクメが与えられます その時、私が最も受けたくない刺激……………今は、開かれた肛門を、グニグニと甘噛みされ、ケツまんこの奥を、乱暴に掻き混ぜられる快感で、強制的にイカされています 腸内から…………ッ、し、子宮を、ドスンっ、と、突き上げるように、抉られてっ…………おまんこから愛液が染み出してます んッ、う………ッ! ケツまんこから力を抜いて……抵抗を諦めて、全ての刺激を受け入れます そうしなければ、すぐに次のお仕置きアクメが与えられ、余計に苦しむことになるからです はい ケツまんこを犯している触手は7本あり、そのうちの一本が、肛門の周囲を舐めたり吸ったりしています 残りの6本は、もっとずっと、体の奥まで入り込み……………私の体を内側から管理しています 私の体は、触手スーツによって強く締め付けられている為、外見からはわかりずらいかもしれませんが……………私の体内は、隅々まで触手で埋め尽くされています 肛門から直腸、結腸、大腸、小腸を遡り、胃、食道に至るまで、私の消化器官を初めとする内臓は、隈なく触手の巣へと作り変えられ、性感神経を植え付けられ、性感帯として、改造されています もう、食べ物を栄養にする機能は必要ないので、消化機能は停止され…………ケツまんこから口まんこまで、触手スーツのオナホールにされてます 心臓や肺、脊髄などにも侵食はすす、ん……で…………………ぇっ ぇ、う゛っ…………っ!? んンっッ………んぶっ……………ぅ、えっ…………うえ゛ぇえ゛ッッっ!! っ、ひょ゛………ひょぐしゅがっ、わらひの、くひから………ひゃぐりゅう、ひて、っ……………まふ う゛ッ、ン゛、むッ……………っぉぐ! ぉ゛ッ…………おぢりのっ、あにゃがら゛っ………入っひゃ、ひょぐちゅがっ…………くひからッ゛……………出へ、きまぢら゛っ…………ッ゛っ、うぶっ!? んっ!ぐッ!ごえっ…………… えぶっ…………っご、おぇ゛ッ…ッひゅ……………ヒュー………ふぎゅッっ…………… げぅうっッ……………! ンぐ、ごぼっ…………ごぐっ!んぐ…ンぐっ………んっぐ!!……んぎゅ!ん゛ッ!ンッ゛!!~~~~~~ッッ゛っ!!! ッ゛……………ゲホっ! えほッ、けほっ……………ぇほっ………げほっ……は、ひゅ……………っ は、あ………はあ゛っ…………はあッ、すぅー っ、し、つれい…………ひました……………ッ これで…………私の体が、ケツまんこから、口まで、貫かれている事は、っ…………ぉ゛、お判り、いただけたかと、おもいます 時折、こうして口から顔を出す触手は、唯一触手スーツに支配されていない顔に、ドロドロの粘液を塗りたくり…………… 自らの所有物であることを主張するように、目や鼻、耳を撫で回し、髪をグチャグチャに汚して……………再び、私の体の中に帰っていきます お腹の奥から、触手を嘔吐する感覚も、喉を完全に塞がれて、窒息しながら顔を凌辱される感触も…………… 吐き切ることもできずに、再び触手が体内に戻っていく感覚も……………二度と味わいたくないですが、私にそれを決めることはできません 私は、触手スーツ以下の存在ですので……………触手によって行われる行為は、全て受け入れるしかありません このように、私の体内は全て、拡張限界まで触手が詰め込まれている為、常に最大レベルの排泄欲求を感じさせられています 触手スーツによって外側から締め付けられていることも、その苦しみに拍車を掛けています 腸壁をグチャグチャに弄られて感じる凄まじい便意 内臓の位置をメチャクチャにされて生じる腹痛 胃の中でとぐろを巻いている触手によって引き起こされる吐き気 それらすべてに、苦痛以上の快感が紐付けられて、被虐的な快楽で痛めつけられています はい もちろん耐え難い嫌悪感、忌避感、心理的抵抗がありますが……………それ以上の快感で、無理矢理気持ちよくされてしまいます 植え付けられた異常性感は……………気持ち悪いですが………気持ちいいです 生きたまま、体を触手の苗床にされる、想像を絶する辛さは……………味わった人にしか、わかりません 慣れることも、気を反らすことも、とてもできません ですが………どんなに苦しくても、自分の意志で体を動かす事ができないので、耐え続けるしかありません また、私は触手スーツよりも下という、明確な上下関係 これに対する反抗的な意思が検知された場合、触手スーツは、私の体に更なる罰を与えます 排泄管理や懲罰アクメ、もしくはそれらの併用による、非常に辛いお仕置きが与えられます 既に破裂寸前まで膨らんだ膀胱に媚薬ゼリーがさらに押し込まれて、強制的に拡張されたり…………… 口から何本もの触手が溢れ出し、白目を剥くまで窒息させられたり…………… 肛門括約筋が引き千切られるギリギリまで拡張され、広がった粘膜に媚薬を打ち込まれ……………ケツまんこの収縮だけでイキ狂う状態にされたり、 何時間もおまんこを全力で犯されて……………心の底から反省し、喉から血が出るくらい、何度も絶対服従を誓わされて、二度と逆らえないように躾け直されたり、 思い出すのも辛い……………トラウマになるほどキツいお仕置きが、数えきれないほど与えられてきました ほんの少しでも触手スーツに抵抗しようとしたり、現実から逃げようとしたりすると、即座に、お仕置きされて、しまいます 排泄管理、というにはあまりにも酷な、体内の完全管理 体を完全に支配した上での、心まで服従させる調教 それが一つ目です もう一つは……………絶頂管理、です 全身を異常なレベルで開発され、触手に愛撫され続けている私にとっては、排泄管理よりも苦しいシステムです はい 最初の実験は、この絶頂管理機能を用いた実験になりますので……………実験についての説明を兼ねながら、この機能についてご説明させていただきます

【絶対服従プログラムⅡ】 ■track01 実験体4098

Comments

ありがとうございます、承知致しました。

無表情 ピースメーカー

興味深い実験データをご提供いただき、誠にありがとうございます。 今後、kokokoji先生の研究棟に隷下する実験体は、個体年齢の低い物から優先するように致します。 また、下層研究区画の培養槽内で生成された人工クローン体の促成育成も、間もなく完了予定です。 製造開始日からはまだ半年も経過しておりませんが、肉体年齢は十歳前半程度に調整済みです。 圧縮教育による多少の知識は有しております。 ですが、見た目以上に精神年齢が幼い点はご了承下さい。 実験体番号HCS-07のクローン体ですので、識別番号を早い物から順に、『HCS-07-01』と刻印しています。 一先ず『HCS-07-11』から『HCS-07-20』までの所有権を、kokokoji先生に移譲致します。 クローン体に内臓された絶対服従プログラムの管理権限、最上位命令権はkokokoji先生に付与されます。 「オナニーしろ」って命令したら、「やめろ」って命令するまで、失神しても止められないです。 「息をするな」って命令したら、本当に数分で死んじゃいます。 新たな機能として、『感度調整システム』も実装されており、「感度~倍」と命令することで、1倍から1万倍まで、自由に調整可能です。 体内に組み込まれた媚薬生成臓器と、神経系を掌握するナノマシンによって行われる感度調整です。 その他数点の管理プログラムを含め、クローン体は全て、被検体07に施されていた物より数段上の完全管理下に置かれています。 好きなように使い潰していただいて大丈夫ですが、全員kokokoji先生を親のように慕います。 なので、あんまり酷な命令をしないようにお願い致します。 せめて実験体として意義のある終わり方をさせてあげてください。 よろしくお願い致します。

なのらぶ

興味深い事に3体の実験体の中でもっとも最年少の個体が適応しました。 ・個体1 2〇歳 実験エラー ー第一実験中に改造され肥大化した乳房が暴走ー 触手の浸食が偏り異常発達する乳腺から過剰に母乳が生成される。 皮下から見て分かる程集まった乳房内を蠢く触手により、見えない手で揉みしだかれる様にポンプ運動を初め、乳首が捲り上がる程の勢いで母乳が噴出。 実験体が過度の脱水症状を起こしたため実験を中断する。(この時の快楽数値は通常絶頂の数百倍であった) ・個体2 1〇歳 実験エラー ー第二実験中に巨大化した子宮に異常着床、多重妊娠と高速出産による産道詰まりー 第二実験中に触手の多重着床を確認、人体改造が進む前に母体として完成してしまい、触手が自己増殖に改造を偏らせてしまった。 結果、HCS管理下であっても人間では何度も精神崩壊を起こす快楽数値の中で多重妊娠と出産を繰り返す。 子宮をひしゃげさせる程の圧力の中で、沸騰するようにボコボコと体積を増していく腹部。 すぐさま産道からミミズのような個体が固まって出てくるがいつしか増殖スピードの方が上回っていった。 このままでは実験体の腹部が破裂するので、実験を中止、長時間子宮に電気ショックを流し込む事で母体としての機能の破壊と子宮内の触手を除去した。 致死量スレスレの電流の中で実験体はエラーコードと絶頂宣言を繰り返していたが、時たまに自身の赤子を気にする素振りが表面化した事は興味深い。 ・個体3 推定ー〇歳 孤児の為不明 実験完了 ー完全に肉体の置換を確認、現在は自身の肉体を無作為に増殖させられ人外の感覚を味わっているー 実験体が母体として未熟だったせいか、スムーズに浸食が進み完全浸食する形となった。 流石に複数器官や別個体の快楽を1つの実験体が受け取った場合のデータはなく、快楽数値が天文学的な数値が出ておりHCSにもバグが出てきている。 特にコピーされた別個体は意識の無い肉の塊であるとはいえHCS管理外。 触手に責められる度に口から空気の抜ける様な音や全力疾走した後の様な呼吸音、そして肉体が壊れかねない程の危険な痙攣を繰り返し、肉の擦れる音が実験室に響き渡っている。

無表情 ピースメーカー

とんでもなく邪悪な、人の所業とは思えない凄惨極まる実験工程をご提案頂きありがとうございます。 kokokoji先生の管理下に置かれる実験体の娘達には同情を禁じ得ません。 体内貫通による栄養管理や呼吸制限程度は想定しておりましたが、よもや皮下組織にまで侵食レベルを高め、直に神経を弄り回すとは思いませんでした。 触手スーツに覆われた肌の、さらにその下にまで触手が潜り込んで、性感神経を嬲られる感覚は想像を絶します。 内臓も、正気のままでは……………どころか命ある生き物としては到底耐えられない汚辱を受け、実験対象に苦悶を味合わせる為だけに機能していると思うと、背筋が凍ります。 もし喋る事が許されるのなら、いっそ殺して、お願いだから殺してと、切実な叫び声を上げている姿が目に見えます。 死んだ方が遥かに幸せなのは明らかですが、当然、彼女達の生死に、彼女達の意志が介在する余地は無いんでしょうね。 可哀想に…………… 人としての命が潰えた後も、それまでの地獄を更に上回る更に悲惨な日々が待っている事には言葉を失います。 人間という、人体の枠組みから外れ、様々な上限を取り払われて、触手細胞にとって都合のいい生体器官として、途方もなく長い年月、異常な快楽と苦痛の中で過ごすことになるのでしょう。 あらゆる権利を剥奪し、なけなしの尊厳を徹底的に踏み躙り、ヒトカケラの希望も残さず甚振り抜く実験内容に戦慄しました。 後ほどkokokoji先生の研究棟に三体ほど実験体が配属される予定ですが、どの娘が一番長持ちしたか……………どの娘が一番可愛らしい悲鳴を上げてくれたのか、教えてもらえれば嬉しいです。

なのらぶ

触手スーツとの事なので浸食責めとかいいですね。 ・皮下組織浸食による神経責め (皮下で細かな触手が蠢き全身ミミズばれの様になり、全身を縛り上げ、敏感な皮膚の内側から直接神経を嬲られる、乳首やクリトリス等は内側から縛り突き上げられ歪な勃起や陥没を強制させられ根本から侵しつくされる。 腋、足の裏等の部位には蛆蟲が皮膚の内側で這っているかの様に活発に前後運動が起き、くすぐられている。) ・内臓組織浸食による強制操作責め (内臓の内側まで浸食し、内臓機能や位置を好き放題弄られている。 ギチギチに内臓は縛り上げられているが触手の強制運動によって心臓のように内臓は鼓動し膨張しようとする負の連鎖。 子宮は強制的に排卵させられ、少女の腹部を盛り上げる程に痛々しい膨張と緊縛でボンレスハムのようになった子宮は触手の強制操作によって薄い少女の腹の内側でピンポン玉の様に跳ね回っており、時たまに女性器から飛び出し地面に打ち付けられる、がすぐに内臓全てが抜けた様な少女の凹腹を突き上げる様に腹凸して収納される。 子宮が抜けた時の腹部で判断できるが、腸が触手の様に蠢いており、腸捻転が高速で繰り返されていた。 心臓は歪な動きを繰り返しており、死なない程度に高速で拍動しとんでもない血圧で少女を苦しめたと思うと途端に停止し少女の体を青ざめさせる。 肺も侵されているのか、咽、咳き込み、過呼吸のような浅い息遣いになったかと思うと限界まで呼吸を制限され首絞めアクメをしている) ・浸食完了による少女の人類卒業 (完全浸食された少女は既に全てが触手生物によって置換されている。 しかし少女の体をそのままコピーしただけの様で、耐久性以外の脆弱性は少女のままであった、それが触手の望みでもあった様に。 その証拠として少女の女性器からは、複数の太い触手が突き出ており、その触手は実験室全体に根を張り、根を張った触手からは少女の体の一部をコピーした物が実っていた。 子宮、クリトリス、乳房、下半身がそのまま、全身丸ごと、心臓や肺、内臓のみ、更に大きさも疎らである。 触手に実った子宮に刺激を与えると本体のみに反応があった、神経は繋がっている様だった。 明らかに人間に不釣りあいな大きい心臓が鼓動すると、少女の体が電流で蘇生されたように跳ね回る。 人外にされてしまった少女は耐えてしまう数百を超える、自身の感覚を…)

無表情 ピースメーカー

コメントありがとうございます Ⅰでの反省点を活かして、Ⅱはより効率的な人体管理を実行しています 2月中に複数回シナリオを公開致しますので、ご指摘、ご質問、彼女達へ実行する実験内容のご提案等、お待ちしております

なのらぶ

うーむ、どちらもいい作品にはなると思う

無表情 ピースメーカー

Ⅰが完成する前にⅡの制作が進んでいるという異例な状態ですが、全力を尽くしています。 ご満足いただける内容にできるよう、頑張ります。 よろしくお願い致します。

なのらぶ

thank you! I am very happy💗 I will do my best!!

なのらぶ

おお!遂に2の情報が! 期待、期待!です💙

しゃもじ

Incredible! I love your style, very excited for the future.

mrsaporito


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