【絶頂変換 / 回数→深度】 被検体07は、体感時間調整システムにより、廃人化するまで寸止めされました その際に蓄積された絶頂回数は、《1,068,945》回 HCSに施された人格保護を破って心が壊れるまでに、それだけの回数、焦らされる事になりました 排泄許可と同時に絶頂禁止が解除されましたが、毎秒イキ続けるほどの連続絶頂に陥っても、蓄積されていた全ての絶頂が解放されるまでに、二週間近くかかります そして蓄積絶頂を消化している間も、その快楽で連鎖アクメし続けるので、実際は更に長い期間、延々とイキ続けることになります 当然ながら、公開実験中にダラダラと、気持ち良くイキっぱなしにしてもらえる訳もありません HCSの絶頂管理システムにより、100万回超の蓄積絶頂は、10秒間に圧縮されました その分、絶頂深度は数十万倍に強化され、僅か10秒の間に、被検体07の脳を焼きました 脳内麻薬で脳が煮え、血液が沸騰し、性感神経が焼き切れるほどの異常快楽です 被検体07は、焦らし責めでの廃人化に続き、強制集束アクメによって精神崩壊しました 快楽による処刑です 電気椅子で全身から煙を上げて焼け焦げ、 十字架に括りつけられて灰になるまで焼き殺されるのと、何ら変わりありません そして、HCSによって即座に快復処理が行われます 全ての被検体は、死ぬことすら許されません 体内のナノマシンからの投薬、脳内マイクロチップによる人格の復元 悶絶死するまでの体感感覚の書き込み バックアップデータに保存された、これまで行われた全ての実験の記憶、感情、感覚 膨大な数列として記録された被検体の人格は、肉体の死からは切り離されてしまっています 何千回、何万回と繰り返される快楽処刑を味わいながら、永遠に、絶対服従のモルモットとして、隷属され続けます なので、次の実験では、更に酷い内容で甚振り殺されます ―――――――――――――――――――――――――― 次回更新7月28日(日) 絶対服従プログラムⅡ ■track11 多重淫紋刻印
なのらぶ
2024-07-21 00:31:19 +0000 UTCmrsaporito
2024-07-20 14:43:43 +0000 UTC