◆【人形虐め】 …………… ………………………… ……………………………………… ……………きもちいい……………っ かゆい、つらい、くるしい 痒い、気持ちいい、苦しい、気持ちいい、辛い、苦しい、痒い 気持ちいい、かゆい、イキたい、苦しい、イキたい、イキたい、イカせて 気持ちいい、辛い、おしっこしたい、眠りたい、イキたい、苦しい、出したい 痒い、痒い、かゆい、掻きたい、イキたい、気持ちいい、休みたい、イキたい イカせて、イカせて、アクメさせて、助けて、イカせて、許して、気持ちいい、イカせて ……………………………………… ………………………… …………… 『媚薬ガスの浸透、及び定着が確認されました』 『審査の結果、複数回の不服従、反抗的思考が継続的に検知された為、対象には厳重な再教育が必要だと認められました』 『よって、本日の対象の身体操作権を剥奪します』 『身体操作教育を開始』 「っ゛………♡……………っ♡……………っぉ、ほっぉ゛♡………んお゛ぉっ……♡?!………っッ゛、~~~~~ッっ゛♡」 約二時間。 媚薬ガスで窒息し、指一本動かせずに蒸し上げられ、発狂レベルの痒みに苦しみ抜いた後。 極限の掻痒感で狂った私は、幾度となく絶頂未遂を繰り返し、ビチャビチャと愛液を撒き散らしていた。 意識は制御プログラムによって繋ぎ留められ、体は自由を奪われ、両手を吊られて足を広げた、爪先立ちのまま拘束されている。 そうでなければ、一瞬で気を失って、三日は目を覚まさない自信があった。 そのくらい限界。 でも、そこまで追い詰められて、ようやく準備が終わった程度。 これから、やっと、今日の躾が始まるのだった。 『本日の強制自慰及び、給餌、排泄審査を行います』 『強制自慰による、膣内性感の開発を行います』 『奉仕訓練用淫具を用いた自慰を開始します』 床の中央から出てきたのは、私に栄養剤という餌を与える為の疑似陰茎。 硬質ゴムのような、硬くて、長くて、黒光りしている狂暴な形状。 明らかに以前よりサイズが大きくなっていて、カリ首が反り返り、表面には小さなイボが無数に生えていた。 「っ……………ぅ゛、ぐっ…………っ?!んっ…♡………っ、な、にをっ……………~~~~~~ッっ゛っ!」 ガチガチに固められていた体が、勝手に動き始める。 爪先立ちのまま、男根の上に跨って、滴る愛液を塗りつけていく。 ゆっくりと両手を這わせて、愛液に、私の汗や涎まで混ぜ合わせて、無理矢理舐めさせられる。 裏筋から、舌と唇で、何度もキスをして、舐めしゃぶる。 「んっ゛……!…れろっ、ちゅ……?!…チュっ、んぶっ………!……れろっ、っぇろ、じゅるっ、っんっ!♡っや………ぃやっ゛、ぢゅるるッ!けほっ」 もちろん、抵抗しようとしている。 ずっと逆らおうとしているのに、体を操られて、丁寧でいやらしい、娼婦のような奉仕をさせられていた。 「っくっ、っん゛ぅぅんんンッっ゛!?!♡ひうっ、ひっ、ひゃぅう゛っ?!♡あっ、ぐ、はっ!♡っあひっ!♡ひぃん!♡!?」 そして、おまんこを擦りつける。 無数の疣が生え揃った竿に、トロトロになったおまんこの割れ目を擦りつけて、下から上まで往復する。 腰をヘコつかせて、少しづつペースを上げていく素股。 ビリビリと頭の奥まで痺れるような快感が迸って、腰が抜けそうになる。 でも、制御プログラムに自由を奪われた体は、足の爪先以外、絶対に床に触れられない。 上体を反らして、無理のある姿勢で器用にバランスを取りながら、下半身だけを上下させる。 激しい快感に、ビュルビュルと濃い本気汁が溢れ出して、黒い男根を染めていく。 「あぐっ………っ゛っ!?!♡フぎっ、んぐぅうっっ!!や゛っ、嫌ぁっ!?こんっ、にゃのっ、無理っ゛、ぃい!ひっ、ひっ、ひぐぅうッ゛っ!!?入るわけ、に゛ゃいっ、イひぃい゛いいッっっ!??!!♡♡♡」 表面の疣に陰唇を引っ掻かれて、繰り返しイキかける。 疑似男根の太さは、500mlのペットボトルくらいあった。 長さはそれ以上。 いくら濡れていても、私の体の中に入るとは思えなかった。 『本日の強制自慰は《3時間》、性感ノルマは、絶頂値の《30倍》《90分》以上です』 「はぇっ……………っ?っ……………まっ…っ!?……なんで、そんなっ、っきゅぅうん゛ッっ?!!♡♡な、長いっ……ぃっ!!……そんらのっ、できるわけっ…っな゛っ、ぁぐぅうう゛ううッっっ゛!?♡」 ヌチュヌチュと水音を立てながら、必死に抗議する。 発言権が残されているのが、唯一の救いだった。 ……………いや、結局その訴えを聞き入れてもらえない以上、何の意味もない。 『対象の更生スケジュールは大幅に変更されています。前日までの予定値の《約3倍》の日課、及び性感ノルマが課せられています』 『また、身体操作権の剥奪及び、身体操作教育が行われている為、課せられたノルマは強制的に達成されます』 『身体操作教育中の反抗的な態度、発言は、不服従として記録されます。回数に応じて、教育後に評価が行われ、懲罰内容が強化されるので、注意してください』 『現在の不服従回数は、《5回》です』 有無を言わせず、私の体を操って、厳しいノルマを無理矢理達成させる。 本当は私が自力でやらないといけない事を肩代わりして、見本を見せるのだから、罰は後でまとめて与える。 そんな内容の説明に、絶句する。 理解するまで時間がかかる。 快感に悶えながら、やっとの思いで理解しても、とても受け入れられない。 「おっ゛、ぅっ!♡!ぐ、っ、ぁへっ!♡へひっ!♡んにゃっ♡!?っぉおお゛おぉお゛ッっ!!?♡♡♡っ、わ、わかったっ、ぁん゛!♡わかりまひたからっ、おほぉお゛ッっ?!♡♡!ちょっど、ま゛っ」 『膣内への挿入を実行』 ッッッズチュン!! 「っぁ゛っぎ!イッっ゛!?!?!?!♡♡♡♡っぐ!?!?!♡♡♡♡」 ブシャッ、と潮噴き。 視界がグニャリ、と歪んで、暗転。 白く妙滅。 耳鳴りと立ち眩み。 媚薬に侵された体から、理解不能な快楽が沸き上がって、一気に押し寄せてくる。 「っあ!あっ!♡あ゛!アっ゛!っあひっ゛!♡?っんぎ、っ゛ッ!イぎぃいい゛いぃい゛ッっっ?!?!?!♡♡♡♡♡」 絶頂寸前の発情と焦らし責めで下がり切った子宮が、体の奥に押し戻される。 尿道プラグとアナルプラグを体内から押し出そうとして、排泄粘膜が盛り上がる。 腹の底から汚い喘ぎ声を上げて、それが自分の声だと気づくのに少し時間がかかった。 イく。 イキたい。 イキそう、絶対にイく。 もうアクメする、イく、イく、イくっ。 「っッ゛っ゛っ゛!!♡!!ッっっっ゛ッ~~~~~???♡♡………っ゛!!ッっっ……………っイ゛、けっ゛、に゛ゃっ………っ゛ッ?!い゛!!ぐっ!イっ゛!?いぐっ♡!!イくのっ!イぐぅうぅううッっっっ゛ッっ゛ッ!?!?!!♡♡♡♡♡」 イケない。 やっぱりイカせてもらえない。 絶頂できない、どうしても。 最後の一歩。 どころか、足を踏み出した先、あとほんの数ミリ足を下ろせば達する事ができる、本当のギリギリ寸前。 どうしてこんな寸前で絶頂プロセスが止められるのか、訳がわからなくなって混乱する。 「イっ!ぐっ!♡♡イケなくでも゛イぎゅっ!!♡♡ぜったイいぐっ!イくのっ゛!い゛っ、いっ、ぃイっ゛っ…………~~~~~~~~っ゛っッっ゛っ゛っっっ♡♡♡♡♡!?!?!?!!♡!」 口だけの、精一杯のアクメ宣言。 必死に腰をヘコつかせて、絶頂を求める。 絶頂許可が欲しい。 イカせてほしい。 アクメさせてほしい。 祈るような気持ちで、はしたない喘ぎ声を出して、アクメ乞いをする。 「っっっイ、かせっ……て、くだひゃっ、いぃい゛いぃっっっッ゛♡!!♡!!イケな゛いっ…………!!!イカせてぇえ゛っッっ゛っ!!!おっ!お゛っ!んおぉおお゛っ゛………っ!!♡おねがイ゛っ!じますっっ!!いッ♡!!イケなくてぐるしいのぉお゛ッっっっ!!!ッ……………っっ~~~~~~~ッ゛ッっっ!!!!」 『絶頂値の《12倍》の快楽値を記録。性感ノルマが不足しています。ピストン運動を開始』 ドチュッ!ヌチュ!グチュンッ!ドヂュンッ!ズリュンッ!!! 「っお゛ほぉおお゛おおおお゛おぉお゛ッっっ?!?!♡!?♡!!おっ?!おへぇえ゛ッっっ゛っっ!!♡♡♡んひぃい゛イぃいい゛ッッっっ゛ッ゛っっ♡♡♡♡♡!!!!!」 懇願は無視。 両手が頭の後ろで固定される。 そのまま、爪先立ちで、男根の上でスクワットをするように、激しい杭打ちピストンが始まる。 ズルズルと膣襞が引き摺り出される短い時間で、何度も何度もイキかける。 そして、鰓を張ったカリ首が、ゴポッ、と愛液を掻き出しながら抜けて、亀頭が出てきて、鈴口がおまんこから離れる瞬間。 一気に体重をかけて、逆戻り。 お腹の表面が波打つほどの衝撃が、子宮をドスンと突き抜けて、抜いた時の数倍の回数の寸止め絶頂が脳を焼く。 その流れを、1秒以内に繰り返させられる。 ゴボッ!ドチュッ!ヌヂュッ!ドチュンッ!ブボッ!ッブヂュンッ!!! 「ッぷぎっ!?♡!んお゛っ?!♡おぎょっ!ぇへっ♡あぇっッ゛?!♡っぴぎゅっ!♡イぎっ!♡んにゃ゛っっッ゛!!じぬっ!?っぇぐぅう゛ッ♡おひぃ゛っッ!?♡あびゃぁああ゛アッっっ゛っ゛っ♡!!!♡♡♡」 涙と、涎と、鼻水を撒き散らしながら、過剰な快楽で泣き叫ぶ。 全力で抵抗しようとしているのに、ほんの一瞬たりとも、体はその動きを止めてくれない。 「っぐへ!っへ、ぇぐぅっっ゛!♡いぐっ!イぎゅっっ!!?♡っは、ハっ!はっ!はへっ!ハア゛っ!!まっれっ゛っ!い゛ぐっ!?イぎゅっッ!♡!?どめへぇっ!!ぐるぢいぃっっ゛ッっ!♡!はあ゛っ!はあ゛っ!♡イ!っぐっ!!♡♡がはっ!っ!っ゛!!もっとっ、ゆっくり゛っ!!っぃいい゛いいぃい゛イっッっ゛っっ!!!」 絶頂、絶頂、絶頂。 途切れない絶頂感が何重にも折り重なっているのに、一欠片の恍惚感も、満足感も得られない。 そして、一瞬遅れて、寸止めされた焦燥感や切迫感が追い付いてくる。 それが、絶頂未遂の快楽と混ざって、濃くなっていく。 「っんぎゃっ!!♡♡ひっ!ひっ♡!ひぐっ!♡きっ、気もぢいッっ!!♡のにっ!♡イげにゃい゛っっ!?!?!♡あひっ!♡あ゛っ!がっ゛!?♡あっ!!あ!あぁああ゛ア!!!!!♡♡♡」 今度こそ、悶絶死することを覚悟した。 死ぬ。 いっそ死にたい。 早く殺して。 『絶頂値の《19倍》の快感値を記録。性感ノルマが不足しています』 『ピストン運動のペースを上昇。乳首での自慰行為を追加』 「っ゛ッう♡にッ゛!?ひぎぅっ゛!♡イっ!♡ひゃっ!♡ぁあ゛あっっっ!♡♡♡はぐぅううぅうう゛ぅう゛ッっっっ゛ッっ!!!♡!♡!♡」 カリカリカリカリカリカリッッッ!!! 硬く勃起した乳首の先を、私の爪先が高速で引っ掻く。 あれほど頑張っても届かなかったのに。 腫れ上がった乳輪も、乳首の根元から先端も、例えようもない鋭い快感に炙られて、どんどん熱くなっていく。 「いぎギぎぎッっッ゛っ!♡!♡!!!♡♡♡イくイくイきゅぅううっッ゛っ!?!!♡がっ!?アッ゛!♡はぐっっ゛!ふっ!フっ!ふっ゛!ふひっ、ひぃっ!ひゅーっ゛!ひゅーっ!っっっ~~~~~~~ッ゛ッっっ゛ッっ゛っっ!!!!♡!♡!♡」 あまりの快楽に、呼吸が追い付かなくなる。 懲罰房は、今も絶えず媚薬ガスが充満し続けて、その分酸素が削られた状態が保たれている。 必死に深く息を吸って、肺の奥まで媚薬ガスを吸い込まないと、酸欠に陥る。 そのまま息ができなくなって死ねればいいのに、ただ苦しいだけで、いつまで経っても死ねない。 気持ちいいのだけが強くなっていく。 気持ち良過ぎて、辛すぎる。 「んぐぅううう゛うぅ゛ッっっ?!♡イっ!ぐっ!♡いっ゛!ぎゅっ!ぇぐぐっ゛ッっ…………ッ゛っっ!♡あへぇえ゛ッっ゛♡ッ゛ッっ!!乳首っ゛!おまん゛こぉっっ゛っ!!♡壊れ゛う!っっダメになりゅ゛ぅう゛うう゛ッ゛っっっ!!!♡♡♡!!!」 もちろん、全身を蟲が這い回るような疼きと痒みは消えていない。 絶頂衝動も、尿意も、悪化し続けている。 それを塗り潰すほどの、凶悪過ぎる快楽。 おまんこと乳首は、やっと痒みを解消できる快感と、媚薬の染み込んだ性感神経が刺激される快楽で、 体を操られていなければ反射的に手を止めてしまう程の、麻薬的な気持ち良さに包まれていた。 「っぁあああぁあ゛アア゛あ゛あぁあ゛ッっっっっ!!!♡!!♡!や゛めへぇえっ゛っ!!かりゃだっ、無理矢理動かすの止め゛てぇえッっっ!?!!おっ゛!?♡おっ!♡おっ゛!♡んぉおおお゛♡ッっ!!もっ、お゛!ムリっ!でしゅっ!!げんっ!かい!♡にゃんでひゅ゛っ!!う゛ひぃいいい゛イ゛っッ゛っっ!!♡♡!!イぐイぐイぐぅううう゛うう゛うぅうう゛う゛うッっ゛っっ゛ッっ゛!!!!?!?!♡♡♡♡♡」 『絶頂値の《24倍》の快感値を記録。性感ノルマが不足しています』 『ピストン運動のペースを上昇。ストローク幅を調整。ピストンのリズム、タイミングを最適化します』 『媚薬ガス濃度を《40%》に引き上げます』 『酸素濃度を《13.9%》に削減』 『室温を《44℃》に変更』 『日課の強制自慰開始から《15分》が経過しました』 『残り時間は《2時間45分》です。性感ノルマは未達成です』 『対象は残り時間内に、絶頂時の《30倍》以上の快感値を、《90分》以上保つよう努めて下さい』 『身体操作教育及び、強制自慰を継続します』
なのらぶ
2024-09-16 11:11:38 +0000 UTCなのらぶ
2024-09-16 10:43:15 +0000 UTCヴァン
2024-09-16 10:37:43 +0000 UTCq
2024-09-15 17:09:36 +0000 UTC