◆【淫惨罰環】 ピッ、バヂヂヂヂヂヂヂッヂジジィイイイイイバヂバヂバヂババヂィイ゛!!!! 「カハっ゛…………!…ひゅっ…………っ゛!♡……………お゛っ、あ!ア゛っ……っ!~~~~~ッ゛ッ゛ッ゛!?♡♡っ!」 ピッ、ブチュリッ! 「っぴぎゅ!?!♡…………ひっ………ぐ、ぁっ………………………は、ぁう゛ぅっ……ぐうぅ゛………っ゛♡」 ピッ、ドスンッ!! 「んぶっ!!!?っ゛うぶ、ぐっ……プぶっ…………………う゛、う、うっ……!…~~~~~っッ゛っ゛っ!っ…………っ」 ピピピピピピピ……………ピコンッ 『《21,698回目》の感覚入力が完了しました』 『規定時間超過に対する懲罰、また、懲罰実行中の禁則行為による懲罰時間の延長、懲罰内容の強化を含む累計懲罰時間は、《4時間17分3秒》です』 『本日の更生スケジュールを適切に実行する為、禁則行為に対する延長分の懲罰時間は、更生対象の休息時間から差し引かれます』 『残り休息時間は、《0秒》です』 「う゛……………ぁ゛…………ッ♡…………ひぐぅ……………っ゛」 うつ伏せに寝そべり、両手で両足首を掴む、海老反り姿勢で拘束されたまま。 私は、徹底的に全身を痛めつけられた。 喉が潰れるほど叫び通して、もうまともに声も出ない。 身悶える体力すら尽きて、ただひたすらに与えられ続ける拷問の苦痛に、目を見開いて痙攣することしかできなくなって。 そのあたりで、ようやく半分。 「はーっ……………はぁっ゛……………はーっ゛……………っ゛、は、ぁう♡……………っん♡」 お腹が破裂するんじゃないかってくらい殴られて、何度も胃液を吐いて、その度に舐め啜って。 あっと言う間に時間の延長が積み重なって、散々虐められて。 電流で焼かれ、針で刺され、手足を捥がれて。 踏み躙られて、蹴り飛ばされて、叩きのめされた。 お腹を殴られても吐かないように我慢して、吐瀉物で窒息しそうになりながら、呻き続けた。 そして今やっと、地獄の終わりに辿り着いた。 『それでは、次の更生メニューを開始します』 「ぁ゛…………ぁっ…………い、っ゛………♡!?……………や゛ら………ぁ♡や………やす……ましぇ………へぇ゛……………~~~~~っ゛っっ゛!」 そして、絶望の淵から、蹴り落された。 休みが与えられることはない。 当たり前だ。 お仕置きが終わったら、次の調教に進むだけ。 『休息は許可されておりません。残り休息時間は、《0秒》です』 『次回の休息予定時間は、《24時間41分18秒後》です』 『再度、対象に不服従や不適切な発言が検知された場合、懲罰が実行されます』 『その際の懲罰に要する時間は、次回の休息時間から差し引かれます。ご注意下さい』 体力が尽きようが、心が折れようが、制御プログラムは、ただ決められたシステムに従って、私という実験動物に刺激を与え続ける。 薬と機械で管理された私は、死ぬことも、気が触れることも無い。 痛みと快楽を誤認し、絶頂が禁止されたまま気持ち良くされる事で、更に悶え苦しむ。 制御プログラムは、まだまだひたすら、考え得る限りの人体実験を、好きなだけ私の体で試すつもりだ。 どこかの誰かが考えた身の毛がよだつような拷問調教を、いつでも好きな時に、気軽に簡単に、私で試せる。 もしもここから出られず、逃げられなかったら。 一生ここに閉じ込められたまま、誰にも助けてもらえなかったら。 考えるだけでおかしくなりそうな、意味の無い妄想が一瞬の内に頭の中に沸き上がって、止められなくなった。 「ひっ…………ぁ、う、う………っっ゛♡っ………も、う、ムリぃ゛っ…………し、死んじゃ、うぅ…………っ゛!♡」 『休息は許可されておりません。不服従及び、反抗的な態度は懲罰対象です。規則違反1回が記録されます』 命乞いは、無慈悲に踏み躙られる。 休むことはできない。 絶対服従を強いられる。 「フーッ♡……………フーッ♡…………フーっ゛♡…………………~~~~っ!……………っ!」 少なくとも、これから丸一日以上、一切のルール違反を犯さなければ、4時間だけ休む時間が与えられる。 そうしないと、また休み時間が減っていく。 逆らえば、逆らっただけ。 「っ……………わ、わかり、まひたっ……ぁっ♡もうっ…………………さっ、逆らい、ませんっ………っ゛!言う事っ、聞きますっ…………ちゃんと、従いますっ…………からぁ……………っ♡」 制御プログラムにではなく、自分に言い聞かせる。 これ以上この不眠不休の拷問調教が続けば、私は擦り切れて死ぬ。 何日も、何週間も、延々と虐められ続けて。 想像を絶する、最悪の死に方をさせられる。 だから、絶対に逆らっちゃダメ。 そんなことは、嫌というほどわかっているけれど。 『対象は、複数回の懲罰や教育によって矯正が行われていますが、未だに非常に高い頻度で、不服従や反抗的な態度が検知されています』 『現在の規則違反回数の累計は、《1,678回》です』 『今後、より効果的な矯正教育を行う為、《懲罰リング》の使用が決定されました』 「ぇ…………っ?あ、う………ま、待ってっ…!……………そんなの、使わなくてもっ……!あ、あ、ぁっ…………っ!」 《懲罰リング》。 明らかに危険で、凶悪な名称。 ゾッとして、自分でもわかるくらい青褪めた。 想像もつかないけれど、わかる。 これまでも、過剰なほど重い懲罰が行われてきたのに、それ以上に残酷な罰を与える為の器具。 それは、天井から伸びてきたマニュピュレーターの先端に取り付けられていた。 『《懲罰リング》の装着は決定事項です。反抗的な態度が認められた為、規則違反1回が追加されます』 「ひっ!?っ………ご、ごめん、なさいっ………!い…………嫌じゃ、ありませんっ……お……お仕置きは、許してっ………ください」 発言の一つ一つが、ほんの些細な事で、反抗的だと見做されてしまう。 違反回数のカウントが増えれば、もっと辛い仕打ちが待っている。 どんな事を命じられても、どんな仕打ちを受けようとも、それを即座に受け入れるように、私は矯正されていく。 『《懲罰リング》装着の為、基本姿勢が指定されました』 『対象は《服従の姿勢》で待機してください』 「う………ぁ、は、はいっ…………っ!っんく………………うぅう゛う~~~~~~っっ!♡」 体が操作されて、立ち上がり、服従の姿勢をとらされる。 股を開いて、両手を頭の後ろで組んで、腰を落とす。 爪先立ちで、胸を張って、腋の下を開く。 何度やっても慣れない、あまりにも恥ずかし過ぎるガニ股蹲踞のポーズ。 それだけで、全身にゾクゾクと被虐性感が迸った。 「フーッ………!♡フー…………♡フーッ゛っ゛………フーっ♡…………~~~~っ゛っ゛ッ」 全身が疼いて、ズキン、ズキンと広がる快感の波に震えた。 今は強制されているが、これも本当は、自分で行わなければいけない。 今も、体がバラバラになっているような気がする。 まだちゃんと手足が繋がっているのが不思議な感じさえしていた。 指一本動かすだけで。 爪先で体重を支えているだけで、腰が抜けそう。 2万回以上繰り返し焼き付けられた拷問の感覚が、全然抜けていない。 痛みと痺れと気持ち良さの海に沈められて、水圧で押し潰されている。 「ふっ………♡ふ…………ぅ♡くっ……………くぅんっ♡」 ポタッ………ピチャッ………………………ポタッ 恐怖、不安、羞恥。 疲労、焦燥、絶望。 媚薬と調教で躾けられ、絶頂を蓄積された体は、怯えや焦りまで快感と誤認して、勝手に昂ってしまう。 おまんこから、ポタポタと愛液が滴り落ちる。 期待、興奮、発情。 拒みたい筈の感情が、強制的に真逆の感情に変換されてしまう。 狂わされた心。 管理された絶頂。 私はもう、心も体も、正常じゃなかった。 ウィ―――ン……………………ピトリ 「ひっ!?…………ひ、やっ………ぁ…………っくうぅぅぅっ…………っ~~~~~!?!」 汗に濡れ、震える肌に、天井から下りてきた三本のマニュピュレーターが触れる。 二つは、左右の乳首に。 もう一つは、股の間でプックリと勃起し、包皮から顔を出したクリトリスに。 マニュピュレーターの先端には、手の平サイズくらいの正方形の機械が取り付けられていて、その中央に空いた穴に、三つの肉芽が差し込まれていた。 『《懲罰リング》は、対象の乳首、クリトリスに装着されます』 ヴンッ、と私の目の前に、ホログラムの映像が映し出される。 それは、指輪のような銀色のリングの真ん中に、一本の棒が通った、特殊な形状のピアス。 一目で、そのリングが、私の体のどの部位に、どうやって固定されるのかを理解させられた。 『《懲罰リング》は、より効率的に、的確な矯正教育を行う為の精密装置です』 『半自動での懲罰、反抗的行動の抑制、性感の開発、絶対服従テスト等、様々な機能が搭載されています』 『一度装着した《懲罰リング》が取り外される事はありません』 「に……………二度と外せないピアスを………ち、乳首と……クリトリス、に……………♡っ………ぁ……ひっ………あああ、っ」 立体映像では、リングの簡単な構造が説明されていた。 私の乳首とクリトリスの根本をキュッと締め付けるリングと、それを貫通する固定バーによって、その懲罰装置は縫い付けられる。 リングの内径は、乳首とクリトリスの直径よりもほんの僅かにキツく、特殊なピアッシングマシンによって固定バーが打ち込まれたら、自分で取り外すことはまずできない。 そして、リングの内側には極小の鍼や電極。 固定バーの振動機能や、放電機能。 弱い肉芽に刺激を与えたり、感度を引き上げたりする為の、様々な機能が搭載されていた。 その映像からは、わざわざ事前にわかりやすく説明して、私を怯えさせようとする悪意が透けて見えた。 そうだとわかっていても、奥歯が鳴り出して、涙が滲み出るくらいには、怖くて堪らなかった。 『乳首、クリトリスの吸引を開始』 ピッ―――――――キュゥゥゥゥン! 「っんへぇえ゛えぇえっっ゛っっ!?!♡!あぁあ゛ッっっ!しゅっ、吸われへぇっ゛!?!あっ、いやっ!強ひゅぎっっ!?♡あ゛はぁあっ゛!!♡♡イぐっ!イきゅぅううっっっ゛っっ!!ひぃいいいぃいい゛い゛ぃいイっっっ゛っっ!!!♡!?!?!♡!!! 既に勃起している乳首とクリトリスが、メリメリメリッ、と音を立てるほどの力で、強力に吸い出される。 ボックス型のピアッシング装置の中で、おっぱいとおまんこが減圧され、普段は体の奥に眠っているような部分まで引っ張り出された。 ただでさえ鋭敏な乳首とクリトリスの根本の、性感神経の密集地に、これから穴が穿たれる。 そして、引き摺り出された肉豆が元に戻れないように、楔が打ち込まれるのだ。 「イっ゛!?♡ぎっ………ひっ!ま、待っへっ、くだしゃっ…………いっ、ぎゅっ!?!♡あ゛へっ!♡イっ、いけ、にゃいっ゛!にょにっ、乳首っ゛!クリっ、どれぢゃうぅうっっ!!♡♡っひあぁああぁあ♡♡♡♡!頭っ、狂ぅう゛ううっっ゛♡!?!♡!!♡!!!♡」 『反抗的な発言が検知されました。規則違反1回が追加されます』 「そんにゃっ、あ゛っ!?♡っぁひあ゛っ♡♡!あはぁん゛っっ!♡こっ、こんらのっ、耐えられな゛ひぃっっ!!♡!♡ん゛おぉお゛っッッ゛っ!??!♡♡♡」 絶対服従を誓った傍から、あまりにも恐ろし過ぎる処置に耐え切れず、弱音を吐く。 おまんこからは断続的に愛液を噴いて、悶えた。 だって、しょうがない。 こんなことされて、耐えられる訳ない。 乳首も、クリトリスも、破裂寸前まで勃起させられていた。 『《懲罰リング》は、必要に応じて、任意の部位に追加される場合があります』 『《懲罰リング》による矯正教育が不足していると判断された場合や、懲罰レベルの強化が必要だと判断された場合、《懲罰リング》の追加が行われます』 『規則違反回数が一定回数に到達した場合も、《懲罰リング》が追加されます』 『現在の規則違反回数は、《1,680回》です。ご注意ください』 立体映像で、様々な形状の懲罰リングが映し出される。 人の体に金属の枷を縫い付ける為の、何種類もの特殊ピアス。 シンプルな形の物もあれば、どこに装着するのか想像もつかないような、歪な形状の物もあった。 迂闊な言葉を口にすれば、あっと言う間に体を穴だらけにされてしまう。 『《懲罰リング》の破壊や、取り外しを試みた場合には、即座に最大レベルの懲罰刺激が実行されます』 『一度開始された最大懲罰は、管理者権限による停止コマンド以外では解除できません。ご注意ください』 「ひぃっ゛………♡ひいっ………ッ゛♡はぁっ…………っ♡!あぁぁぁっ゛……………♡♡!」 やろうと思っても、簡単にはできないことはすぐわかる。 何しろ、乳首とクリトリスという最も敏感な性感弱点に、金属のリングと固定器具が嵌め込まれるのだ。 叩いたり引っ張ったりすれば、当然私が苦しむことになる。 酷いことになるのを覚悟して強引に取り外そうとしても、三つある懲罰リングを、一気に除去する事はできない。 両手で、二箇所の懲罰リングを取り去っても、残った一つが最も重い懲罰を実行する。 最大レベルの懲罰がどんなものかはわからないけれど、それを体験したいと思う程、私はマゾじゃない。 『右乳首への装着を実行』 ピッ――――カシュンッ! 「フぎっ゛っ?!?!!?!♡!!がっ…………ア゛!!♡ひっ………イぎゅっッ゛!うっ、ぅう゛うぅ゛っ!うあああぁああ゛あぁァア゛あああっっっ゛っっ!!!!♡!♡!♡!!!」 ガクンッ、と喉を反り返らせて、絶叫。 覚悟して、身構えていたつもりなのに、右乳首の根本に金属の針が貫通した瞬間、目の前が真っ白になった。 動かせるのが首から上だけだったから、頭を振り乱して悶絶したけれど、本当は、服従の姿勢を維持する余裕なんて無かった。 上も下も、前も後ろも、右も左もわからなくなって、仰け反り、転げ回っていたと思う。 それほど、媚薬漬けにされ、焦らされ尽くした体へのピアッシングは、強烈だった。 『左乳首への装着を実行』 ピッ―――――ッカチンッ! 「おア゛ッっっっっ゛っ!?!!♡!♡!!?!?!!っいや゛ぁあ゛あああああ゛ああああぁああ゛ああ゛アっ゛!?!?!♡♡♡!!!♡♡♡」 感覚入力じゃない。 生身の体を、ズブリ、と貫いて、性感神経に接触する金属の針。 泣き叫ぶには十分すぎる苦痛と、それよりも遥かに凶悪な快感。 その衝撃が、一切引くことなく、持続し続ける。 「ひっ……♡……ヒっッ゛!いっ…………♡!ぎっ…………ぁっ、コレっ……っ゛!これっ!っ……むっ……………無理ぃ゛っ………っ!?あ……………あ゛っ……………あっ!♡!♡」 空気との摩擦にすら反応してしまうほど過敏な勃起乳首。 その根本を、抉り出すように貫いて、その小さなサイズからは想像もできないくらいの存在感を放っている懲罰リング。 そのズッシリとした重みが、乳首と、その内部を常に刺激している。 「お゛っ……………♡!ほっ、お゛っ……………お゛っ♡っ……ぁ、へっ……ぇッ♡っ゛!」 息を吸って、吐くだけで。 本当に何もしていなくても。 耐えられない程の感覚が鳴り響いている。 この感覚が、これから先、ずっと続くなんて。 「はっ………外しへっ、くだしゃっ」 『クリトリスへの装着を実行』 ピッ―――――ッガヂュン! 「っうぎゅっ?!♡♡♡!!!♡…………っ??♡……………っっっ?!♡?」 硬直。 クリトリスに穿たれたピアス穴の中で、リングと固定バーが嵌め合わさり、ガッチリと一体化するのがわかった。 分解して、安全に取り外す事は想定されていない。 このピアスを取り外すには、私の体の方をどうにかするしかない。 そんな残酷な事実がわかってしまうような、装着の音と、感触だった。 「っは、あ゛…………っ゛!♡お゛っ………♡んぉ゛っ………!……♡♡………っ゛ッ~~~~~っ゛っっっ゛ッ゛っっ♡♡♡」 悲鳴は、上げられなかった。 一拍遅れて、体が弛緩して、おまんこの奥から本気汁が溢れ出した。 静かに、緩やかに悶絶する。 許容量の何十倍も重い快楽に押し潰されて、思考能力が無くなってた。 本当なら死んでるし、そうでなくても、意識が吹っ飛ぶくらいの感覚。 それが、終わらない。 「む゛っ……!……うぶっ………♡っ゛ふ、ぐ…!……ぅう゛♡…っっ!?……っ゛っ゛~~~~~っ゛♡♡♡♡♡!!!」 頭の奥がジリジリと焦げていく。 早く止まって。 早く終わって。 絶頂の頂点から下りられずに、窒息しているような錯覚。 『《懲罰リング》の固定を実行』 ピッ――――――メリメリミシミシミシッッ!! 「うしょ゛っっ……っ!?!?!っほぎょぉお゛っ………?ぉ゛!!?おっ゛っ!♡っっ~~~~~~~~~~っっ゛っっぁ゛っ…♡がっ♡っプぎいぃいいぃいいいぃい゛ッっィッ゛!?!?!♡♡♡♡!」 リングの収縮。 リングの内径が、装着時の半分まで縮んだ。 引っ張り出された乳首とクリトリスの根本を搾り上げられて、ビンッ、と限界勃起肉豆が張り詰める。 『《懲罰リング》の装着が完了しました』 「ほへぇ゛っ!♡はっ、がっ…………へっ♡……へぐぅっ♡…………あ゛…っ♡あひっ……………♡ィ、っぐ、っぅぅぅうぅ゛うっ♡………っ」 鼻水と、涎と、涙で、顔中グチャグチャ。 前が見えない。 乳首と、クリトリスのピアスの快楽で死にそう。 今すぐ楽になりたい。 それ以外考えられないくらいキツい。 『それでは、《懲罰リング》の機能テストを開始します』 「っ……………へ………?……………ぁ、えっ……………?」 でも。 まだ、懲罰リングを付けられただけ。 これからが本当の地獄だった。