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【絶対服従プログラムⅣ】音声サンプル2 排泄管理

【触手服機能-排泄管理-】 触手スーツの装着者は、24時間365日、常に排泄管理が施されます。 [実験体4098]は、実験開始日に排泄管理が開始され、尿道と肛門を限界まで拡げられました。 裂ける寸前まで押し開かれた排泄器官に触手が侵入し、体内の臓器を破裂寸前まで拡張されて、以降、[実験体4098]は排泄の自由を失いました。 触手スーツは、通常の排泄行為を不要にする代わりに、常に最大限の排泄欲求を生じさせます。 数え切れないほどの触手が膀胱と直腸に侵食し、大量の媚薬粘液を分泌して、装着者-寄生対象-苗床-の拡張を行うからです。 初日、一週間、一か月、半年、一年。 どれだけの月日が流れても、排泄が許されることは無く、その生理的衝動が解消されることもありません。 10秒が何倍にも長く感じ、全身から汗が噴き出て動けなくなる程の苦悶に慣れる事もできません。 現在も、[実験体4098]は大量の触手と媚薬粘液による、膀胱と直腸の拡張を継続されています。 そして、眠る事すらままならない程の苦しみに、強制的に性感が紐付けられます。 装着者の排泄器官には大量の性感神経が植え付けられ、媚薬粘液によって感度が更新され続けています。 尿意と便意という生理的欲求に異常な性的快楽が混じり合い、入り混じった苦痛と快楽は、更に重度の快楽負荷として昇華されます。 既に[実験体4098]は、HCSによる絶頂の制限が無ければ、尿道や肛門からの性感刺激、膀胱、直腸の膨張感覚で絶え間なく絶頂し続けるほどの感度に開発されています。 体の中をどのように触手が這い廻り、その粘液の一滴が粘膜に染み込み、媚毒と化した血液が血管を巡り、吸い込んだ酸素が肺の中で吸収される感覚まで。 激しい快楽として、体内で蠢く臓器の感覚を知覚できるほどに、隅々まで性感神経が張り巡らされています。 常人なら半日と持たず発狂するほどの尿意と便意。 一瞬たりとも途切れることのない排泄欲求。 蓄積し続ける異常快楽と感度を増し続ける内臓。 それが触手スーツによる排泄管理です。 尚、装着者の生命を維持する為の栄養素は胃や腸内に侵入した触手スーツから供給される為、そもそも最初から、排泄物が生じる事はありません。 触手スーツを除去した場合、重要な神経系に侵食した触手が引き剥がされることで、生命維持に重篤な問題が発生します。 また、装着から3か月以上経過し、性感帯に改造された内臓組織は通常の栄養素を吸収する事ができない為、やがて餓死することになります。 ――――――――――――――――――――――――――――――― 次回更新12月1日(日) 音声サンプル3 ケツまんこ管理-体内貫通

【絶対服従プログラムⅣ】音声サンプル2 排泄管理

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